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2023年3月~(74)
2009年9月~2022年1月(342)
2002年3月~2010年3月(51)
平均価格 147.6 万円
(中古車価格帯15~458万円)
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ルノー
39.8万円
30.8万円
住所:愛知県あま市北苅三本柿102
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週 月・火曜日 ※2026年8月10日から14日までを休業とさせていただきます。
89.9万円
74.9万円
住所:新潟県新潟市江南区茅野山3丁目4−56
営業時間:9:00〜18:00
定休日:毎週日曜・祝日(一部)・お盆・年末年始・など詳細はHP、SNSにてご案内致します
今あなたの他に12人が見ています
65万円
55万円
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59万円
39万円
住所:千葉県千葉市花見川区三角町782−15
営業時間:10:00〜18:00
定休日:月曜日(祝祭日除く) 予約制
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98万円
78万円
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108.8万円
住所:岡山県岡山市北区高柳西町15−7
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週火曜日、月曜日不定休
130万円
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38万円
33.8万円
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68万円
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163.4万円
139万円
住所:佐賀県鳥栖市村田町五反三歩1471−2
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日
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61.7万円
45万円
166.8万円
149万円
85万円
69万円
138万円
118万円
住所:大阪府堺市西区平岡町46−6
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
85.3万円
93.6万円
79万円
73万円
住所:熊本県熊本市中央区八王寺町34−3
営業時間:火〜土曜日9:00〜19:00 祝日:9:00〜17:00
定休日:日曜日・月曜日
今あなたの他に8人が見ています
436.9万円
417万円
ルノー カングー | レッド系
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、幸せへの願いを込めて贈られるフランスの伝統菓子「ドラジェ」に着想を得た限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車「クルール」(限定80台)、「グランカングー クルール」(限定70台)を設定。「クルール」には、ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンがラインアップされる。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を474台掲載しています。車両価格は15万円~458万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで46台となっています。(最終更新日:2026年07月21日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。