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1〜5台
トヨタ
マークX
250G イエローレーベル 新品RDSフロントバンパー 新品モデリスタフロントスポイラー 新品3眼ヘッドライト 新品19インチホイール 新品タイヤ 新品フルタップ減衰調整付車高調 パワーシート ハーフレザーシート 特別仕様車
支払総額 (税込)
189万円
車両本体価格 (税込)
170万円
諸費用 (税込)
19万円
月々 29,900円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションAT6速
ボディタイプセダン
250G イエローレーベル 特別仕様車・専用内装・電動ハーフレザーシート・Bluetooth接続・サイド&バックカメラ・HDDナビ・フルセグ・クルーズコントロール・ドライブレコーダ・オートA/C・スマートキー・HIDヘッドライト
124.8万円
109.8万円
15万円
月々 18,100円
法定整備:整備無
カラーシルバーメタリック
250G イエローレーベル パナソニックナビ TV BT バックカメラ クルーズコントロール コーナーセンサー オートライト ハーフレザーシート 純正フロアマット 純正16インチAW スマートキー プッシュスタート
99.8万円
87.8万円
12万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションAT
250G イエローレーベル スマートキー 電動格納ミラー パワーシート パワーステアリング パワーウインドウ エアコン オートライト 盗難防止機能 衝突安全ボディ 修復歴無し ABS
127万円
117.7万円
9.3万円
保証無
カラーイエロー
250G イエローレーベル
179.7万円
158万円
21.7万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーパール
トヨタ マークX(130系「250G イエローレーベル」 その他「250G イエローレーベル」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
マークXのモデル一覧はこちら
トヨタの上級セダン、マークX(エックス)。エンジンは、2.5L V型6気筒DOHC「4GR‐FSE」エンジン(レギュラーガソリン仕様:203馬力)と、3.5L V型6気筒DOHC「2GR‐FSE」エンジン(プレミアムガソリン仕様:318馬力)の2機種。それにスーパーインテリジェント6速オートマチックを組み合わせ、数少なくなったFR(後輪駆動)を基本とする。ラインアップは、スタンダードタイプとしてベーシックな「250G」、その4WDモデル「250G FOUR」、それらをベースに、アルミホイールなど一部装備が簡略化される「250G Fパッケージ」、「250G FOUR Fパッケージ」、スポーツグレード「250S」、「250S FOUR」とさらに上質感を付与した「350RDS」、「250RDS」を設定。さらに、「350RDS」と「250S」をベースに「GR」シリーズ「350RDS GRスポーツ」、「250S GRスポーツ」を設定。特別仕様車には、「250S」、「250S FOUR」をベースに「ファイナルエディション」を設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。
グーネットに掲載されている「トヨタ マークX」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ マークXの中古車情報を857台掲載しています。車両価格は19.9万円~677.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで244台となっています。トヨタ マークX 250G イエローレーベルのみの車両価格は87.8万円~170万円で総合評価は4.2レビュー件数は232になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
「マークX」は、2004年11月にリリースされたトヨタの高級セダンであり、1968年に登場した同社のベストセラーカー「マークII」の後継となる自動車です。FRセダンの本質を追求し直し、車名から性能にいたるまで一新されました。車名の「X」は未知数を表しており、まだ知られていない可能性に挑戦するという思いが込められています。なお、2007年には「マークXジオ」が登場していますが「マークX」とはプラットフォームやエンジンが異なっており、派生車種です。2017年9月発売モデルのグレードについては、「250S GRスポーツ」と「350RDS GRスポーツ」が用意されています。サスペンション形式には、フロントにダブルウィッシュボーン式コイルスプリング、リアにマルチリンク式コイルスプリングが採用されています。なお、車両重量は1530~1550kgであり、「トゥルーブルーマイカメタリック」をはじめ6色のボディカラーが用意されています。また、エクステリアに関しては、GRロゴ入りのホワイト塗装ブレーキキャリパーや専用のエンブレムが採用されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2013年6月発売モデルにラインナップされている「250G Sパッケージ G’s カーボンルーフ バージョン」や、2014年9月発売モデルにラインナップされている「250G イエローレーベル」などがあります。また、2015年3月発売モデルには、「大人のスポーツFRセダン」をコンセプトに開発された特別限定車の「GRMN」がラインナップされています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「マークX(MARK X)」は、「目標」、「成功」、「名声」を意味する英語の「Mark」と、「次世代」や「未知なる可能性」の意味の「X(エックス)」による造語。トヨタでは「新しい時代の目標となるクルマに相応しいネーミング」と説明している。
モデル概要、その魅力は?
「マークII」の後継車として2004年に登場した「マークX」は、それまでの落ち着いたセダンから一転、力強く大胆なスタイリングで大幅なイメージチェンジが図られた。また「ゼロ・クラウン(12代目クラウン)」のプラットフォームを採用し、「マークII」よりも車高を低くして「走り」のクオリティの高さも前面に打ち出している。
長所と短所
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マークX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。