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ホンダの最上級セダン、レジェンド(LEGEND)。マイナーチェンジを実施し、309馬力のV6 3.7L SOHC VTECエンジンに、新たに6速AT+パドルシフトを採用した。加速性能の向上とともに加速感がリニアにつながるスムーズな変速を実現し、低速から高速までにおける動力性能と燃費性能を高い次元で両立させた。前後輪に駆動力を可変配分するとともに、後輪に配分した駆動力を左右で可変し、四輪それぞれのタイヤの能力を最大限に引き出す「SH-AWD:スーパーハンドリングAll-Wheel-Drive」の効果を最大限に引き出す。また、18インチノイズリデューシングアルミホイールを装着。中空構造のレゾネーター(消音装置)を、ホイールを取り巻くように装着することで、タイヤ内部で発生する不快な共鳴音を、共鳴吸収効果によって抑制する世界初のノイズリデューシング機構を持つ。モノグレード設定とし、モーションアダプティブEPS、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)、LKAS(車線維持支援システム)などをもった「アドバンスパッケージ」や、本革&木目調コンビステアリングホイール、木目調コンビATセレクトレバー、専用エクステリア(ブラッククロームメッキなど)、専用チューニングサスペンション+18インチアルミホイールの「ユーロパッケージ」を用意。モーションアダプティブEPSは、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)とEPS(電動パワーステアリング)の協調制御により、車両の挙動の乱れに対して安定方向にステアリング操作をアシストする。8インチワイドVGAディスプレイとフルセグ対応Honda HDDインターナビシステム+プログレッシブコマンダー(リアカメラ付)を標準装備した。 |
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ホンダの最上級セダン、レジェンド(LEGEND)。エンジンは、309馬力の新型V6 3.7L SOHC VTECを搭載。5速AT+Sマチック(ステアリングパドルシフト採用)と組み合わされる。世界初の四輪駆動力自在制御システム「SH-AWD:スーパーハンドリングAll-Wheel-Drive」を採用。前後輪に駆動力を可変配分するとともに、後輪に配分した駆動力を左右で可変し、あらゆる走行状態において、四輪それぞれのタイヤの能力を最大限に引き出し、曲がる性能にも活用している。マイナーモデルチェンジにより、エクステリアは大型のフロントグリルやスポイラー一体型のトランクフード、新デザインの17インチアルミホイールなどを採用。また従来の超高外観塗装に加え、パール顔料粒子を均一に並べることで、より高輝な塗装を実現した高品位塗装のアルバータホワイト・パールを採用した。標準「レジェンド」、パワートランクリッド・本木目パネル・リアサンシェードがセットになったエクスクルーシブパッケージとレザーインテリアなどの「レジェンドL」、それにモーションアダプティブEPSを装備した最上級「レジェンドI」。新たに専用エクステリア(ブラッククロームメッキパーツや18インチアルミなど)&インテリアを持ったスポーティグレードの「レジェンドユーロS」と、後席も重視したエクスクルーシブパッケージの「レジェンドユーロL」。歩行者との衝突時に、ボンネットフード後部を瞬時に持ち上げ、歩行者の頭部衝撃を低減する「ポップアップフードシステム」。「モーションアダプティブEPS」は、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)とEPS(電動パワーステアリング)の協調制御により、車両の挙動の乱れに対して安定方向にステアリング操作をアシストする。ともにHonda国内販売モデルで初採用。燃料消費量の少ない道を優先することでCO2排出量が削減できるルートや、ETC割引額を優先したルートなど、目的に合わせて選択できるルート配信サービス「インターナビ・ルート」を搭載した新型HDDインターナビシステムを全タイプに標準装備した。 |
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※ | 燃費表示は10・15モード又は10モード、もしくはJC08モード、WLTCモードなど各測定方法に基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。 |