7台見つかりました

掲載時期 新着順 古い順 本体価格 安い順 高い順 支払総額 安い順 高い順 年式 新しい順 古い順 走行距離 少ない順 多い順 排気量 少ない順 多い順 車検 短い順 長い順

ページ
トップ

スカイライン 緑・グリーン系(日産)の中古車を探す

1〜7台

掲載時期 新着順 古い順 本体価格 安い順 高い順 支払総額 安い順 高い順 年式 新しい順 古い順 走行距離 少ない順 多い順 排気量 少ない順 多い順 車検 短い順 長い順

お気に入り

車両本体価格 (税込)

438万円

支払総額 (税込)

--万円

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式1966年
  • 走行距離0.7万km
  • 車検2023年8月
  • 排気量1500cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションMT3速

カラーLグリーンM

ボディタイプセダン

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

85.5万円

支払総額 (税込)

95万円

id車両
グー鑑定車
内装3
外装4
機関/正常
車両状態評価書
  • 年式2008年
  • 走行距離8.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量3700cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションAT5速

カラーグリーン

ボディタイプクーペ・スポーツ

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

508万円

支払総額 (税込)

528万円

  • 年式1999年
  • 走行距離5.8万km
  • 車検なし
  • 排気量2500cc
  • 修復歴あり
  • 保証保証無

ミッションMT5速

カラーグリーン

ボディタイプクーペ・スポーツ

法定整備整備無

お気に入り

車両本体価格 (税込)

368万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2008年
  • 走行距離6.4万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量3700cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無:別途有償保証有

ミッションAT5速

カラーミレニアムジェイド

ボディタイプクーペ・スポーツ

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

880万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式1971年
  • 走行距離2.4万km
  • 車検なし
  • 排気量1990cc
  • 修復歴あり
  • 保証保証無

ミッションMT4速

カラーライトグリーン

ボディタイプセダン

法定整備整備無

お気に入り

車両本体価格 (税込)

780万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式1975年
  • 走行距離5.6万km
  • 車検なし
  • 排気量2000cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションMT5速

カラーダークグリーン

ボディタイプセダン

法定整備整備無

この条件でよく検索しますか?

日産 スカイライン | グリーン系

新着お知らせメールを受け取る

グーネットからのお知らせ

日産 スカイライン

グーネットに掲載されている「日産 スカイライン」の掲載状況は?

グーネット中古車では日産 スカイラインの中古車情報を1,676台掲載しています。
車両価格は10.5万円~3950万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで173台となっています。(2022.07.04)

車種の特徴

「スカイライン」は、富士精密工業から1957年にリリースされたクルマです。富士精密工業は1961年にプリンス自動車に社名を変更し、1966年に日産自動車と合併しますが、車名は変わることなく引き継がれ、現在に至るまで生産が続けられています。なお、2006年の12代目モデルは、「超魅惑・超洗練・超高性能」をコンセプトにフルモデルチェンジが行われ、FMパッケージのメリットを踏襲しながら、エンジンの搭載位置を下げることで、低重心化を実現した新しいプラットフォームが採用されました。この車両のボディバリエーションは、クーペやハッチバックなども存在していましたが、現在はスポーツセダンのみとなっています。2017年12月発売モデルのインテリアに関しては、ホーンパッドを小型化し、太くしたステアリンググリップで握り心地を向上させているほか、マットクロームによるスポークで、スポーティさを演出しています。また、上質感を演出するアンビエントライトシステムをメーカーオプションで設定しています。ボディカラーについては、標準色の「スーパーブラック」「ダークメタルグレー」やオプション色の「HAGANEブルー」などが用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2016年11月発売モデルに設定されている「200GT-tタイプP クールエクスクルーシブ」「350GT ハイブリッドタイプP クールエクスクルーシブ」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「スカイライン(SKYLINE)」は「山並みと青空を区切る稜線」の意味。長きにわたり開発責任者を務めた「ミスタースカイライン」こと桜井 眞一郎氏が名付け親で、この名前を思いついた群馬県草津の山小屋「芳ヶ平ヒュッテ」には、スカイライン生産50周年を記念して「スカイライン命名の地」のプレートが設置されている。

モデル概要、その魅力は?

日本を代表するスポーツモデルで、多くの自動車ファンを魅了し続ける名車。「ハコスカ(3代目)」、「ケンメリ(4代目)」、「ジャパン(5代目)」、「鉄仮面(6代目)」などの愛称も多くあり、「愛のスカイライン」などCMコピーも記憶に残るなど、抜群の認知度を誇っている。世界のスポーツモデルに与えた影響も大きく、とくにGT系は当代一流の走りを体現する。

スカイライン口コミ件数の多い販売店を探す

販売店情報を簡単に検索できます

矢印