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デミオ その他(マツダ)の中古車を探す

1〜8台

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車両本体価格 (税込)

126万円

支払総額 (税込)

139.9万円

  • 年式2018年
  • 走行距離3.8万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーマシーングレープレミアムメタリック

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

119.8万円

支払総額 (税込)

129.8万円

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式2017年
  • 走行距離2.9万km
  • 車検2022年12月
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーセラミックメタリック

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

34.9万円

支払総額 (税込)

48.6万円

  • 年式2007年
  • 走行距離10.3万km
  • 車検なし
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションCVT

カラービスケットベージュ

ボディタイプハッチバック

法定整備整備無

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

114.8万円

支払総額 (税込)

124万円

  • 年式2016年
  • 走行距離4.4万km
  • 車検2023年9月
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーディープクリスタルブルーマイカ

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

134.8万円

支払総額 (税込)

141.4万円

id車両
あんしん、まる見え
車両状態評価書を見る
  • 年式2018年
  • 走行距離1.7万km
  • 車検2023年12月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証24ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーエターナルブルー

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

108万円

支払総額 (税込)

121.1万円

  • 年式2017年
  • 走行距離4.2万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーディープクリスタルブルーマイカ

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

26万円

支払総額 (税込)

41.9万円

  • 年式2008年
  • 走行距離9.7万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMT5速

カラーシルバー

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

33.8万円

支払総額 (税込)

48.8万円

  • 年式2012年
  • 走行距離4.1万km
  • 車検2023年8月
  • 排気量1300cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・1000km

ミッションCVT

カラー特色

ボディタイプハッチバック

法定整備整備無

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マツダ デミオ | 車体色 その他

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マツダ デミオ

グーネットに掲載されている「マツダ デミオ」の掲載状況は?

グーネット中古車ではマツダ デミオの中古車情報を2,700台掲載しています。
車両価格は5万円~179.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはソウルレッドプレミアムメタリックで226台となっています。(2022.08.08)

車種の特徴

「デミオ」は、1996年にマツダからリリースされたコンパクトカーです。このモデルは「常識を打ち破る挑戦」を一貫したテーマに掲げており、初代は「小さく見えて、大きく乗れる」というコンセプトのもと開発されました。車体の全長をコンパクトカーサイズに、車高を機械式駐車場に対応できる高さに収めながら、フルフラット化が可能なシートを採用したことで実用性のある荷室空間が確保されています。ボディタイプについては、初代と2代目モデルはステーションワゴンタイプでしたが、3代目以降はハッチバックタイプの車両に変更されました。なお、国外向けにはセダンタイプも存在します。また、2014年には「2014-15 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2018年8月発売モデルのグレードについては、「15C」「15Sツーリング」「XD」「XDツーリング」などがラインナップされています。このモデルは、ガソリン仕様のエンジン「SKYACTIV-G 1.5」が搭載され、「ゆとりのあるスムーズな走り」の実現と燃費向上が追求された他、紫外線や赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」が、フロントウインドウに採用されており、快適性が向上しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年1月発売モデルに設定されている「13S アーバンスタイリッシュモード」「XD アーバンスタイリッシュモード」や、2017年12月発売モデルの「13S ノーブルクリムゾン」「XD ノーブルクリムゾン」や、2018年8月発売モデルに設定されている「15Sミストマルーン」「XDミストマルーン」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

英語の 「of mine」が意味する「私の」、「自分の」をスペイン語で合成した造語「デミオ」。マツダは「自分流の工夫をして楽しむクルマ」という気持ちを込めて命名した。2019年秋登場の4代目マイナーチェンジモデル以降は、それまで日本国外向けの車名だった「Mazda 2(マツダ・ツー)」に統一されている。

モデル概要、その魅力は?

多チャンネル化の不振により、マツダが深刻な経営難にあった1990年代の半ばに登場したデミオ。機能性に徹したシンプルなデザインは、バブル経済崩壊後のコンパクトカー市場で好評をもって迎えられる。その後、スタイリッシュなモデルへと変化していくが、実用性の高さに加え自然なドライブフィールなどで、ライバルとの差別化に成功している。

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