石井昌道(いしい まさみち)のプロフィール

石井昌道(いしい まさみち)
石井昌道(いしい まさみち)
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。
自動車専門誌の編集部員を経てモータージャーナリストへ。国産車、輸入車、それぞれをメインとする雑誌の編集に携わってきたため知識は幅広く、現在もジャンルを問わない執筆活動を展開。また、ワンメイク・レース等への参戦も豊富。ドライビング・テクニックとともに、クルマの楽しさを学んできた。最近ではメディアの仕事のかたわら、エコドライブの研究、および一般ドライバーへ広く普及させるため精力的に活動中。

石井昌道(いしい まさみち)の記事一覧

「メルセデス・ベンツ」現行ラインアップを解説。革新を続ける伝統ブランドの現在地 NEW

輸入車 2026.07.05 UP

メルセデス・ベンツの現行ラインアップを自動車ジャーナリストの石井昌道氏が解説。電動化やデジタル化が進むなかで見えてきた伝統ブランドの現在地とは。
メルセデス・ベンツの現行ラインアップを自動車ジャーナリストの石井昌道氏が解説。電動化やデジタル化が進むなかで見えてきた伝統ブランドの現在地とは。
【メルセデス・ベンツ】名車と歩んだ140年。“最善か、無か”を問い続けた革新の軌跡 NEW

輸入車 2026.07.04 UP

2026年に創業140周年を迎えたメルセデス・ベンツ。140年にわたる歴史のなかでメルセデスが目指したもの、そしてこれまでに成し遂げてきた重要な足跡を振り返る。
2026年に創業140周年を迎えたメルセデス・ベンツ。140年にわたる歴史のなかでメルセデスが目指したもの、そしてこれまでに成し遂げてきた重要な足跡を振り返る。
【5008】3列7人乗りのプジョーは乗る人にも走らせる人にも優しい【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.06.30 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス 3列シート7人乗りのプジョー5008がフルモデルチェンジを受けた。2012年に発売された初代モデルはミニバンだったが、2代目でSUVへ。そして3代目となる新型もその流れを継承するSUV...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス 3列シート7人乗りのプジョー5008がフルモデルチェンジを受けた。2012年に発売された初代モデルはミニバンだったが、2代目でSUVへ。そして3代目となる新型もその流れを継承するSUV...
魔法の絨毯ふたたび! C5エアクロスに見たシトロエンらしさ【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.06.23 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  シトロエンの日本市場におけるフラッグシップSUV、C5エアクロスがフルモデルチェンジを受けて2代目へ進化した。2022年のコンセプトカーであるoli(オリ)で提案された新たなデザイン...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  シトロエンの日本市場におけるフラッグシップSUV、C5エアクロスがフルモデルチェンジを受けて2代目へ進化した。2022年のコンセプトカーであるoli(オリ)で提案された新たなデザイン...
21万円以上にその差は大きい。【トヨタ RAV4 プラグインハイブリッド車】【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.06.22 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  2025年12月に発売されたRAV4に、新たにPHEV(プラグインハイブリッド)が加わった。純エンジン車の設定はなくパワートレーンはHEV(ハイブリッド)との2本立てとなる。どちらも...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  2025年12月に発売されたRAV4に、新たにPHEV(プラグインハイブリッド)が加わった。純エンジン車の設定はなくパワートレーンはHEV(ハイブリッド)との2本立てとなる。どちらも...
新型エルグランドに搭載された新技術を紐解く【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.06.15 UP

文●石井昌道 写真●日産  16年ぶりにフルモデルチェンジされ、今夏に発売される4代目エルグランド。現行モデルはLLクラス・ミニバンとしては背が低く、走りの良さを特徴としていた。一方で新型は全高を高めて居住性を向上させながら...
文●石井昌道 写真●日産  16年ぶりにフルモデルチェンジされ、今夏に発売される4代目エルグランド。現行モデルはLLクラス・ミニバンとしては背が低く、走りの良さを特徴としていた。一方で新型は全高を高めて居住性を向上させながら...
【新型CX-5解説】技術を磨き込み着実に価値を高めた【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.06.01 UP

文●石井昌道 写真●マツダ  約9年ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったCX-5。初代モデルはスカイアクティブ・テクノロジーの全面採用や、魂動デザインの初出など、何かと話題が大きく販売も絶好調。現在でもマツダの国内販売の...
文●石井昌道 写真●マツダ  約9年ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったCX-5。初代モデルはスカイアクティブ・テクノロジーの全面採用や、魂動デザインの初出など、何かと話題が大きく販売も絶好調。現在でもマツダの国内販売の...
ホンダの生き残りをかけた構造改革を解説する【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.05.18 UP

文●石井昌道 写真●ホンダ  ホンダが5月14日に発表したビジネスアップデートは、単なるEV戦略の修正ではなかった。EV一本足ではなく、ハイブリッド、ソフトウェア、そして地域最適化へ向けて、「不確実な時代を生き残るための構造...
文●石井昌道 写真●ホンダ  ホンダが5月14日に発表したビジネスアップデートは、単なるEV戦略の修正ではなかった。EV一本足ではなく、ハイブリッド、ソフトウェア、そして地域最適化へ向けて、「不確実な時代を生き残るための構造...
テスラ モデルY Lは「究極のファミリーカー」に相応しい仕上がり【石井昌道】

新車試乗レポート 2026.05.12 UP

文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  一時は販売が落ち込んでいたテスラだが、2026年第1四半期は全世界での生産台数が40万台を超え、前年同期比13%増と回復傾向にある。  日本市場はイーロン・マスク氏が「大規模な...
文●石井昌道 写真●ユニット・コンパス  一時は販売が落ち込んでいたテスラだが、2026年第1四半期は全世界での生産台数が40万台を超え、前年同期比13%増と回復傾向にある。  日本市場はイーロン・マスク氏が「大規模な...

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