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2015年5月~(650)
2005年8月~2015年5月(232)
1998年1月~2005年8月(177)
平均価格 219.5 万円
(中古車価格帯24.8~1092.8万円)
レビューコメントを見る(167件)
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マツダ
89.1万円
72.6万円
住所:富山県富山市羽根80−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日 第2・3水曜日
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99.8万円
92.7万円
住所:富山県富山市荒川5−2−55
営業時間:09:00-19:00 (無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:無し ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
今あなたの他に5人が見ています
329.1万円
322.9万円
住所:富山県高岡市北島165−1
営業時間:9:00-19:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
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110万円
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119万円
113万円
住所:富山県高岡市石瀬882−3
営業時間:9:00〜19:00
定休日:日曜日 ※GW、お盆、年末年始等の大型連休はお問合せください
213万円
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マツダ ロードスター | 富山県
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ロードスターのモデル一覧はこちら
「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、商品改良を行った。純ガソリンスポーツカーとしての価値を将来にわたり維持するため、最新の車外騒音規制に対応。規制適合と走りの魅力を高次元で両立。また、専用チューニングを施したサスペンション、ビルシュタイン製ダンパーの採用(「PS」と「RS」)、加速応答改善制御(MT車)の採用やレブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるよう制御の変更を行った。併せて、特別仕様車「PS」を追加。ガラス製リアウインドー付ソフトトップ(インシュレーター付・クロス:グレー)、RAYS社製16インチアルミホイール(ブラック塗装)などを特別装備した。ボディカラーは、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を採用し、全7色を用意。
グーネットに掲載されている富山県の「マツダ ロードスター」の掲載状況は?
グーネットでは富山県の「マツダ ロードスター」の中古車を13台掲載しています。マツダ ロードスター 富山県のみの車両価格は40万円~322.9万円で総合評価は4.0レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年08月14日)
車種の特徴
マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。
ロードスターの長所は?
ロードスターの短所は?
富山県・ロードスター(マツダ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロードスター(富山県)の販売店レビューをもっと見る
リアンコネクト(LIEN CONNECT)富山店
マツダロードスターを購入したユーザー
にゃにまる
投稿:2026年02月28日 14:38:03
丁寧に対応頂きました!明るい社風でなんでも気軽に聞ける環境が心地よかったです。
なお
投稿:2025年12月06日 12:43:49
価格も状態も良き車を購入することができましたまた御縁があれば利用したいです
ガリバーアウトレット富山新庄店
やすべぇ
投稿:2022年08月11日 18:05:10
たまたまキャンペーン中で安く購入出来て満足。
富山県・ロードスター(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。