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1〜5台
フィアット
500
1.2 ポップ Iストップ サイドエアB Wエアバッグ 盗難防止 キーレス パワーウィンドウ パワーステアリング エアコン ABS エアバック 横滑り防止機能 USBポート
支払総額 (税込)
104.9万円
車両本体価格 (税込)
89.9万円
諸費用 (税込)
15万円
法定整備:整備付
保証無
カラーレッド
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
ドライブレコーダー ナビ TV HID AT 盗難防止システム ABS CD USB ミュージックプレイヤー接続可 Bluetooth エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
82万円
70万円
12万円
法定整備:整備無
ワカモレ ETC キーレスエントリー AT 盗難防止システム ABS CD エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
61万円
48万円
13万円
カラーLグリーン
ミッションインパネAT
1.2 8V ポップ ナビ TV アルミホイール キーレスエントリー AT 盗難防止システム ABS エアコン パワーウィンドウ
45万円
32万円
1.4 16V ポップ 社外ナビ(カロッツェリア) 純正ETC バックカメラ ABS エアバッグ パワーステアリング 盗難防止装置
カラーパール
ミッションMTモード付きAT
フィアット 500 | 山口県
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている山口県の「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネットでは山口県の「フィアット 500」の中古車を5台掲載しています。フィアット 500 山口県のみの車両価格は32万円~89.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500(山口県)の販売店レビューをもっと見る
MINI GARAGE PARADOX(パラドックス)【MINI専門店】
フィアット500を購入したユーザー
あきこうあすなぎ
投稿:2024年08月16日 16:38:48
コンパクトな車両を探していたら、すぐに可愛い車両を案内してもらえた!納車までもとてもスムーズで、メンテナンスから全てお任せして...
(株)ファーストエイド
ダリア
投稿:2023年06月02日 18:05:50
丁寧に対応して頂きありがとうございました。満足しています。アフターもしっかりしていて良いお店だと思います。
xbq
投稿:2021年07月06日 16:57:08
購入前、購入後を通じて誠実に説明、点検をしていただきました。今後ともお付き合いさせていただきます。
山口県・500(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。