石井昌道(いしい まさみち)のプロフィール

石井昌道(いしい まさみち)
石井昌道(いしい まさみち)
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。

石井昌道(いしい まさみち)の記事一覧

【スバル レヴォーグ レイバック】燃費だけでないS:HEVモデルの価値【石井昌道】 NEW

新車試乗レポート 2026.08.17 UP

文●石井昌道 写真●スバル  ステーションワゴンのレヴォーグをベースに、最低地上高を高めてクロスオーバーSUVとしたレヴォーグ・レイバック。2023年の登場から3年が経ったタイミングでストロング・ハイブリッドのS:HEVが追...
文●石井昌道 写真●スバル  ステーションワゴンのレヴォーグをベースに、最低地上高を高めてクロスオーバーSUVとしたレヴォーグ・レイバック。2023年の登場から3年が経ったタイミングでストロング・ハイブリッドのS:HEVが追...
CLAに搭載されたメルセデスの次世代技術を解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.08.17 UP

文●石井昌道 写真●メルセデス・ベンツ  7月に日本導入されたばかりのメルセデス・ベンツCLAは、多くの新技術を搭載した新世代のモデルだ。最新のMMA(Mercedes-Benz Modular Architecture)プ...
文●石井昌道 写真●メルセデス・ベンツ  7月に日本導入されたばかりのメルセデス・ベンツCLAは、多くの新技術を搭載した新世代のモデルだ。最新のMMA(Mercedes-Benz Modular Architecture)プ...
シビックe:HEV RSに見るホンダらしさ【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.08.03 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  ホンダ・シビックに新たに「シビックe:HEV RS」が加わった。現行モデルは11代目で2021年に登場。まずはガソリン車から導入され、2022年にはハイブリッドのe:HEVとタイプR...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  ホンダ・シビックに新たに「シビックe:HEV RS」が加わった。現行モデルは11代目で2021年に登場。まずはガソリン車から導入され、2022年にはハイブリッドのe:HEVとタイプR...
免許の検査ではわからない視野欠損のリスク【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

カーライフ 2026.07.20 UP

文●石井昌道 写真●ホンダ  40歳を超えると20人に1人、60歳以上では10人に1人が患っていると言われる緑内障。視神経に異常が起こり、視野の一部が欠損・狭窄する病気だ。自動車を運転するドライバーにとって大きなリスクとなる...
文●石井昌道 写真●ホンダ  40歳を超えると20人に1人、60歳以上では10人に1人が患っていると言われる緑内障。視神経に異常が起こり、視野の一部が欠損・狭窄する病気だ。自動車を運転するドライバーにとって大きなリスクとなる...
BEVバンを投入した韓国Kiaの技術力【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.07.06 UP

文●石井昌道 写真●Kia  ジャパン・モビリティショー2025で日本進出を発表したKia(キア)。すでに2026年5月には日本の1号店となる「Kia PBV東京西」をオープンし、本格始動に入っている。PBVはPlatfor...
文●石井昌道 写真●Kia  ジャパン・モビリティショー2025で日本進出を発表したKia(キア)。すでに2026年5月には日本の1号店となる「Kia PBV東京西」をオープンし、本格始動に入っている。PBVはPlatfor...
「メルセデス・ベンツ」現行ラインアップを解説。革新を続ける伝統ブランドの現在地

輸入車 2026.07.05 UP

メルセデス・ベンツの現行ラインアップを自動車ジャーナリストの石井昌道氏が解説。電動化やデジタル化が進むなかで見えてきた伝統ブランドの現在地とは。
メルセデス・ベンツの現行ラインアップを自動車ジャーナリストの石井昌道氏が解説。電動化やデジタル化が進むなかで見えてきた伝統ブランドの現在地とは。
【メルセデス・ベンツ】名車と歩んだ140年。“最善か、無か”を問い続けた革新の軌跡

輸入車 2026.07.04 UP

2026年に創業140周年を迎えたメルセデス・ベンツ。140年にわたる歴史のなかでメルセデスが目指したもの、そしてこれまでに成し遂げてきた重要な足跡を振り返る。
2026年に創業140周年を迎えたメルセデス・ベンツ。140年にわたる歴史のなかでメルセデスが目指したもの、そしてこれまでに成し遂げてきた重要な足跡を振り返る。
【5008】3列7人乗りのプジョーは乗る人にも走らせる人にも優しい【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.06.30 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス 3列シート7人乗りのプジョー5008がフルモデルチェンジを受けた。2012年に発売された初代モデルはミニバンだったが、2代目でSUVへ。そして3代目となる新型もその流れを継承するSUV...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス 3列シート7人乗りのプジョー5008がフルモデルチェンジを受けた。2012年に発売された初代モデルはミニバンだったが、2代目でSUVへ。そして3代目となる新型もその流れを継承するSUV...
魔法の絨毯ふたたび! C5エアクロスに見たシトロエンらしさ【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.06.23 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  シトロエンの日本市場におけるフラッグシップSUV、C5エアクロスがフルモデルチェンジを受けて2代目へ進化した。2022年のコンセプトカーであるoli(オリ)で提案された新たなデザイン...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  シトロエンの日本市場におけるフラッグシップSUV、C5エアクロスがフルモデルチェンジを受けて2代目へ進化した。2022年のコンセプトカーであるoli(オリ)で提案された新たなデザイン...

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