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1〜7台
フィアット
500
1.2 ポップ ディーラー車 本土仕入れ 禁煙車 修復歴無し 後期モデル 社外ナビ 地デジ CD DVD AUX USB ETC HIDヘッドライト
支払総額 (税込)
95万円
車両本体価格 (税込)
88万円
諸費用 (税込)
7万円
月々 12,500円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーレッド
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
1.2 ポップ 本土仕入れ ディーラー車 ETC ポータブルナビ ホワイト×レッド
月々 13,700円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイト
1.4 16V ポップ スポーツモード シーケンシャル5速AT 本革巻ステアリング
36万円
26万円
10万円
保証無
カラーブルー
ミッションMTモード付きAT
ビコローレ
79.9万円
68万円
11.9万円
カラーホワイトII
ミッションインパネAT
ツインエア ポップ 本土仕入れ車両 900cc 2気筒ターボ ナビ タイミングチェーン
58万円
50万円
8万円
カラーグレー
バイグッチ レザーシート 4人乗り ETC オーディオ キーレス
45万円
5万円
法定整備:整備無
カラーブラックM
ツインエア ポップ
83万円
60万円
23万円
フィアット 500 | 沖縄県
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている沖縄県の「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネットでは沖縄県の「フィアット 500」の中古車を7台掲載しています。フィアット 500 沖縄県のみの車両価格は26万円~88万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500(沖縄県)の販売店レビューをもっと見る
ガリバー那覇店(株)IDOM
フィアット500を購入したユーザー
stranger things
投稿:2025年09月01日 16:39:56
中古車をインターネットにて探している際に、連絡があり販売店を案内していただきました。個人で探すのもいいと思いますが、より広い範...
MOTA DIRECT沖縄店
まーぼー
投稿:2024年01月30日 13:26:29
この度は大変気持ち良くお取引させて頂き本当にありがとうござい ました。★購入をお考えの みなさんへ・・大変 信頼できる間違いな...
株式会社 Rising Cars
ぽち
投稿:2023年05月28日 17:16:37
この度ご縁あって フィアット500を購入させていただきました!いろんな提出書類などのトラブルにもとても親切に対応していただき感...
沖縄県・500(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。