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1〜13台
フィアット
500
1.4 16V ポップ ・車検2年付き・ETC・ドラレコ・キー2本有り・4人乗り・修復歴無し
支払総額 (税込)
48万円
車両本体価格 (税込)
33万円
諸費用 (税込)
15万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
1.4 16V ポップ キーレス・ETC・CD・横滑り防止装置・サイドエアバッグ・ミュージックプレーヤー接続可・電動格納ミラー・盗難防止システム
50.9万円
29.9万円
21万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
ミッションインパネAT
1.4 16V ポップ アバルトモドキ
79.8万円
59.8万円
20万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーライトブルー
1.4 16V ポップ スポーツモード シーケンシャル5速AT 本革巻ステアリング
36万円
26万円
10万円
カラーブルー
ミッションMTモード付きAT
1.4 16V ポップ
50.2万円
29.8万円
20.4万円
カラーレッド
1.4 16V ポップ 車検9年4月 タイミングベルト交換 キーレス 取説 CD ETC タイヤ6分山175/65/14
23万円
13万円
1.4 16V ポップ 純正ETC MTモード付き エアコン 純正キーレス 禁煙車 車検整備付き MTモード付き エアバック(運転席・助手席) スペアキー 点検記録簿あり 盗難防止装置 横滑り防止装置 パワステ Pウィンドウ
49.8万円
月々 11,300円
保証付 (期間無制限・走行無制限)
1.4 16V ポップ 社外ナビ(カロッツェリア) 純正ETC バックカメラ ABS エアバッグ パワーステアリング 盗難防止装置
45万円
32万円
カラーパール
1.4 16V ポップ ETC キーレスエントリー AT 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
37.8万円
24.8万円
1.4 16V ポップ B−WITHフルシステム
209万円
180万円
29万円
カラーブルーM
1.4 16V ポップ ローダウン 16インチOZアルミ 社外テール リアスポイラー ETC
54.8万円
42.5万円
12.3万円
月々 9,900円
カラーイエロー
63万円
46万円
17万円
法定整備:整備無
1.4 16V ポップ マットブラック 色替え
49.7万円
39.8万円
9.9万円
カラーブラック
フィアット 500(312「1.4 16V ポップ」 その他「1.4 16V ポップ」)
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を887台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで183台となっています。フィアット 500 1.4 16V ポップのみの車両価格は13万円~180万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
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500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。