500 ブラウン系(フィアット)の中古車を探す

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  • 500 312

    2008年3月~

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平均価格108.0万円
(中古車価格帯18~336.6万円)

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WLTCモード燃費 18.0~19.2km/l
JC08モード燃費 19.4~26.6km/l
10・15モード燃費 13.8~22.0km/l
排気量 900~1400cc

口コミ

総合評価

星 星 星 星 星

4.158件

外観4.9

乗り心地3.7

走行性能3.8

燃費・経済性3.9

価格3.8

内装4.7

装備3.7

価格帯
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ローン月々支払い額
走行距離
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新着順 ▲新 ▼古

車両本体価格 ▲安 ▼高

支払総額 ▲安 ▼高

年式 ▲新 ▼古

走行距離 ▲少 ▼多

排気量 ▲少 ▼多

車検 ▲短 ▼長

お気に入り

500 パステロ 140台限定車 専用エクステリア アイドリングSTOP 純正15インチAW 禁煙車 キーレス ETC

id車両
グー鑑定車
内装5
外装4
機関/正常
車両状態評価書

車両本体価格 (税込)

132.8万円

支払総額 (税込)

147.7万円

  • 年式2013年
  • 走行距離2.4万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴あり
  • 保証6ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーモカベージュ

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

500 バイ ディーゼル

車両本体価格 (税込)

69.8万円

支払総額 (税込)

89.8万円

  • 年式2009年
  • 走行距離7.2万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションMTモード付きAT

カラーブラウンM

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

500 バイ ディーゼル 女性ワンオーナー 禁煙車 限定車

車両本体価格 (税込)

128万円

支払総額 (税込)

143万円

  • 年式2009年
  • 走行距離1.7万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションインパネAT

カラーマロン

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

お気に入り

500 バイ ディーゼル WORKアルミ ナビ バックカメラ bt接続 車高調 ガラスルーフ ハーフレザー サンルーフ

車両本体価格 (税込)

ASK

  • 年式2009年
  • 走行距離6.7万km
  • 車検2023年3月
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションMTモード付きAT

カラーDブラウンM

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

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フィアット 500

グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?

グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を768台掲載しています。
車両価格は18万円~336.6万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで176台となっています。(2021.09.21)

車種の特徴

フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。

車名の由来は?

1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。

モデル概要、その魅力は?

旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。

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