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1〜4台
フィアット
500
1.2 ポップ 純正OPホイールキャップ ETC ディーラー車 右ハンドル Bluetooth接続可 USB入力端子 記録簿付き アイドリングストップ キーレス ABS 車検整備付き
支払総額 (税込)
104万円
車両本体価格 (税込)
89万円
諸費用 (税込)
15万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーボサノバホワイト
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
ツインエア ポップ 社外埋込ナビ フルセグ BT 純正AW夏あり 社外AW冬付 Bカメラ BT 後期黒内装
112.8万円
105.9万円
6.9万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブルーヴォラーレ
ミッションAT5速
1.2 ラウンジ 8V サンルーフ ドライブレコーダー アンドロイドナビ バックカメラ ETC車載器 キーレスエントリー LEDヘッドライト
50万円
35万円
カラーパソドブレレッド
ミッションインパネAT
1.2 カルト 走行28000Km台 車検令和8年12月 ディスプレイオーディオ アイドリングストップ キーレスエントリー ボディ同色インストパネル
198万円
185万円
13万円
保証付 (6ヶ月・10000km)
フィアット 500 | 山梨県
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている山梨県の「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネットでは山梨県の「フィアット 500」の中古車を4台掲載しています。フィアット 500 山梨県のみの車両価格は35万円~185万円で総合評価は4.1レビュー件数は65になります。(最終更新日:2026年04月21日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
500(山梨県)の販売店レビューをもっと見る
三栄自動車工業(有)
フィアット500を購入したユーザー
アサカワ
投稿:2024年09月14日 07:44:27
いつも親切丁寧です
(株)エムライン
E.K.
投稿:2023年06月17日 20:46:16
お店が家の近所にあり欲しいと思っていた車が展示されていて気になっていた。今回、車検が近いことをきっかけに購入してみたいと思いお...
山梨県・500(フィアット)の販売店情報を簡単に検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。