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1〜5台
フィアット
500
1.4 16V ラウンジ SS サンルーフ 赤レザーシート キーレス オートエアコン ETC バックセンサー
支払総額 (税込)
65万円
車両本体価格 (税込)
55万円
諸費用 (税込)
10万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラークリーム
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
1.4 16V ラウンジ SS 本革シート ETC ナビ Bカメラ キーレス ドライブレコーダー 法定点検整備
49.6万円
35万円
14.6万円
保証無
カラーパール
1.4 16V ラウンジ SS
79.8万円
59.8万円
20万円
ミッションMTモード付きAT
1.4 16V ラウンジ SS 赤革シート サンルーフ 純正CDプレイアー タイミングベルト交換済 キーレス ETC オートエアコン 革巻きステアリング 禁煙車 16インチ純正アルミホイール
58万円
48万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
1.4 16V ラウンジ SS 赤色本革シート ガラスルーフ バックカメラ 地デジナビTV サンルーフ 純正16インチアルミ タイミングベルト Wポンプ交換
28万円
26万円
2万円
法定整備:整備無
フィアット 500(312「1.4 16V ラウンジ SS」 その他「1.4 16V ラウンジ SS」)
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を886台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで182台となっています。フィアット 500 1.4 16V ラウンジ SSのみの車両価格は26万円~59.8万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
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500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。