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2007年7月~2014年9月(238)
2002年8月~2007年7月(20)
1996年8月~2002年8月(3)
平均価格 67.0 万円
(中古車価格帯10~193.5万円)
レビューコメントを見る(833件)
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マツダ
59.9万円
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住所:青森県八戸市大字新井田字松山下野場7番地1 佐藤工務店1F
営業時間:9:30〜18:00
定休日:水曜日
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赤字覚悟の大幅値下げ実施中です
期間: 2026/07/16~2026/07/31
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69.9万円
54.7万円
住所:青森県八戸市長苗代字前田17−1
営業時間:10:00〜20:00
定休日:毎月第三水曜日(祝日除く)
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127.9万円
118.4万円
住所:青森県弘前市石渡2−5−2
営業時間:9:00〜17:00
定休日:年中無休(年末年始12月30日〜1月3日はお休み)
110.2万円
99万円
住所:青森県青森市問屋町1−3−17
定休日:毎週火曜日・水曜日
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110.9万円
住所:青森県弘前市高崎1−2−3
54.8万円
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住所:青森県八戸市新井田四本松14−5
営業時間:9:00〜18:00
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マツダ デミオ | 青森県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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デミオのモデル一覧はこちら
CX-5、アテンザ、アクセラに続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー、マツダ「デミオ」。バリエーションは、1.5L DOHCディーゼルエンジン搭載の「XD」、「XDツーリング」、「XDツーリング Lパッケージ」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「15MB」を設定。駆動は2WD(FF)と4WDを設定。「15MB」は2WD(FF)のみの設定。今回、1.5L DOHCガソリンエンジン搭載の「15C」、「15S」、「15Sツーリング」、「15Sツーリング Lパッケージ」を追加。ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G」搭載車に新技術を導入するとともに、排気量を1.3Lから1.5Lに拡大。1.5Lエンジンの採用によりエンジン効率の良い領域を有効に使用できることから、アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減少し、実用領域における燃費の向上にも貢献している。また、フロントウインドウには、紫外線および赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」を採用、運転時の快適性を向上している。同時に、「15Sツーリング」、「XDツーリング」をベースに特別仕様車「15Sノーブルクリムゾン」、「XDノーブルクリムゾン」と個性的なインテリアデザインを特徴とする「Style Collection(スタイルコレクション)」シリーズの特別仕様車第6弾として「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」を設定。「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」は洗練された色と素材にこだわり、上質な大人の世界観を表現した。ドアトリムや助手席前のインパネ、シートに肌触りのよいグランリュクス(スエード調人工皮革)を、さらにシートには肌触りのよいキルティングを採用。また、ディープレッドとブルーグレーステッチによる対照的で個性的な配色を施している。
グーネットに掲載されている青森県の「マツダ デミオ」の掲載状況は?
グーネットでは青森県の「マツダ デミオ」の中古車を22台掲載しています。マツダ デミオ 青森県のみの車両価格は14.6万円~129.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は833になります。(最終更新日:2026年07月30日)
車種の特徴
「デミオ」は、1996年にマツダからリリースされたコンパクトカーです。このモデルは「常識を打ち破る挑戦」を一貫したテーマに掲げており、初代は「小さく見えて、大きく乗れる」というコンセプトのもと開発されました。車体の全長をコンパクトカーサイズに、車高を機械式駐車場に対応できる高さに収めながら、フルフラット化が可能なシートを採用したことで実用性のある荷室空間が確保されています。ボディタイプについては、初代と2代目モデルはステーションワゴンタイプでしたが、3代目以降はハッチバックタイプの車両に変更されました。なお、国外向けにはセダンタイプも存在します。また、2014年には「2014-15 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2018年8月発売モデルのグレードについては、「15C」「15Sツーリング」「XD」「XDツーリング」などがラインナップされています。このモデルは、ガソリン仕様のエンジン「SKYACTIV-G 1.5」が搭載され、「ゆとりのあるスムーズな走り」の実現と燃費向上が追求された他、紫外線や赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」が、フロントウインドウに採用されており、快適性が向上しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年1月発売モデルに設定されている「13S アーバンスタイリッシュモード」「XD アーバンスタイリッシュモード」や、2017年12月発売モデルの「13S ノーブルクリムゾン」「XD ノーブルクリムゾン」や、2018年8月発売モデルに設定されている「15Sミストマルーン」「XDミストマルーン」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の 「of mine」が意味する「私の」、「自分の」をスペイン語で合成した造語「デミオ」。マツダは「自分流の工夫をして楽しむクルマ」という気持ちを込めて命名した。2019年秋登場の4代目マイナーチェンジモデル以降は、それまで日本国外向けの車名だった「Mazda 2(マツダ・ツー)」に統一されている。
モデル概要、その魅力は?
多チャンネル化の不振により、マツダが深刻な経営難にあった1990年代の半ばに登場したデミオ。機能性に徹したシンプルなデザインは、バブル経済崩壊後のコンパクトカー市場で好評をもって迎えられる。その後、スタイリッシュなモデルへと変化していくが、実用性の高さに加え自然なドライブフィールなどで、ライバルとの差別化に成功している。
デミオの長所は?
デミオの短所は?
青森県・デミオ(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
デミオ(青森県)の販売店レビューをもっと見る
スーパーアップル青森店 (株)エムエフノースジャパン
マツダデミオを購入したユーザー
おが
投稿:2026年07月06日 10:57:09
今回はお世話になりました今後ともよろしくお願いします
スーパーアップル弘前店 株式会社エムエフノースジャパン
ちど
投稿:2024年09月16日 14:33:51
とても親切にしていただきました。ありがとうございました。
ネクステージ 弘前店
れんげ
投稿:2022年04月08日 16:51:36
丁寧でよかったです👍
青森県・デミオ(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
デミオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。