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1〜18台
日産
フェアレディZ
280Z−T 車検2年・5速マニュアル・マンハッタンカラー・純正15インチアルミホイールリバレル・修復歴無し・エアコン・パワステ・パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
298.8万円
車両本体価格 (税込)
277.8万円
諸費用 (税込)
21万円
月々 50,900円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックII
ミッションMT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
Z−T 5MT フェンダーミラー 純正14インチアルミホイール パワーステアリング パワーウィンドウ フロントフォグランプ 純正シート 純正ステアリング
450万円
436.8万円
13.2万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
Z 2by2/L20E型/保証書/5MT/エアコン/フォグランプ/エアコン/14インチホイール/カークーラー/CDデッキ/KOITPガラス製ヘッドライト/
550万円
540万円
10万円
280Z−T Tバールーフ L28エンジン ソレックス44パイ 社外エキマニ マフラー MT載せ替え公認 社外ホイール 社外セミバケットシート パワーウインドウ ETC
408.6万円
396万円
12.6万円
月々 76,000円
カラーブルーII
280Z−T L28エンジン 5MT インジェクション パワステ パワーウインドウ 社外アルミホイール 燃料ポンプ交換済
398万円
384万円
14万円
月々 74,000円
カラーブラウン
ミッションMT
RECAROシート 社外アルミホイール オーディオ CD AUX
240万円
225万円
15万円
月々 55,100円
カラーブラック
☆現状渡し☆530台限定車 特製シート 受賞記念特製センターコンソールオーナメント 6−JJ純正スペアタイヤ
388万円
387万円
1万円
カラーガンM
ミッションAT
280Z−T 車高調 4本出しマフラー(ワンオフ) スポイラー スピードスターマークIIIアルミ 弊社別棟屋内保管車両
--万円
ASK
カラーツートン
車検R9年6月 5速マニュアル S54年式 純正アルミホイール アルミラジエター
254万円
244.8万円
9.2万円
月々 49,400円
カラーレッド
Z−Tバールーフ ターボ L28ターボ公認 PS PW
480万円
30万円
カラーマンハッタン
Z−L 改
399.9万円
1.9万円
280Z−L ソレックス 2800 5MT
MT サンルーフ パワーウィンドウ
Z L28
カラーブルー
280Z Tバールーフ 5速ミッション車 走行距離136,000Km 車検整備渡し 修復歴無し パワーウインドウ キーレス ローダウン
Z GS130 2by2
カラーブラウンM
Z−T MT カセット パワーウィンドウ
ソレックス44Φ エアサス オーバーフェンダー ダットサンシート
日産 フェアレディZ(S130系)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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フェアレディZのモデル一覧はこちら
世界トップレベルの走行性能やしなやかでダイナミックなデザインのスポーツカー「フェアレディZ」。歴代モデルのオマージュを感じさせるデザインをまといながら、先進技術がもたらすダイナミック・パフォーマンスを実現。ラインアップは、「ベースグレード」、「バージョンS」、「バージョンST」、「バージョンT」、「ニスモ」を設定。「ニスモ」は9速オートマチックのみ、他グレードは6速マニュアルと9速オートマチックを用意。新開発3L V6ツインターボエンジンは、最高出力298kW(405馬力)、最大トルク475N・m(48.4kgf・m)と、出力を大幅に向上。「ニスモ」のエンジンは、出力309kW(420馬力)、最大トルクは520N・m(53.0kgf・m)に向上し、パワフルな加速を実現。全グレードにAmazon Alexaを標準搭載している。今回、2025年モデルとなった。SOSコールを全グレードに標準採用するとともに、ボディカラーを一新し、新たに追加となる「ワンガンブルー」、「ミッドナイトパープル」、「バイブラントレッド/スーパーブラック 2トーン」、「ブリリアントホワイトパール/スーパーブラック 2トーン」を含む全11色を用意。
グーネットに掲載されている「日産 フェアレディZ」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 フェアレディZの中古車情報を1,001台掲載しています。車両価格は48.8万円~5000万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで87台となっています。日産 フェアレディZ S130系のみの車両価格は225万円~540万円で総合評価は3.9レビュー件数は234になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
日産の「フェアレディZ」は、世界トップレベルといっても過言ではない走行性能を持ったスポーツカーであり、1969年の発売以来、長きにわたって自動車ファンから支持されています。3代目となる1983年9月発売モデルは、Zの伝統的なコンセプトである「ロングノーズ・ショートデッキ」を継承しつつフルモデルチェンジがなされ、エクステリアは、空力性能が加味されたフォルムになりました。なお、2000年に一旦生産が終了しましたが、2002年7月に再登場し、5代目となりました。6代目の2018年5月発売モデルのグレードには、「ヘリテージエディション」が用意されています。インテリアには、ステアリング・センターコンソール・シフトノブなど随所にイエローがあしらわれています。車両のボディカラーには、標準色の「ダイヤモンドブラック」や、メーカーオプション色の「プレミアムアルティメイトイエロー」などが用意されており、車両重量については、1500kg~1510kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2006年1月発売モデルにラインナップされている「バージョンSTタイプG」や、2007年6月発売モデルにラインナップされている「バージョンニスモ タイプ380RS」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「美しいお嬢さん」の意味のフェアレディ。当時の社長が映画「マイ・フェアレディ」の優雅で快活なヒロインのイメージを美しいスポーツモデルのイメージに重ね合わせたと言われ、1952年登場のダットサン・フェアレディから受け継いだものとなる。「Z」は未知への可能性や究極を意味するサブネーム。フェアレディは国内のみのネーミングだ。
モデル概要、その魅力は?
1969年に登場したフェアレディZは、ヨーロッパのGTモデルに真っ向勝負を挑める走行性能とグラマラスなスタイルを持ち、また価格が圧倒的に低かったことから「DATSUN Z(ズィー)」の名で北米市場を中心に大ヒットした。独自の進化を続け、ブランドだけでなく日本車に対する評価も引き上げたモデルとして称賛に値する。
長所と短所
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フェアレディZ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。