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500 ブラウン系(フィアット)の中古車を探す

1〜7台

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車両本体価格 (税込)

118万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2013年
  • 走行距離3.9万km
  • 車検なし
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証1ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラーニューエイジクリーム

ボディタイプハッチバック

法定整備整備別 別途110,000円

お気に入り

車両本体価格 (税込)

209.8万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2018年
  • 走行距離4.1万km
  • 車検2023年3月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無:別途有償保証有

ミッションMTモード付きAT

カラーアイボリー

ボディタイプハッチバック

法定整備整備無

お気に入り

車両本体価格 (税込)

70万円

支払総額 (税込)

79万円

  • 年式2010年
  • 走行距離9.8万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証12ヶ月・走行無制限

ミッションMT5速

カラーカプチーノベージュ

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

69.8万円

支払総額 (税込)

89.8万円

  • 年式2009年
  • 走行距離7.2万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションMTモード付きAT

カラーブラウンM

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

215万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2018年
  • 走行距離4.3万km
  • 車検2023年3月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・6000km

ミッションAT5速

カラーアイボリー

ボディタイプハッチバック

法定整備整備別 別途77,000円

お気に入り

車両本体価格 (税込)

59万円

支払総額 (税込)

75万円

  • 年式2009年
  • 走行距離9.3万km
  • 車検2022年11月
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションAT5速

カラーブラウン

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

123万円

支払総額 (税込)

138万円

  • 年式2009年
  • 走行距離1.7万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・3000km

ミッションインパネAT

カラーマロン

ボディタイプハッチバック

法定整備整備込

購入パックあり

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フィアット 500 | ブラウン系

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グーネットからのお知らせ

フィアット 500

グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?

グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を1,048台掲載しています。
車両価格は19.8万円~318万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで245台となっています。(2022.11.28)

車種の特徴

フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。

車名の由来は?

1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。

モデル概要、その魅力は?

旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。

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