石井昌道の自動車テクノロジー最前線記事一覧

石井昌道の自動車テクノロジー最前線 記事一覧

新型エルグランドに搭載された新技術を紐解く【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.06.15 UP

文●石井昌道 写真●日産  16年ぶりにフルモデルチェンジされ、今夏に発売される4代目エルグランド。現行モデルはLLクラス・ミニバンとしては背が低く、走りの良さを特徴としていた。一方で新型は全高を高めて居住性を向上させながら...
文●石井昌道 写真●日産  16年ぶりにフルモデルチェンジされ、今夏に発売される4代目エルグランド。現行モデルはLLクラス・ミニバンとしては背が低く、走りの良さを特徴としていた。一方で新型は全高を高めて居住性を向上させながら...
【新型CX-5解説】技術を磨き込み着実に価値を高めた【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.06.01 UP

文●石井昌道 写真●マツダ  約9年ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったCX-5。初代モデルはスカイアクティブ・テクノロジーの全面採用や、魂動デザインの初出など、何かと話題が大きく販売も絶好調。現在でもマツダの国内販売の...
文●石井昌道 写真●マツダ  約9年ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったCX-5。初代モデルはスカイアクティブ・テクノロジーの全面採用や、魂動デザインの初出など、何かと話題が大きく販売も絶好調。現在でもマツダの国内販売の...
ホンダの生き残りをかけた構造改革を解説する【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.05.18 UP

文●石井昌道 写真●ホンダ  ホンダが5月14日に発表したビジネスアップデートは、単なるEV戦略の修正ではなかった。EV一本足ではなく、ハイブリッド、ソフトウェア、そして地域最適化へ向けて、「不確実な時代を生き残るための構造...
文●石井昌道 写真●ホンダ  ホンダが5月14日に発表したビジネスアップデートは、単なるEV戦略の修正ではなかった。EV一本足ではなく、ハイブリッド、ソフトウェア、そして地域最適化へ向けて、「不確実な時代を生き残るための構造...
RAV4に搭載されたトヨタの次世代技術【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.05.04 UP

文●石井昌道 写真●トヨタ  年間100万台の販売台数を誇るトヨタRAV4がフルモデルチェンジを受けて6代目となった。単一車種ながら中規模の自動車メーカーに匹敵するだけに、技術的に注目点の多いモデルともなっている。  ...
文●石井昌道 写真●トヨタ  年間100万台の販売台数を誇るトヨタRAV4がフルモデルチェンジを受けて6代目となった。単一車種ながら中規模の自動車メーカーに匹敵するだけに、技術的に注目点の多いモデルともなっている。  ...
CR-Vに搭載された最新技術がもたらす価値【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.04.20 UP

文●石井昌道 写真●ホンダ  2022年に北米で登場しながら、日本導入は4年後の2026年となったホンダCR-V。日本ではボディサイズの大きさからZR-VをSUVのフラッグシップとしていたが、トヨタRAV4やスバル・フォレス...
文●石井昌道 写真●ホンダ  2022年に北米で登場しながら、日本導入は4年後の2026年となったホンダCR-V。日本ではボディサイズの大きさからZR-VをSUVのフラッグシップとしていたが、トヨタRAV4やスバル・フォレス...
i3に投入されたBMWの次世代技術を解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車のニュース 2026.04.06 UP

文●石井昌道 写真●BMW  BMWは3月18日にノイエクラッセ第2弾となる「i3」のデザインを公開した。  BMWの本拠地であるミュンヘンで行われた発表の場に行ってきたのだが、驚くほどに大規模で面食らった。メディア関...
文●石井昌道 写真●BMW  BMWは3月18日にノイエクラッセ第2弾となる「i3」のデザインを公開した。  BMWの本拠地であるミュンヘンで行われた発表の場に行ってきたのだが、驚くほどに大規模で面食らった。メディア関...
テスラ FSD日本導入の現実味とハードル【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.03.16 UP

文●石井昌道 写真●篠原晃一  テスラのFSD(Supervised)=フルセルフドライビング(ドライバーの監視付き)は、すでにアメリカ、カナダ、中国、メキシコ、プエルトリコ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国で展開され...
文●石井昌道 写真●篠原晃一  テスラのFSD(Supervised)=フルセルフドライビング(ドライバーの監視付き)は、すでにアメリカ、カナダ、中国、メキシコ、プエルトリコ、オーストラリア、ニュージーランド、韓国で展開され...
【シンクロウェザー】オールシーズンタイヤのメカニズム【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.03.04 UP

文と写真●石井昌道  年に数日しか雪が降らない地域の自動車ユーザーにとって、タイヤを2セット持つ合理性はあるのか。タイヤの保管、履き替えの手間も含めて、サマータイヤとスタッドレスタイヤを使い分けるのは負担が大きい。  ...
文と写真●石井昌道  年に数日しか雪が降らない地域の自動車ユーザーにとって、タイヤを2セット持つ合理性はあるのか。タイヤの保管、履き替えの手間も含めて、サマータイヤとスタッドレスタイヤを使い分けるのは負担が大きい。  ...
ゲレンデで体感したスバルAWDとXモードの実力【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

車の最新技術 2026.02.16 UP

文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
文●石井昌道 写真●スバル、石井昌道  2014年から開催されているスバルのゲレンデタクシー。当初はスキーやスノーボードのお客さんを、ゲレンデのリフトの代わりに下から上まで送り届けるスタイル、つまり登りを駆け上がるだけだった...
日産リーフ、B5とB7の違いを解説【石井昌道の自動車テクノロジー最前線】

新型車比較・ライバル車対決 2026.02.02 UP

文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...
文●石井昌道 写真●日産  以前にも当コラムで取り上げた新型リーフに、価格を抑えた「B5」が加わった。  78kWhのバッテリーを搭載した「B7」は、標準グレードの「B7 X」が518万8700円、上級グレ...

↑一番上へ

他のカテゴリから記事を探す

メーカーから記事を探す

関連情報から記事を探す

ȥURL򥳥ԡޤ