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2009年10月~2019年12月(803)
2004年11月~2009年10月(50)
平均価格 133.7 万円
(中古車価格帯20~598万円)
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トヨタ
164万円
145万円
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175万円
157万円
住所:岐阜県山県市梅原586
営業時間:9:30〜19:00 (日曜のみ9:30〜17:00)
定休日:月曜日
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79.7万円
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住所:宮城県仙台市宮城野区日の出町2−1−1
営業時間:9:00〜18:00
定休日:毎週火曜日及び第1・第2月曜日・3月曜日
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133万円
123万円
住所:北海道札幌市厚別区厚別西5条3丁目1−10
営業時間:9:15〜17:45
定休日:毎週月曜日・火曜日
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89.8万円
82.3万円
住所:山形県酒田市東大町二丁目34−10
営業時間:9:00-19:00
定休日:木曜日 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
174.1万円
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住所:福井県福井市板垣3−1616
営業時間:9:30-19:30 ※土日祝9:00~20:00
定休日:ご連絡ください⇒【無料通話】0120−35−5897
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138万円
128万円
住所:沖縄県宜野湾市佐真下86
営業時間:10:00〜18:00
定休日:年中無休
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49万円
39万円
トヨタ マークX | ガンメタ系
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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マークXのモデル一覧はこちら
トヨタの上級セダン、マークX(エックス)。エンジンは、2.5L V型6気筒DOHC「4GR‐FSE」エンジン(レギュラーガソリン仕様:203馬力)と、3.5L V型6気筒DOHC「2GR‐FSE」エンジン(プレミアムガソリン仕様:318馬力)の2機種。それにスーパーインテリジェント6速オートマチックを組み合わせ、数少なくなったFR(後輪駆動)を基本とする。ラインアップは、スタンダードタイプとしてベーシックな「250G」、その4WDモデル「250G FOUR」、それらをベースに、アルミホイールなど一部装備が簡略化される「250G Fパッケージ」、「250G FOUR Fパッケージ」、スポーツグレード「250S」、「250S FOUR」とさらに上質感を付与した「350RDS」、「250RDS」を設定。さらに、「350RDS」と「250S」をベースに「GR」シリーズ「350RDS GRスポーツ」、「250S GRスポーツ」を設定。特別仕様車には、「250S」、「250S FOUR」をベースに「ファイナルエディション」を設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ マークX」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ マークXの中古車情報を850台掲載しています。車両価格は20万円~598万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで249台となっています。(最終更新日:2026年07月23日)
車種の特徴
「マークX」は、2004年11月にリリースされたトヨタの高級セダンであり、1968年に登場した同社のベストセラーカー「マークII」の後継となる自動車です。FRセダンの本質を追求し直し、車名から性能にいたるまで一新されました。車名の「X」は未知数を表しており、まだ知られていない可能性に挑戦するという思いが込められています。なお、2007年には「マークXジオ」が登場していますが「マークX」とはプラットフォームやエンジンが異なっており、派生車種です。2017年9月発売モデルのグレードについては、「250S GRスポーツ」と「350RDS GRスポーツ」が用意されています。サスペンション形式には、フロントにダブルウィッシュボーン式コイルスプリング、リアにマルチリンク式コイルスプリングが採用されています。なお、車両重量は1530~1550kgであり、「トゥルーブルーマイカメタリック」をはじめ6色のボディカラーが用意されています。また、エクステリアに関しては、GRロゴ入りのホワイト塗装ブレーキキャリパーや専用のエンブレムが採用されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2013年6月発売モデルにラインナップされている「250G Sパッケージ G’s カーボンルーフ バージョン」や、2014年9月発売モデルにラインナップされている「250G イエローレーベル」などがあります。また、2015年3月発売モデルには、「大人のスポーツFRセダン」をコンセプトに開発された特別限定車の「GRMN」がラインナップされています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「マークX(MARK X)」は、「目標」、「成功」、「名声」を意味する英語の「Mark」と、「次世代」や「未知なる可能性」の意味の「X(エックス)」による造語。トヨタでは「新しい時代の目標となるクルマに相応しいネーミング」と説明している。
モデル概要、その魅力は?
「マークII」の後継車として2004年に登場した「マークX」は、それまでの落ち着いたセダンから一転、力強く大胆なスタイリングで大幅なイメージチェンジが図られた。また「ゼロ・クラウン(12代目クラウン)」のプラットフォームを採用し、「マークII」よりも車高を低くして「走り」のクオリティの高さも前面に打ち出している。
マークXの長所は?
マークXの短所は?
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マークX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。