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1〜6台
フィアット
500
1.2 ポップ 100台限定車 スーパーイタリアン アップルカープレイ アンドロイドオート バックカメラ ETC ドラレコ チェック柄シート
支払総額 (税込)
124.2万円
車両本体価格 (税込)
109万円
諸費用 (税込)
15.2万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーボサノバホワイト
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
1.2 ポップ Bluetooth機能付き純正モニター LEDデイライト 純正14インチホイール チェック柄シート ドライブレコーダー アイドリングストップ ETC デュアロジックミッション ステアリングスイッチ
134.6万円
119万円
15.6万円
カラーパソドブレレッド
ツインエア ポップ カープレイ アンドロイドオート ETC LEDデイライト 純正14インチAW デュアロジック ボディ同色インパネ ステアリングスイッチ
168.8万円
155万円
13.8万円
1.2 ポップ フルセグナビ LEDデイライト バックカメラ ホワイトレザーステアリング アイドリングストップ キーレス ETC 純正14インチホイール
103.8万円
85万円
18.8万円
ナビ TV バックカメラ
50万円
48万円
2万円
保証無
カラーク ロ
ミッションインパネAT
社外アルミ 車高調 サンルーフ キーレスエントリー Bluetooth接続可 エアコン 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
55万円
40万円
15万円
カラーレッド
フィアット 500 | 秋田県
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている秋田県の「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネットでは秋田県の「フィアット 500」の中古車を6台掲載しています。フィアット 500 秋田県のみの車両価格は40万円~155万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
秋田県・500(フィアット)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500(秋田県)の販売店レビューをもっと見る
イデアル秋田店 フィアット・アバルト秋田/ジープ秋田/プジョーサービスポイント秋田 (株)イデアル
フィアット500を購入したユーザー
まさ
投稿:2020年12月14日 20:25:44
車両見ないでの購入でしたが、説明など最初から丁寧に対応していただきました。配送も問題なく全て順調でした。とても信頼できる店だ...
オートバンク土崎店
けま
投稿:2014年10月10日 11:50:32
気になる車をネットでみつけて、販売店が近くにあったので、早速試乗にいきました。 初めてのイタリア車に戸惑うところもありましたが...
秋田県・500(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。