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1〜5台
トヨタ
マークX
350RDS 衝突被害軽減ブレーキ フルセグTV クルコン パワーシート 記録簿 DVD アルミホイール エアバッグ ドラレコ スマートキー メモリーナビ ETC オートエアコン キーレスエントリー バックモニター
支払総額 (税込)
244.1万円
車両本体価格 (税込)
231万円
諸費用 (税込)
13.1万円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラープレシャスブラックパール
ミッションAT6速
ボディタイプセダン
正規販売店認定中古車
350RDS 純正ナビ地デジ/バックカメラ/シートヒーター/ハーフレザーシート/衝突軽減/追従クルコン/ETC/LED/スマートキー/オートエアコン/パドルシフト/純正18インチアルミ/オートエアコン
238.8万円
225.4万円
13.4万円
月々 22,900円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイトパールクリスタルシャイン
ミッションMTモード付きAT
350RDS レーダークルーズコントロール LEDヘッドライト ETC 衝突被害軽減ブレーキ パワーシート シートヒーター スマートキー オートエアコン 禁煙車 キーレスエントリー パワーウィンドウ
223.8万円
210.4万円
月々 21,200円
カラーシルバーメタリック
350RDS 純正ナビ フルセグTV バックカメラ ETC 衝突軽減ブレーキ レーダークルーズコントロール パドルシフト シートヒーター パワーシート 革シート 社外16インチアルミホイール LEDヘッドライト
251.8万円
246.5万円
5.3万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
350RDS 純正7インチナビ フルセグTV BT バックカメラ ビルトインETC ドライブレコーダー レーダークルーズコントロール ブラックハーフレザーシート ステアリングスイッチ パドルシフト スマートキー
224.8万円
218.8万円
6万円
トヨタ マークX(130系「350RDS」 その他「350RDS」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
グーネットに掲載されている「トヨタ マークX」の掲載状況は?
グーネット中古車ではトヨタ マークXの中古車情報を986台掲載しています。車両価格は15万円~737.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで304台となっています。トヨタ マークX 350RDSのみの車両価格は210.4万円~246.5万円で総合評価は4.2レビュー件数は232になります。(2025.12.08)
車種の特徴
「マークX」は、2004年11月にリリースされたトヨタの高級セダンであり、1968年に登場した同社のベストセラーカー「マークII」の後継となる自動車です。FRセダンの本質を追求し直し、車名から性能にいたるまで一新されました。車名の「X」は未知数を表しており、まだ知られていない可能性に挑戦するという思いが込められています。なお、2007年には「マークXジオ」が登場していますが「マークX」とはプラットフォームやエンジンが異なっており、派生車種です。2017年9月発売モデルのグレードについては、「250S GRスポーツ」と「350RDS GRスポーツ」が用意されています。サスペンション形式には、フロントにダブルウィッシュボーン式コイルスプリング、リアにマルチリンク式コイルスプリングが採用されています。なお、車両重量は1530~1550kgであり、「トゥルーブルーマイカメタリック」をはじめ6色のボディカラーが用意されています。また、エクステリアに関しては、GRロゴ入りのホワイト塗装ブレーキキャリパーや専用のエンブレムが採用されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2013年6月発売モデルにラインナップされている「250G Sパッケージ G’s カーボンルーフ バージョン」や、2014年9月発売モデルにラインナップされている「250G イエローレーベル」などがあります。また、2015年3月発売モデルには、「大人のスポーツFRセダン」をコンセプトに開発された特別限定車の「GRMN」がラインナップされています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「マークX(MARK X)」は、「目標」、「成功」、「名声」を意味する英語の「Mark」と、「次世代」や「未知なる可能性」の意味の「X(エックス)」による造語。トヨタでは「新しい時代の目標となるクルマに相応しいネーミング」と説明している。
モデル概要、その魅力は?
「マークII」の後継車として2004年に登場した「マークX」は、それまでの落ち着いたセダンから一転、力強く大胆なスタイリングで大幅なイメージチェンジが図られた。また「ゼロ・クラウン(12代目クラウン)」のプラットフォームを採用し、「マークII」よりも車高を低くして「走り」のクオリティの高さも前面に打ち出している。
長所と短所
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