在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜11台
マツダ
ロードスター
Sレザーパッケージ Vセレクション 6MT キーフリー LEDライト 革シート シートヒーター マツダコネクト8.8インチモニター フルセグTV BOSE BSM RCTA ACC 被害軽減ブレーキ 純正15AW
支払総額 (税込)
364.2万円
車両本体価格 (税込)
350万円
諸費用 (税込)
14.2万円
法定整備:整備付
保証付 (2029(令和11)年1月まで・60000km)
カラージェットブラックマイカ 41W
ミッションMT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
35周年記念車 オープンカー 展示・試乗車 クリアランスソナー オートクルーズコントロール 衝突被害軽減システム オートマチックハイビーム オートライト LEDヘッドランプ MT スマートキー シートヒーター
401.5万円
390万円
11.5万円
月々 34,500円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーアーティザンレッド
Sスペシャルパッケージ 登録済未使用車/ツーリングP・レーダークルーズ&アダプティブLED・オプション装備/6速&アシンメトLSD/8.8ナビTV/スエード調シート&ヒーター/フロアマット/前後軽減&車線&BSM/新車保証付
330.2万円
320万円
10.2万円
保証付 (2031(令和13)年1月まで・100000km)
カラーエアログレー
Sスペシャルパッケージ 登録済未使用車 禁煙車 6MT 純正8.8型ナビ フルセグTV バックカメラ LEDヘッドライト レーダークルーズコントロール クリアランスソナー シートヒーター 純正16インチアルミホイール
284.9万円
271.6万円
13.3万円
月々 30,800円
法定整備:整備無
保証無
カラージェットブラックマイカ
S 6MT 登録済み未使用車 ナビ バックカメラ マツダコネクト Bluetooth USB接続 ETC アルミホイール LEDヘッドランプ 衝突被害軽減システム プッシュスタート
286.2万円
275万円
11.2万円
保証付 (2027(令和9)年7月まで・60000km)
カラーエアログレーメタリック
Sスペシャルパッケージ 【登録済未使用車】8.8インチセンターディスプレイ フルセグ シートヒーター 交通標識認識システム アダプティブ・LED・ヘッドライト マツダレーダークルーズコントロール(前車速追従機能付)
326.1万円
306.1万円
20万円
月々 34,200円
保証付 (2030(令和12)年8月まで・100000km)
カラーマシーングレープレミアムメタリック
ミッションAT6速
マツダスピリットレーシングロードスター エアロ別料金/登録済未使用車 ソフトトップ 2.0Lエンジン搭載 RAYS社鍛造アルミホイール 運転席・助手席シートヒーター 8.8インチディスプレイ AppleCarPlay/AndroidAuto
631.3万円
608.7万円
22.6万円
月々 66,300円
カラーポリメタルグレーメタリック
NR−A アシンメトリックLSD ビルシュタインダンパー ブラックメタリック16インチアルミ AppleCarPlay Android Auto Bluetooth USBTYPE−C AmazomAlexa
300.4万円
290.4万円
10万円
保証付 (60ヶ月・100000km)
カラースノーフレイクホワイトパールマイカ
298.4万円
288.4万円
S 純正OPフルエアロ ナビSD バックカメラ
345万円
335万円
保証付 (2031(令和13)年2月まで・100000km)
カラーブラックM
Sレザーパッケージ Vセレクション 登録済み未使用車
343.4万円
329.8万円
13.6万円
カラーレッド
マツダ ロードスター | 未使用車
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ロードスターのモデル一覧はこちら
「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、モータースポーツ活動におけるサブブランド、「MAZDA SPIRIT RACING」 初の市販車である、「マツダスピリットレーシングロードスター」(限定2200台)と「マツダスピリットレーシングロードスター 12R」(限定200台)を設定。4代目「MAZDA ROADSTER」の国内仕様ソフトトップモデル初となる2Lエンジンを搭載している。「マツダスピリットレーシングロードスター」は、街中からサーキットまで意のままに走る楽しさを追求した、「走り」と「質感」にこだわった。「マツダスピリットレーシングロードスター 12R」は、最高出力200馬力、フルバケットシートなど、サーキット走行を存分に楽しむための技術や装備を搭載したメーカーコンプリートモデルとなる。
グーネットに掲載されている「マツダ ロードスター」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ ロードスターの中古車情報を1,150台掲載しています。車両価格は29万円~623万円、最も掲載の多いボディーカラーはスノーフレイクホワイトパールマイカで97台となっています。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ロードスターのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ロードスターの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。