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1〜6台
マツダ
デミオ
XD ミッドセンチュリー ディーゼルターボ 純正ナビ/フルセグ/DVD/CD/BT Bカメラ ETC ドラレコ シートヒーター 衝突軽減ブレーキ クルコン レーンアシスト HUD LEDライト 純正16インチAW Pスタート
支払総額 (税込)
84.8万円
車両本体価格 (税込)
75万円
諸費用 (税込)
9.8万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
XDツーリング ディーゼルターボ 純正ナビ/フルセグ/DVD/CD/BT 衝突軽減ブレーキ クルーズコントロール ヘットアップディスプレイ LEDライト フォグライト プッシュスタート 純正16インチAW 前後ソナー
74.8万円
64.8万円
10万円
カラーディープクリスタルブルーマイカ
ミッションMTモード付きAT
13S プッシュスタートエンジン/スマートキー/ナビ/TV/バックカメラ/オートライト/アイドリングストップ/アルミホイール/DVD再生/ハンドルスイッチ/USB入力端子/フロアマット/ドアバイザー
78.2万円
62.8万円
15.4万円
保証付 (3ヶ月・2000km)
カラーライトブルー
1.3 13S テーラード ブラウン 1年間走行無制限保証付!フルセグTV 安全装備 オートライト オートワイパー ヘッドアップディスプレイ LEDヘッドランプ
121.2万円
107万円
14.2万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーソウルレッドプレミアムメタリック
ディーゼルターボ 純正ナビ/TV/DVD/CD/BT バックカメラ 前後ドラレコ マツダスピードエアロ 社外グリル 柿本改 ハーフレザー 衝突軽減 HUD クルコン LED Pスタート シートヒーター
114.8万円
107.5万円
7.3万円
XDツーリング マツダコネクトナビ Bluetooth バックモニター CD DVD再生 ETC車載器 ヘッドアップディスプレイ クルーズコントロール スマートキー×2 シートヒーター BSM
73.8万円
56.8万円
17万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT6速
マツダ デミオ | 鳥取県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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居住エリア
デミオのモデル一覧はこちら
CX-5、アテンザ、アクセラに続く、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」と新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面的に採用した新世代商品の第4弾となるコンパクトカー、マツダ「デミオ」。バリエーションは、1.5L DOHCディーゼルエンジン搭載の「XD」、「XDツーリング」、「XDツーリング Lパッケージ」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「15MB」を設定。駆動は2WD(FF)と4WDを設定。「15MB」は2WD(FF)のみの設定。今回、1.5L DOHCガソリンエンジン搭載の「15C」、「15S」、「15Sツーリング」、「15Sツーリング Lパッケージ」を追加。ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G」搭載車に新技術を導入するとともに、排気量を1.3Lから1.5Lに拡大。1.5Lエンジンの採用によりエンジン効率の良い領域を有効に使用できることから、アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減少し、実用領域における燃費の向上にも貢献している。また、フロントウインドウには、紫外線および赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」を採用、運転時の快適性を向上している。同時に、「15Sツーリング」、「XDツーリング」をベースに特別仕様車「15Sノーブルクリムゾン」、「XDノーブルクリムゾン」と個性的なインテリアデザインを特徴とする「Style Collection(スタイルコレクション)」シリーズの特別仕様車第6弾として「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」を設定。「15Sミストマルーン」、「XDミストマルーン」は洗練された色と素材にこだわり、上質な大人の世界観を表現した。ドアトリムや助手席前のインパネ、シートに肌触りのよいグランリュクス(スエード調人工皮革)を、さらにシートには肌触りのよいキルティングを採用。また、ディープレッドとブルーグレーステッチによる対照的で個性的な配色を施している。
グーネットに掲載されている鳥取県の「マツダ デミオ」の掲載状況は?
グーネットでは鳥取県の「マツダ デミオ」の中古車を6台掲載しています。マツダ デミオ 鳥取県のみの車両価格は56.8万円~107.5万円で総合評価は4.0レビュー件数は833になります。(最終更新日:2026年05月17日)
車種の特徴
「デミオ」は、1996年にマツダからリリースされたコンパクトカーです。このモデルは「常識を打ち破る挑戦」を一貫したテーマに掲げており、初代は「小さく見えて、大きく乗れる」というコンセプトのもと開発されました。車体の全長をコンパクトカーサイズに、車高を機械式駐車場に対応できる高さに収めながら、フルフラット化が可能なシートを採用したことで実用性のある荷室空間が確保されています。ボディタイプについては、初代と2代目モデルはステーションワゴンタイプでしたが、3代目以降はハッチバックタイプの車両に変更されました。なお、国外向けにはセダンタイプも存在します。また、2014年には「2014-15 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2018年8月発売モデルのグレードについては、「15C」「15Sツーリング」「XD」「XDツーリング」などがラインナップされています。このモデルは、ガソリン仕様のエンジン「SKYACTIV-G 1.5」が搭載され、「ゆとりのあるスムーズな走り」の実現と燃費向上が追求された他、紫外線や赤外線を遮断する「スーパーUVカットガラス・IRカットガラス」が、フロントウインドウに採用されており、快適性が向上しています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年1月発売モデルに設定されている「13S アーバンスタイリッシュモード」「XD アーバンスタイリッシュモード」や、2017年12月発売モデルの「13S ノーブルクリムゾン」「XD ノーブルクリムゾン」や、2018年8月発売モデルに設定されている「15Sミストマルーン」「XDミストマルーン」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の 「of mine」が意味する「私の」、「自分の」をスペイン語で合成した造語「デミオ」。マツダは「自分流の工夫をして楽しむクルマ」という気持ちを込めて命名した。2019年秋登場の4代目マイナーチェンジモデル以降は、それまで日本国外向けの車名だった「Mazda 2(マツダ・ツー)」に統一されている。
モデル概要、その魅力は?
多チャンネル化の不振により、マツダが深刻な経営難にあった1990年代の半ばに登場したデミオ。機能性に徹したシンプルなデザインは、バブル経済崩壊後のコンパクトカー市場で好評をもって迎えられる。その後、スタイリッシュなモデルへと変化していくが、実用性の高さに加え自然なドライブフィールなどで、ライバルとの差別化に成功している。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
デミオ(鳥取県)の販売店レビューをもっと見る
ネクステージ 米子店
マツダデミオを購入したユーザー
オン
投稿:2024年04月07日 18:21:57
納車の都合がなかなか合わなかったですが、こちらの都合に合わせていただき感謝してます
けい
投稿:2023年07月03日 17:24:24
丁寧な対応でした
智頭石油(株)オーレ叶
Nたぬキング
投稿:2023年03月20日 20:07:35
中国5県プラス兵庫県での検索で調べた中で、一番お買い得感の高い車両を選んで見に行きました。価格帯が一番安い車両を選んだにもかか...
鳥取県・デミオ(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
デミオ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。