ページ
トップ

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

フィアット500の中古車(長野県)

1〜7台

現在の表示順:おすすめ順
おすすめ順
  • 掲載時期
  • 支払総額
  • 車両本体価格
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検

お気に入り

支払総額 (税込)

146.8万円

車両本体価格 (税込)

140.1万円

諸費用 (税込)

6.7万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2017年
  • 走行距離1.2万km
  • 車検2026年3月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーミントブルー

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

75.8万円

車両本体価格 (税込)

69.8万円

諸費用 (税込)

6万円

法定整備:整備付

保証無

  • 年式2016年
  • 走行距離5.5万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションMTモード付きAT

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

168万円

車両本体価格 (税込)

158万円

諸費用 (税込)

10万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2021年
  • 走行距離1.8万km
  • 車検2026年8月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

168.8万円

車両本体価格 (税込)

155.8万円

諸費用 (税込)

13万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・3000km)

  • 年式2021年
  • 走行距離3.8万km
  • 車検2026年10月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションAT5速

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

147.7万円

車両本体価格 (税込)

133.8万円

諸費用 (税込)

13.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2020年
  • 走行距離2.6万km
  • 車検2027年9月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーイエロー

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

78.8万円

車両本体価格 (税込)

70.8万円

諸費用 (税込)

8万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2013年
  • 走行距離55.5万km
  • 車検2026年10月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーライトブルー

ミッションAT5速

ボディタイプハッチバック

お気に入り

支払総額 (税込)

97.5万円

車両本体価格 (税込)

85万円

諸費用 (税込)

12.5万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2015年
  • 走行距離9.0万km
  • 車検2026年10月
  • 排気量900cc
  • 修復歴なし

カラーブルー

ミッションインパネAT

ボディタイプハッチバック

この条件でよく検索しますか?

フィアット 500 | 長野県

新着お知らせメールを受け取る

グーネットからのお知らせ

フィアット 500の最新モデル情報(2024(令和6)年4月 発売モデル)

500のモデル一覧はこちら

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。

フィアット 500

グーネットに掲載されている長野県の「フィアット 500」の掲載状況は?

グーネットでは長野県の「フィアット 500」の中古車を7台掲載しています。
フィアット 500 長野県のみの車両価格は69.8万円~158万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年03月06日)

車種の特徴

フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。

車名の由来は?

1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。

モデル概要、その魅力は?

旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。

長所と短所

  • オリジナルを現代に再現したおしゃれなエクステリア
  • デザインの妙で上質感を高めたインテリア
  • ドライブが楽しくなる小気味よいフットワーク
  • 好みやスタイルに合わせて選べる多彩な限定車を用意
  • 個性的なエクステリアは好き嫌いが分かれる
  • 安全運転支援機能の設定がない
reviewed by グーネット編集部

500(長野県)の販売店レビュー

500(長野県)の販売店レビューをもっと見る

500選びのポイント

500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したい500の価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

矢印