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1〜8台
フィアット
500
スポーツ スポーツ ワンオーナー 限定150台 16インチアルミホイール テクノレザー/ファブリックシート バイキセノンヘッドライト オートエアコン ガラスルーフ リアパーキングセンサー ダークグレードアミラー
支払総額 (税込)
248.8万円
車両本体価格 (税込)
235万円
諸費用 (税込)
13.8万円
月々 25,400円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブルーM
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
スポーツ 150台限定 地デジナビ Bカメラ 前後ドラレコ ETC HIDライト シャークアンテナ 専用16AW 専用ハーフレザーシート クルーズコントロール スモークフィルム ガラスルーフ 禁煙車 1オーナー
240万円
230万円
10万円
月々 44,100円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーイタリアブルー
ミッションインパネAT
スポーツ /900ccターボ/全国限定150台/認定中古車保証1年/ETC/アップルカープレイ・アンドロイドオート
273万円
259万円
14万円
月々 15,000円
カラーブルーイタリー
ミッションMTモード付きAT
正規販売店認定中古車
スポーツ 150台限定車 TFTメーター アプリ対応オーディオ 前後ドライブレコーダー HIDヘッドライト ガラスルーフ 16インチアルミ バックソナー ETC クルーズコントロール
246万円
223万円
23万円
月々 41,000円
保証付 (1ヶ月・1000km)
スポーツ 認定中古車 限定車 ディーラー車 専用スポーツシート 専用16インチAW ツインエアターボ キーレス パーキングセンサー デュアロジック5AT MTモード付 専用前後バンパー
252.1万円
239.9万円
12.2万円
スポーツ 当店買取車両 限定150台 ワンオーナー ガラスルーフ 純正ディスプレイオーディオ AppleCarPlay Bluetooth 黒半革 パーキングセンサー 純正16AW 社外ドラレコ前後 ETC
228.8万円
222.2万円
6.6万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーイタリアンブルー
スポーツ 150台限定車 1オーナー ガラスルーフ クルコン ディスプレイオーディオ Bluetooth アップルカープレイ アンドロイドオート ETC HIDライト リモコンキー 純正AW付タイヤ積込
169.8万円
163万円
6.8万円
スポーツ ツインエア ワンオーナー 禁煙車 ディーラー記録簿 150台限定車 スポーツ専用エアロ Bikyoマフラー ハイパワー吸速アクセレーター アバルト595純正アルミ KENWOODナビ 地デジ Bカメラ
252.5万円
238万円
14.5万円
月々 27,700円
保証付 (1ヶ月・3000km)
フィアット 500(312「スポーツ」 その他「スポーツ」)
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を897台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで182台となっています。フィアット 500 スポーツのみの車両価格は163万円~259万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年05月03日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
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500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。