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1〜11台
マツダ
ロードスター
S RHT TEIN車高調 GReddyタワーバー 電動オープン 純正16インチAW 純正マフラー 社外オーディオ バックカメラ ETC AT(MTモード付)
支払総額 (税込)
118万円
車両本体価格 (税込)
102.5万円
諸費用 (税込)
15.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラーストーミーブルーマイカ
ミッションAT6速
ボディタイプオープン・カブリオレ
今あなたの他に44人が見ています
グーネットセレクト
S RHT 電動ルーフ AT車両6速 パドルシフト
139.6万円
119.8万円
19.8万円
月々 28,100円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーカッパーレッドマイカ
今あなたの他に17人が見ています
S RHT カロッツェリアディスプレイオーディオ Bluetooth Amazon Alexa Android Auto パワーリトラクタブルハードトップ 360度ドライブレコーダー バックカメラ ETC
234.8万円
224.9万円
9.9万円
月々 11,500円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ミッションMTモード付きAT
今あなたの他に15人が見ています
S RHT 社外ナビ AM/FM TV ステアリングスイッチ フロアマット 純正16インチAW スペアキー
177.8万円
166.8万円
11万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラー白
ミッションAT
今あなたの他に14人が見ています
S RHT /MTモード付6速オートマ/電動ルーフ/HIDヘッドライト/TEIN車高調付/純正地デジ付Bluetooth対応ナビ/バックカメラ・ETC付/純正16インチアルミ/禁煙車/記録簿付/修復歴なし/
121.5万円
104.9万円
16.6万円
カラーメトロポリタングレーマイカ
今あなたの他に11人が見ています
S RHT 電動メタルトップオープン 純正ナビTV HIDヘッドライト スマートキー 盗難防止システム ミュージックプレイヤー接続可 DVD再生 CD ABS ETC AW パワーウィンドウ 禁煙車 記録簿
163.2万円
148万円
15.2万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーアルミニウムメタリック
今あなたの他に9人が見ています
S RHT 電動メタルトップオープン ドライブレコーダー フルセグTV ミュージックプレイヤー接続可 HIDライト スマートキー AW 盗難防止システム 運転席&助手席エアバッグ サイドエアバッグ ABS
142.3万円
128万円
14.3万円
月々 24,400円
カラージェットブラックマイカ
S RHT
101.4万円
90万円
11.4万円
保証付 (2ヶ月・2000km)
カラーガンM
今あなたの他に10人が見ています
S RHT 後期型 修復無 電動オープン確認済 社外ナビ TV ETC スマートキー 純正アルミホイール
130万円
115万円
15万円
カラーブリリアントブラック
S RHT ナビ
79万円
69.8万円
9.2万円
カラーレッドM
今あなたの他に26人が見ています
280万円
255万円
25万円
法定整備:整備無
マツダ ロードスター(NC系「S RHT」 その他「S RHT」)
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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ロードスターのモデル一覧はこちら
「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、商品改良を行った。純ガソリンスポーツカーとしての価値を将来にわたり維持するため、最新の車外騒音規制に対応。規制適合と走りの魅力を高次元で両立。また、専用チューニングを施したサスペンション、ビルシュタイン製ダンパーの採用(「PS」と「RS」)、加速応答改善制御(MT車)の採用やレブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるよう制御の変更を行った。併せて、特別仕様車「PS」を追加。ガラス製リアウインドー付ソフトトップ(インシュレーター付・クロス:グレー)、RAYS社製16インチアルミホイール(ブラック塗装)などを特別装備した。ボディカラーは、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を採用し、全7色を用意。
グーネットに掲載されている「マツダ ロードスター」の掲載状況は?
グーネット中古車ではマツダ ロードスターの中古車情報を1,046台掲載しています。車両価格は19.8万円~1099.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはスノーフレイクホワイトパールマイカで69台となっています。マツダ ロードスター S RHTのみの車両価格は69.8万円~255万円で総合評価は4.0レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年07月18日)
車種の特徴
マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。
ロードスターの長所は?
ロードスターの短所は?
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ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。