在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜26台
日産
スカイライン
GT−R Vスペック ◇ワンオーナー◇純正17AW◇APEXi N1デュアルマフラー(純正有)◇H11.13.15.17.19.21.23.25.27.29.31.R1.3.5.7ディラー点検記録簿有◇保証書◇スペアキー有
支払総額 (税込)
1726.8万円
車両本体価格 (税込)
1718.8万円
諸費用 (税込)
8万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソニックシルバーM
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
GT−R Vスペック 後期型 4WD ETC MT ターボ HID アルミホイール ABS CD MD エアコン パワーステアリング
820万円
800万円
20万円
保証無
カラーホワイト
GT−R Vスペック
2296万円
2280万円
16万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーシルバーM
ミッションMT6速
GT−R Vスペック 後期型V−spec NISMO R35ブレーキ変換キット エアロ LMGT4 インタークーラー NISMOパーツ複 数
1698万円
1684.7万円
13.3万円
法定整備:整備無
カラーソニックシルバー
GT−R Vスペック 6MT H11年6月NISMOメーター交換、記録簿欠の為走行不明 H11年5月〜R4年5月点検記録簿付属 HKS車高調 WEDSスポーツRS−5:18インチAアルミホイール ワンオーナー車
--万円
ASK
GT−R Vスペック 2オーナー 整備記録簿20枚 TEIN車高調 VOLK TE37 鍛造マグネシウムホイール ワンオフマフラー KOYOラジエター インタークーラー 強化クラッチ ノーマルエンジン
保証付 (3ヶ月・3000km)
GT−R Vスペック スパークシルバーMカラーRB26DETTツインターボエンジン5MT4WDステンマフラーHKSエアクリアクティブLSDブレンボキャリパー後期エアロHIDタワーバーWORK18アルミTベルト交換済
766万円
748万円
18万円
GT−R Vスペック 4WD 20インチアルミ 車高調 フルチタンマフラー レカロシート カセット CD ミュージックプレイヤー接続 HID ローダウン エアロ ターボ 禁煙車
3000万円
2970万円
30万円
GT−R Vスペック ニスモエアロ ENKEI19インチ
2610.9万円
2590万円
20.9万円
カラーブルーM
GT−R Vスペック nismo Z−tuneバンパー/nismo Z−tuneフェンダー/nismo LMGT4 18インチ/nismo インタークーラー/nismoチタンタワーバー/フジツボ チタンマフラー
2694万円
2680万円
14万円
カラーベイサイドブルーM
GT−R Vスペック ツインターボ 4WD 5MT 5速マニュアルミッション アルミホイール フルエアロ ウイング 社外マフラー
681万円
680万円
1万円
GT−R Vスペック 4WD アルミホイール HID MT 電動格納ミラー ターボ ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
804.9万円
780万円
24.9万円
カラーシルバー
686.5万円
668.8万円
17.7万円
カラーブラック
964.8万円
950万円
14.8万円
カラーガングレーPM
GT−R Vスペック オールペイント済み vspec 4WD 純正リアウィング純正サイドステップ 純正ホイール 社外ハンドル 色替車 純正フロンドバンパー GTRエンブレム
688万円
660万円
28万円
カラーイエロー
GT−R Vスペック 無事故無改造実走行 フルオリジナル ニスモエアロ
4050万円
4000万円
50万円
1575万円
1550万円
25万円
GT−R Vスペック NISMO S2 足回りリフレッシュ済み
カラースパークシルバーM
カラーパープル
GT−R Vスペック 4WD 5速マニュアル エアコン ABS パワーステアリング パワーウィンドウ カセット 点検記録簿つき 運転席エアバッグ 車検令和9年10月まで 修復歴無し 走行距離8.5万キロ ホワイト
GT−R Vスペック 2桁ナンバー フルオリジナル
1716万円
1700万円
GT−R Vスペック ワークEQUIP18AW オーリンズRoad ARCインタークーラー ニスモメーター スポーツマフラー
GT−R Vスペック 4WD ミッドナイトパープルII
カラーミッドナイトパープルII
GT−R Vスペック 4WD NISMOパーツ RAYS TE37 OHLI SHOCKオーリンズ 平成11年12年14年16年18年20年22年24年26年28年30年令和2年4年記録簿あり 日産ディーラー車検
カラー青
GT−R Vスペック 4WD ETC アルミホイール MT カセット ABS エアコン タイベル交換済 全塗装
GT−R Vスペック BNR34GT−R純正タービン I/Cパイピング Fパイプ マフラー 車高調 ADVAN RG−D2
日産 スカイライン(GT-R_R32系「GT−R Vスペック」 GT-R_R33系「GT−R Vスペック」 GT-R_R34系「GT−R Vスペック」 その他
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
スカイラインのモデル一覧はこちら
