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1〜8台
日産
フェアレディZ
バージョンST 中期型/6速MT/BOSEサウンド/赤キャリパー/ナビ/Bluetooth/Bカメラ/地デジ/ハーフ革電動シート/シートヒーター/3連サブメーター/スマートキー/ETC/HIDオートライト/19AW
支払総額 (税込)
330万円
車両本体価格 (税込)
310.8万円
諸費用 (税込)
19.2万円
月々 36,400円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラープレミアムディープマルーンP
ミッションMT6速
ボディタイプクーペ・スポーツ
バージョンST ドライブレコーダー ETC バックカメラ ナビ TV AT オートライト HID スマートキー 電動格納ミラー シートヒーター アルミホイール 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC CD
149.8万円
139万円
10.8万円
月々 16,100円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーワイン
ミッションAT7速
バージョンT 純正18インチAW HIDヘッドライト 純正オプションナビ バックカメラ レザーシート パワーシート シートヒーター 革巻きステアリング ステアスイッチ BOSEスピーカー リモコンキー ETC車載器
119.3万円
105.8万円
13.5万円
月々 10,100円
保証無
カラープレミアムミスティックマルーンRP
ミッションMTモード付きAT
バージョンST MY25 純正19インチAW BOSEサウンド パワーシート シートヒータ NCナビ フルセグTV ETC2.0 バックカメラ SOSコール アダクティブクルーズコントロール 踏み間違い防止
562.9万円
545.8万円
17.1万円
月々 65,000円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーバーガンディ―パールメタリック
ミッションAT9速
正規販売店認定中古車
バージョンST BOSEサウンドシステム/フルセグナビ/ヒーター付き電動半革シート/レッドキャリパー/バックカメラ/ドライブレコーダー/CD&DVD再生可能/ブルートゥース/USB入力端子/プッシュスタート
259.8万円
239.8万円
20万円
月々 47,700円
240ZG/類別区分番号0070/L28エンジン/ギャレット製ツインターボ/F−CON Vプロ/パワステ/R32ブレーキ/レイズスピードスターAW/
1700万円
1680万円
ミッションMT5速
Z−L L28&SOLEX44公認 AC タコ足
890万円
860万円
30万円
カラーマルーン
1887万円
1850万円
37万円
日産 フェアレディZ | ワイン系
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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世界トップレベルの走行性能やしなやかでダイナミックなデザインのスポーツカー「フェアレディZ」。歴代モデルのオマージュを感じさせるデザインをまといながら、先進技術がもたらすダイナミック・パフォーマンスを実現。ラインアップは、「ベースグレード」、「バージョンS」、「バージョンST」、「バージョンT」、「ニスモ」を設定。「ニスモ」は9速オートマチックのみ、他グレードは6速マニュアルと9速オートマチックを用意。新開発3L V6ツインターボエンジンは、最高出力298kW(405馬力)、最大トルク475N・m(48.4kgf・m)と、出力を大幅に向上。「ニスモ」のエンジンは、出力309kW(420馬力)、最大トルクは520N・m(53.0kgf・m)に向上し、パワフルな加速を実現。全グレードにAmazon Alexaを標準搭載している。今回、2025年モデルとなった。SOSコールを全グレードに標準採用するとともに、ボディカラーを一新し、新たに追加となる「ワンガンブルー」、「ミッドナイトパープル」、「バイブラントレッド/スーパーブラック 2トーン」、「ブリリアントホワイトパール/スーパーブラック 2トーン」を含む全11色を用意。
グーネットに掲載されている「日産 フェアレディZ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 フェアレディZの中古車情報を962台掲載しています。車両価格は44万円~5000万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで80台となっています。(最終更新日:2026年05月17日)
車種の特徴
日産の「フェアレディZ」は、世界トップレベルといっても過言ではない走行性能を持ったスポーツカーであり、1969年の発売以来、長きにわたって自動車ファンから支持されています。3代目となる1983年9月発売モデルは、Zの伝統的なコンセプトである「ロングノーズ・ショートデッキ」を継承しつつフルモデルチェンジがなされ、エクステリアは、空力性能が加味されたフォルムになりました。なお、2000年に一旦生産が終了しましたが、2002年7月に再登場し、5代目となりました。6代目の2018年5月発売モデルのグレードには、「ヘリテージエディション」が用意されています。インテリアには、ステアリング・センターコンソール・シフトノブなど随所にイエローがあしらわれています。車両のボディカラーには、標準色の「ダイヤモンドブラック」や、メーカーオプション色の「プレミアムアルティメイトイエロー」などが用意されており、車両重量については、1500kg~1510kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2006年1月発売モデルにラインナップされている「バージョンSTタイプG」や、2007年6月発売モデルにラインナップされている「バージョンニスモ タイプ380RS」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「美しいお嬢さん」の意味のフェアレディ。当時の社長が映画「マイ・フェアレディ」の優雅で快活なヒロインのイメージを美しいスポーツモデルのイメージに重ね合わせたと言われ、1952年登場のダットサン・フェアレディから受け継いだものとなる。「Z」は未知への可能性や究極を意味するサブネーム。フェアレディは国内のみのネーミングだ。
モデル概要、その魅力は?
1969年に登場したフェアレディZは、ヨーロッパのGTモデルに真っ向勝負を挑める走行性能とグラマラスなスタイルを持ち、また価格が圧倒的に低かったことから「DATSUN Z(ズィー)」の名で北米市場を中心に大ヒットした。独自の進化を続け、ブランドだけでなく日本車に対する評価も引き上げたモデルとして称賛に値する。
長所と短所
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フェアレディZ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。