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マツダロードスターの中古車(山形県)

中古車相場価格

平均価格 207.5 万円

(中古車価格帯24.8~1099.8万円)

相場表から探す

カタログ情報

WLTCモード燃費
15.0~17.3km/L
JC08モード燃費
11.2~18.6km/L
10・15モード燃費
11.4~14.8km/L
排気量
1500~2000cc
カタログ情報を見る

口コミ

総合評価 星 星 星 星 星 4.0
外観4.6
乗り心地3.8
走行性能4.5
燃費・経済性3.6
価格3.9
内装4.0
装備3.7
メーカー
車種
モデル・
グレード
地域
市区町村
価格
ローン
月々支払
ローン
頭金
年式
走行距離
車体色
  • ホワイト系

  • ゴールド・シルバー系

  • ブラック系

  • ガンメタ系

  • グレー系

  • レッド系

  • グリーン系

  • ワイン系

  • ブルー系

  • イエロー系

  • オレンジ系

  • パープル系

  • ベージュ系

  • ブラウン系

  • その他

エンジン
駆動方式
ミッション
乗車定員
修復歴
状態評価
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外装
内装

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車検

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マツダ

購入パックあり

ロードスター ネイビートップ 新品タイヤ/BOSE/保証書/純正 HDDナビ/衝突安全装置/シートヒーター/車線逸脱防止支援システム/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置

支払総額(税込)(リ済込)

291.6万円

(諸費用10.8万円を含む)
車両本体価格 (税込)

280.8万円

年式
2022年
走行距離
2.1万km
車検
2027年2月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・1000km
排気量
1500cc
ミッション
MT
グー鑑定 外装5 内装4 機関/正常 グー故障診断コンピューター診断済
通常ローン
ご利用時
月々32,700 詳細
販売店画像

住所:山形県山形市嶋北2丁目4−15

営業時間:10:00〜20:00

定休日:年中無休

今あなたの他に12人が見ています

マツダ

購入パックあり

ロードスター Sスペシャルパッケージ 新品タイヤ/純正 SDナビ/ドライブレコーダー 社外/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/ワンセグTV/DVD/エアバッグ 運転席

支払総額(税込)(リ済込)

202.7万円

(諸費用16.7万円を含む)
車両本体価格 (税込)

186万円

年式
2015年
走行距離
7.2万km
車検
車検整備付
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・1000km
排気量
1500cc
ミッション
MT
グー鑑定 外装4 内装4 機関/正常
通常ローン
ご利用時
月々20,200 詳細
販売店画像

住所:山形県山形市嶋北2丁目4−15

営業時間:10:00〜20:00

定休日:年中無休

今あなたの他に4人が見ています

マツダ

ロードスター Sスペシャルパッケージ マツダ純正ナビ ワンセグTV バックカメラ アイドリングストップ 純正アルミ Bluetooth スマートキー プッシュスタート オープンルーフ

支払総額(税込)(リ済込)

234.8万円

(諸費用13.2万円を含む)
車両本体価格 (税込)

221.6万円

年式
2015年
走行距離
5.7万km
車検
2027年3月
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
12ヶ月・走行無制限
排気量
1500cc
ミッション
AT
販売店画像

住所:山形県山形市穂積135

営業時間:10:00〜18:00 (11月は10:00〜18:30)

定休日:火曜日

今あなたの他に44人が見ています

マツダ

購入パックあり

ロードスター ロードスターRHT 電動オープン開閉作動確認済み/ナビゲーション/Keyレス/純正アルミホイール

支払総額(税込)(リ済込)

50万円

(諸費用10.2万円を含む)
車両本体価格 (税込)

39.8万円

年式
2007年
走行距離
22.2万km
車検
車検整備付
修復歴
なし
整備
法定整備付
保証付
1ヶ月・走行無制限
排気量
2000cc
ミッション
AT
通常ローン
ご利用時
月々11,900 詳細

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マツダ ロードスター | 山形県

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男女比

女性
2.6%
男性
97.4%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 20代28.2%
  • 50代22.8%
  • 30代15.9%
  • 40代15.8%
  • 60代8.3%

居住エリア

  • 関東地方34.5%
  • 関西地方16.3%
  • 九州地方11.7%
  • 東海地方10.3%
  • 中国地方9.6%

マツダ ロードスターの最新モデル情報(2026(令和8)年9月 発売モデル)

ロードスターのモデル一覧はこちら

「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、商品改良を行った。純ガソリンスポーツカーとしての価値を将来にわたり維持するため、最新の車外騒音規制に対応。規制適合と走りの魅力を高次元で両立。また、専用チューニングを施したサスペンション、ビルシュタイン製ダンパーの採用(「PS」と「RS」)、加速応答改善制御(MT車)の採用やレブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるよう制御の変更を行った。併せて、特別仕様車「PS」を追加。ガラス製リアウインドー付ソフトトップ(インシュレーター付・クロス:グレー)、RAYS社製16インチアルミホイール(ブラック塗装)などを特別装備した。ボディカラーは、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を採用し、全7色を用意。

マツダ ロードスターの情報

グーネットに掲載されている山形県の「マツダ ロードスター」の掲載状況は?

グーネットでは山形県の「マツダ ロードスター」の中古車を4台掲載しています。
マツダ ロードスター 山形県のみの車両価格は39.8万円~280.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年07月21日)

車種の特徴

マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。

モデル概要、その魅力は?

小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。

ロードスターの長所は?

  • 誕生から年月を経ても古くさく見えないルックス。
  • 軽快なドライブフィールを生む1トン前後の車重。
  • 人馬一体感を味わえる絶妙なサスペンション。
  • 小型スーツケースであれば積載できる十分な荷室。
reviewed by グーネット編集部

ロードスターの短所は?

  • NA、NB、NCよりキャビンがタイトで乗降性は悪い。
  • ソフトトップではパワフルな2Lエンジンを選べない。
reviewed by グーネット編集部

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ロードスター(山形県)の販売店レビュー

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ロードスター選びのポイント

ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいロードスターの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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