伝統的なスポーツセダン「スカイライン」。常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきた。ラインアップは、3L V型6気筒DOHCツインターボエンジン(304馬力)を搭載した「GT タイプSP」、「GT タイプP」、「スカイライン」史上最高の(405馬力)を実現した「400R」を設定。エクステリアは、フロントに日産ブランドの象徴である「Vモーショングリル」を採用し、スポーティネスを凝縮したフロントフェイスをデザインした。リヤには、「スカイライン」のアイコンである「丸目4灯リヤコンビネーションランプ」を採用し、均一に光るLEDランプにより、先進的でありながらも後続車に一目で「スカイライン」とわかるデザインとした。インテリアは、プレミアムスポーツセダンとしての機能性と質感をさらに向上させた。その他、新しいNissanConnectサービス(コネクテッドカーサービス)を大幅に拡充。今回、一部仕様変更を行った。ボディカラーに特別な日産スポーツカーのみに許された「ワンガンブルー」を追加設定。「ワンガンブルー」は特殊な顔料の使用により、太陽光と夜の照明下でまったく異なる表情を見せるブルーが特徴。また、エマージェンシーブレーキの検知対象を歩行者、および自転車等にまで拡大し、安全性を向上させるとともに、各種最新の法規に適合した。さらに、現行スカイラインの集大成として、スポーツ性能と快適性を高次元で両立した特別限定車「400Rリミテッド」を設定(400台限定)。19インチアルミホイールに装着するタイヤは専用銘柄のDUNLOP SP SPORT MAXX GT 600を採用。ブレーキには耐フェード性が高いパッドを使用することで高温でも安定した制動性能を実現した。また、400台だけに与えられた特別アイテムとして、リヤスポイラー、ドアミラーカバーに特別カーボンパーツを装着し、トランク部分にはLimitedと一目でわかる専用バッジを与えた。インテリアには限定モデルを所有する特別感を味わえる、400台のみに与えられたシリアルナンバープレートとともに、センターコンソールにもカーボンフィニッシャーを装着し、スカイラインファンへの感謝を込めた。
グーネットに掲載されている「日産 スカイライン」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 スカイラインの中古車情報を1,386台掲載しています。車両価格は20万円~5200万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで151台となっています。日産 スカイライン GT−R Vスペックのみの車両価格は660万円~4000万円で総合評価は4.0レビュー件数は395になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
「スカイライン」は、富士精密工業から1957年にリリースされたクルマです。富士精密工業は1961年にプリンス自動車に社名を変更し、1966年に日産自動車と合併しますが、車名は変わることなく引き継がれ、現在に至るまで生産が続けられています。なお、2006年の12代目モデルは、「超魅惑・超洗練・超高性能」をコンセプトにフルモデルチェンジが行われ、FMパッケージのメリットを踏襲しながら、エンジンの搭載位置を下げることで、低重心化を実現した新しいプラットフォームが採用されました。この車両のボディバリエーションは、クーペやハッチバックなども存在していましたが、現在はスポーツセダンのみとなっています。2017年12月発売モデルのインテリアに関しては、ホーンパッドを小型化し、太くしたステアリンググリップで握り心地を向上させているほか、マットクロームによるスポークで、スポーティさを演出しています。また、上質感を演出するアンビエントライトシステムをメーカーオプションで設定しています。ボディカラーについては、標準色の「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」やオプション色の「HAGANEブルー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年11月発売モデルに設定されている「200GT-tタイプP クールエクスクルーシブ」「350GT ハイブリッドタイプP クールエクスクルーシブ」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「スカイライン(SKYLINE)」は「山並みと青空を区切る稜線」の意味。長きにわたり開発責任者を務めた「ミスタースカイライン」こと桜井 眞一郎氏が名付け親で、この名前を思いついた群馬県草津の山小屋「芳ヶ平ヒュッテ」には、スカイライン生産50周年を記念して「スカイライン命名の地」のプレートが設置されている。
モデル概要、その魅力は?
日本を代表するスポーツモデルで、多くの自動車ファンを魅了し続ける名車。「ハコスカ(3代目)」、「ケンメリ(4代目)」、「ジャパン(5代目)」、「鉄仮面(6代目)」などの愛称も多くあり、「愛のスカイライン」などCMコピーも記憶に残るなど、抜群の認知度を誇っている。世界のスポーツモデルに与えた影響も大きく、とくにGT系は当代一流の走りを体現する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
スカイラインのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
スカイラインの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
スカイライン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。