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1〜16台
フィアット
500
1.2 8V ラウンジ ユーザー買取車 車検令和9年9月 サンルーフ ナビ 純正15インチアルミホイール マニュアルエアコン ETC パワーウィンドウ
支払総額 (税込)
33.8万円
車両本体価格 (税込)
23.8万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 3,200円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
1.2 8V ラウンジ 純正15インチAW/サンルーフ/カロッツェリアオーディオ/ドラレコ/フォグランプ/ETC
39.9万円
29.9万円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
1.2 8V ラウンジ ガラスルーフ・キーレス・純正アルミホイール・アイドリングストップ・修復歴無
67.2万円
56.8万円
10.4万円
月々 13,500円
1.2 8V ラウンジ
59.8万円
39.8万円
20万円
カラーライトブルー
ミッションMTモード付きAT
69.8万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブルーM
1.2 8V ラウンジ ガラスルーフ 純正15インチAW キーレス フォグランプ MTモード付 純正フロアマット 純正オーディオ CD
60万円
44万円
16万円
月々 10,100円
1.2 8V ラウンジ アルミホイール AT 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
50万円
36万円
14万円
カラーパール
ミッションインパネAT
1.2 8V ラウンジ ガラスルーフ キーレス ETC
39万円
19.8万円
19.2万円
1.2 8V ラウンジ タイベル・ウォーターポンプ・デュアロジックオイル・ヘッドカバーガスケット交換済/サンルーフ/保証付き
54.4万円
38.2万円
16.2万円
保証付 (12ヶ月・10000km)
(チンクエチェント)1.2 8V ラウンジ クラッチ交換済み シートカバー
43.8万円
29.8万円
1.2 8V ラウンジ フルセグ地デジTVブルトウスーオオディオ ドライブレコーダー前後 サンルーフ
19.9万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
1.2 8V ラウンジ CD OZ15インチアルミホイール キーレスエントリー エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ Wエアバッグ
28万円
カラーパールホワイト
1.2 8V ラウンジ ナビ 地デジ ETC
60.9万円
46.2万円
14.7万円
1.2 8V ラウンジ 地デジナビ ETC TV アルミホイール ガラスルーフ AT ESC エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ
24.8万円
15万円
1.2 8V ラウンジ ディーラー車 右ハンドル ガラスルーフ 障害物センサー フルエアバッグ ETC キーレス サイドモール
53万円
43万円
1.2 8V ラウンジ 純正アルミホイル ガラスルーフ タイミングベルト Wポンプ交換
24万円
22万円
2万円
フィアット 500(312「1.2 8V ラウンジ」 その他「1.2 8V ラウンジ」)
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を886台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで182台となっています。フィアット 500 1.2 8V ラウンジのみの車両価格は19.8万円~59.8万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
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500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。