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1〜6台
フィアット
500
ツインエア スーパーポップ2 キーレスエントリー CD アイドリングストップ 革調シートカバー ETC ハンドルオーディオスイッチ マニュアルモード付AT ABS Wエアバッグ
支払総額 (税込)
67.5万円
車両本体価格 (税込)
49万円
諸費用 (税込)
18.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
ツインエア ポップ キーレス 純正ディスプレイオーディオ Bluetooth LEDデイライト USB入力 アイドリングストップ マニュアルモード付AT
76.5万円
58万円
カラーライトブルー
パステロ キーレスエントリー アルミホイール ポータブルナビ 地デジTV CD 運転席・助手席・サイドエアバック ABS 盗難防止装置 エアコン パワステ パワーウインドウ
93.3万円
68万円
25.3万円
カラーイエロー
ミッションAT5速
1.2 8V ポップ サンルーフ CD キーレス AW 盗難防止システム サイドエアバッグ デュアルエアバッグ ABS パワステ エアコン パワーウィンドウ
63.7万円
14.7万円
スティレ 左ハンドル 5MT 国内未導入モデル 50台限定色 レカロ左右 4POTブレーキキャリパー 車高調 カロッツェリアフルセグ地デジ 名門Orque Technique製 アバルト17AW ガレージ保管
271万円
268万円
3万円
法定整備:整備無
カラードルチェ パープル 専用色
ミッションMT5速
1.2 8V ポップ
40万円
29.8万円
10.2万円
月々 12,200円
フィアット 500 | 富山県
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている富山県の「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネットでは富山県の「フィアット 500」の中古車を6台掲載しています。フィアット 500 富山県のみの車両価格は29.8万円~268万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500(富山県)の販売店レビューをもっと見る
ジョイカル富山呉羽店
フィアット500を購入したユーザー
新潟の人
投稿:2023年03月21日 21:00:48
この度は大変お世話になりました。納車までの連絡や説明がもう少し細かくあっても良いと思いました。一度も車両を見ないで決めたのは初...
オートショップ ハッピー&ドリーム 〜月々1万円から乗れる!フラット7富山店〜
よしだ
投稿:2022年06月23日 13:58:06
安心して購入することが出来ました。ありがとうございました!!
pmpm
投稿:2021年10月27日 16:30:55
下取りが高額で、タイミング良く出会えましたので即決し、2週間で乗り換えることができました。
富山県・500(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。