在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜16台
フィアット
500
ハイブリッド ローンチエディション 国内未導入 ハイブリッド 左ハンドル 6MT ハーフレザー ガラスルーフ クルーズコントロール アイドリングストップ オートエアコン レインセンサー カロッツェリアナビ 地デジ バックカメラ
支払総額 (税込)
249万円
車両本体価格 (税込)
238万円
諸費用 (税込)
11万円
月々 29,800円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・3000km)
カラーメタリックグリーン
ミッションMT6速
ボディタイプハッチバック
L タイプ 1971年製 オークション未出品 左ハンドル MT キャンバストップ
274.7万円
255万円
19.7万円
保証無
カラーホワイト
ミッションMT
1.4 16V Sport 左H 6MT 4気筒NA100馬力 HID ETC アイバッハローダウンサス USB オートAC 純正15AW ハーフレザーシート タイベルWP交換 エンブレム前後新品 ボディーコーティング施工
164.5万円
145.2万円
19.3万円
カラーBianco
L Lグレード(デラックスモデル) 左H4MT ワインレッドキャンバスTOP&革シート 専用前後バンパーガード/横型メーター/燃料残量計 本革製ボンネットストラップ 同色12inホイール&メッキCキャップ
442.6万円
428万円
14.6万円
法定整備:整備無
カラーブラック
ミッションMT4速
F 500F レストア歴有
298万円
278万円
20万円
L 1971年/当店並行輸入車両/国内1オーナー車/レジストロFIATイタリアーノ登録車両/126ホイール/4MT/左ハンドル
295万円
280万円
15万円
カラーコーラル
ABARTH 695SS仕様
580万円
560万円
カラーガンM
F ETC ボディレストア済 4MT
--万円
ASK
カラーライトブルー
フィアット500アバルト仕様!レストア済み!
L チンクチェント 黒革シート キャンバストップ ETC車載器 MT車
カラーイエロー
L
F
カラーライトグレー
L 左ハンドル 4速MT車 ブラックレザーシート キャンバストップ
カラーオレンジ
ベースグレード
フィアット 500(その他)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
500のモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット「500」。ラインアップは、「1.2カルト」、「ツインエア カルト」、「ツインエア ドルチェヴィータ」を設定。「1.2カルト」は、クルーズコントロールやパドルスイッチ、スピードリミッターが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。「ツインエア ドルチェヴィータ」も、クルーズコントロールが標準装備され、フロントフェンダーのDolcevitaトリムバッジを追加。今回、「1.2ドルチェヴィータ」を追加。搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。また、新たなグレードの追加を記念し、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500の中古車情報を887台掲載しています。車両価格は10万円~560万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで185台となっています。フィアット 500 その他のみの車両価格は145.2万円~560万円になります。(最終更新日:2026年04月22日)
車種の特徴
フィアット「500」は、1936年から販売が開始された小型車です。初代モデルは、愛嬌のある外観を持った小柄な車体で機敏に走行する様子から「トポリーノ」(ハツカネズミの意味)という愛称で親しまれていました。1957年には、2代目モデルとして「NUOVA 500」が登場しましたが、新しいコンセプトで新規に設計されており、サスペンションなどは、1955年にリリースされた同社の「600」のメカニズムが流用されています。なお、2代目モデルは1977年に生産が終了しましたが、2007年に「NUOVA 500」発売50周年を記念した3代目モデル「500」が登場しています。このモデルではボディが3ドアハッチバックタイプとなり、「NUOVA 500」を想起させる丸みを帯びたボディや小さなヘッドランプを装備し、内装の意匠やメーターの配置なども「NUOVA 500」の雰囲気をそのまま引き継いだものとなっています。また、この車両は、2009年にワールド・カーデザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。2018年2月発売モデルでは、グレードとして、ハロゲンヘッドライト等を装備する「ツインエア ポップ」と、バイキセノンヘッドライト等が採用された「ツインエア ラウンジ」が展開しており、全車右ハンドル仕様となっています。また、ボディカラーには、「ボサノバホワイト」や「ミントグリーン」などがラインナップしています。※記載の文章は、2019年2月時点の情報です。
車名の由来は?
1957年に誕生し、愛嬌あるルックスで有名な「FIAT NUOVA 500」。その50周年を記念して2007年に、新たに生まれ変わったのがこの「フィアット 500」。イタリア語で数字の「500」は「チンクェチェント(Cinquecento)」と発音し、新旧どちらのモデルも指す。
モデル概要、その魅力は?
旧型はリヤエンジン・リヤドライブを採用し、全長3m以下の極小ボディだが、新世代はFFレイアウトに変更され、また安全性と居住性の観点から全長3.6m弱に、全幅も約1.6mと30cmほどサイズアップした。それでも小さく丸いフォルムは旧型を彷彿とさせる個性的なもので、好調なセールスを記録する。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
500のグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
500の型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
500選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。