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1〜4台
マツダ
ロードスター
ネイビートップ 新品タイヤ/BOSE/保証書/純正 HDDナビ/衝突安全装置/シートヒーター/車線逸脱防止支援システム/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置
支払総額 (税込)
291.6万円
車両本体価格 (税込)
280.8万円
諸費用 (税込)
10.8万円
月々 32,700円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラープラチナクォーツメタリック
ミッションMT
ボディタイプオープン・カブリオレ
今あなたの他に16人が見ています
Sスペシャルパッケージ 新品タイヤ/純正 SDナビ/ドライブレコーダー 社外/ヘッドランプ LED/Bluetooth接続/ETC/EBD付ABS/横滑り防止装置/ワンセグTV/DVD/エアバッグ 運転席
202.7万円
186万円
16.7万円
月々 20,200円
カラーソウルレッドプレミアムメタリック
今あなたの他に12人が見ています
Sスペシャルパッケージ マツダ純正ナビ ワンセグTV バックカメラ アイドリングストップ 純正アルミ Bluetooth スマートキー プッシュスタート オープンルーフ
234.8万円
221.6万円
13.2万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーセラミックメタリック
ミッションAT
今あなたの他に4人が見ています
ロードスターRHT 電動オープン開閉作動確認済み/ナビゲーション/Keyレス/純正アルミホイール
50万円
39.8万円
10.2万円
月々 11,900円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグレー
今あなたの他に44人が見ています
マツダ ロードスター | 山形県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
ロードスターのモデル一覧はこちら
「走る歓び」を最新の技術で具現化した4代目マツダ「ロードスター」。ラインアップは「軽快感」と「開放感」を追求したベーシックモデル「S」、より安全・環境に配慮したハイグレード「Sスペシャルパッケージ」、快適装備が充実したレザーシートモデル「Sレザーパッケージ」、「Sレザーパッケージ Vセレクション」、運転の楽しさを深化させたモデル「RS」、モータースポーツのベース車両として最適な装備を備えた「NR‐A」を設定。直噴1.5Lガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 1.5」をフロントミッドシップに搭載し、前後重量配分を50:50としている。FR用の6速マニュアルトランスミッション「SKYACTIV‐MT」では、軽い操作感、シフト操作中の吸い込み感、節度感を実現し、6速オートマチックトランスミッションでは、スリップ・ロックアップ領域の拡大によるダイレクト感の向上とともに、ブリッピング機能やドライブセレクションの追加などスポーティで力強い走りを実現。マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)とスマート・ブレーキ・サポート「後退時検知機能(SBS−RC)」の新採用や、マツダコネクトの進化など、最新の先進安全技術やコネクティッド技術を搭載。エクステリアでは、デイタイムランニングランプの変更によって、目元にスポーティな軽快さを与えた。テールランプも立体的となり、より鮮明な印象を与えている。インテリアには8.8インチのセンターディスプレイを新たに採用。ダイナミクス性能では、加速・減速時のデファレンシャルギヤの差動制限力を変化させることでクルマの旋回挙動を安定させる、新開発のASYMMETRIC LIMITED SLIP DIFFERENTIAL(アシンメトリックLSD)を「S」を除くMT車に採用した。今回、商品改良を行った。純ガソリンスポーツカーとしての価値を将来にわたり維持するため、最新の車外騒音規制に対応。規制適合と走りの魅力を高次元で両立。また、専用チューニングを施したサスペンション、ビルシュタイン製ダンパーの採用(「PS」と「RS」)、加速応答改善制御(MT車)の採用やレブリミット回転直前まで出力を絞らずに走行できるよう制御の変更を行った。併せて、特別仕様車「PS」を追加。ガラス製リアウインドー付ソフトトップ(インシュレーター付・クロス:グレー)、RAYS社製16インチアルミホイール(ブラック塗装)などを特別装備した。ボディカラーは、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を採用し、全7色を用意。
グーネットに掲載されている山形県の「マツダ ロードスター」の掲載状況は?
グーネットでは山形県の「マツダ ロードスター」の中古車を4台掲載しています。マツダ ロードスター 山形県のみの車両価格は39.8万円~280.8万円で総合評価は4.0レビュー件数は167になります。(最終更新日:2026年07月20日)
車種の特徴
マツダの「ロードスター」は、1989年にユーノスチャンネルより提供された2人乗りのオープンスポーツカーです。なお、初代モデルは「ユーノス・ロードスター」という名称でしたが、2代目より「マツダ・ロードスター」に変更されています。この自動車の初代モデルは、「人馬一体」というキーワードが掲げられており、2000年には、「世界で最も多く生産された2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネス認定されています。また、2代目モデルは、ボディの強度アップやセーフティ装備の充実化などによる重量増を各パーツの徹底した軽量化によって補い、高い運動性能を実現しています。現行最新モデルとなる2018年7月発売モデルには、「S」「Sスペシャルパッケージ」「RS」といったグレードがラインナップしている他、特別仕様車の「キャラメル・トップ」も設定されています。また、この車両のボディカラーについては、標準色に「ジェットブラックマイカ」「アークティックホワイト」「セラミックメタリック」「エターナルブルーマイカ」、メーカーオプションに「マシーングレープレミアムメタリック」「ソウルレッドクリスタルメタリック」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
カブリオレ、コンバーチブルなどと同じようにボディ形状を表す名称で、「Roadster(屋根のない幌馬車)」が語源となっている。クルマの名称としては2シーターの屋根なしモデルに使用されることが多く、マツダのロードスターそのままのイメージに当てはまる。海外では「MX-5」、北米では「miata(ミアータ)」とも呼ばれる。
モデル概要、その魅力は?
小さく軽い車体のFRモデル。エンジンからトランスミッション、リヤタイヤまでのリジット化、さらには前後の重量バランス50対50など、こだわりの設計を採用。初代より一貫して「人馬一体」をコンセプトのひとつとして、走りの気持ちよさを追求し続けている。世界で「もっとも売れた」2人乗り小型オープンスポーツカーとしてのギネス記録を持っている。
ロードスターの長所は?
ロードスターの短所は?
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロードスター(山形県)の販売店レビューをもっと見る
ガレージM
マツダロードスターを購入したユーザー
YO
投稿:2024年06月09日 20:47:47
新車で購入させていただきました。購入からアフターまで信頼できるお店で、これからもお世話になるつもりです。
イマミル 山形店
y.s
投稿:2023年02月14日 12:56:33
ずっと探していた車が見つかりました。丁寧に対応して下さったので満足できました。ありがとうございます!
ハル
投稿:2022年09月11日 08:56:58
販売価格、納車までの説明や急なオプション変更にも柔軟に対応してもらえて良かったです。
山形県・ロードスター(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
ロードスター選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。