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1〜13台
フィアット
500
1.2 カルト ・認定中古車1年保証付帯・エンジンオイル/オイルエレメント交換渡し・純正フロアマット・純正ドライブレコーダー・純正ETC・イタリアンフラッグフェンダーバッヂ・アンテナアングルスペーサー
支払総額 (税込)
286.2万円
車両本体価格 (税込)
269万円
諸費用 (税込)
17.2万円
月々 11,900円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーポンペイグレー
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
ジェニオ 限定車 ボディコーティング付 キセノンヘッドライト フラウレザーシート オートエアコン ガラスルーフ パーキングセンサー 純正ETC 純正ドライブレコーダー
153万円
138万円
15万円
保証無
カラーグレイポンペイ
ミッションMTモード付きAT
1.2 カルト ワンオーナー 禁煙車 スマートキー リモコンキー 前後ドライブレコーダー 純正ディスプレイオーディオ(BT/USB) バックカメラ マニュアルエアコン ステアリングスイッチ クルーズコントロール
188.8万円
180.2万円
8.6万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーガンM
ツインエア ラウンジ 記録(H26/27/28/29/30/31/R2/3/4/5/6)有り 社外ナビ 純正AW オートAC 固定式ガラスルーフ
91.9万円
86.7万円
5.2万円
ミッションAT5速
クラシカ
99.8万円
79.8万円
20万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
ツインエア ドルチェヴィータ ドライブレコーダー前後 ETC ハーフレザーシート ツインエアー ガラスルーフ
294.5万円
278.2万円
16.3万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
正規販売店認定中古車
ツインエア ドルチェヴィータ 認定中古車 デジタルインナーミラー(ドラレコ前後カメラ) ドルフィンアンテナ リアスポイラー ドアバイザー ETC
345万円
328万円
17万円
法定整備:整備無
保証付 (2027(令和9)年3月まで・100000km)
ツインエア ドルチェヴィータ 認定中古車 ETC ガラスルーフ オートエアコン 純正7インチディスプレイオーディオ アップルカープレイ/アンドロイドオート対応
270万円
253万円
5MT 左ハンドル 生産終了モデル 電動サンルーフ ナビ ETC2.0
298万円
30万円
カラーGRIGIO POMPEI
ミッションMT5速
1.2 ポップ TMワークスフジツボハイパフォーマンスマフラー ETC 前後ドラレコ 純正アルミW アイドリングストップ 専用診断機にて診断済み
46.9万円
38万円
8.9万円
月々 10,100円
ツインエア ポップ
61.8万円
51.8万円
10万円
ABARTH 695SS仕様
580万円
560万円
ミッションMT4速
フィアット 500 | ガンメタ系
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500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を890台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで184台となっています。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
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500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。