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1〜10台
ルノー
カングー
ゼン 6速マニュアル 検10年3月 社外ナビTVバックカメラ レザーステアリング オートライト ETC キーレスエントリー
支払総額 (税込)
100.8万円
車両本体価格 (税込)
89.8万円
諸費用 (税込)
11万円
月々 15,200円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルーM
ミッションMT6速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
ペイザージュ 限定車 純正オーディオ クルーズコントロール Bluetooth接続 USB端子 CD再生 ルーフレール 純正ホイール キーレス 小物入れ ひじ掛け オートエアコン オートライト
237.4万円
220万円
17.4万円
月々 40,100円
カラーベージュ
ミッションAT6速
グランカングー 国内未導入モデル 7人乗り 6速マニュアル ナビ Bluetooth フルセグTV バックカメラ ドライブレコーダー ETC
190万円
173.8万円
16.2万円
保証無
カラーブラウン
ゼン クラシックベージュ 後期型 禁煙車 1.2Lターボ オートマ ETC 保証書 取説 記録簿 スペアキー
189.8万円
176.2万円
13.6万円
月々 33,600円
ミッションMTモード付きAT
クルール ナビ TV バックモニター 前後ドライブレコーダー ETC コーナーセンサー クルーズコントロール ワンオーナー 禁煙車 キーレスキー ユーザー買取
179.9万円
168.5万円
11.4万円
カラーブルーシエルM
クルール
67.6万円
57.9万円
9.7万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーパープル
ミッションMT5速
クレアティフ 純正ディスプレイオーディオ(Bluetppth/AppleCarPlay) BSM ESC ACC LKA パーキングアシスト ドライブモード 盗難防止装置 ワイヤレスチャージ ルーフレール ETC
358.8万円
347.6万円
11.2万円
カラーブルー
ミッションAT7速
イマージュ 1オーナー 禁煙車ダブルバックドア 両側スライドドア キーレス オートエアコン Bカメラ 電格ミラー メモリーナビワンセグTV クルーズコントロール 取扱説明書 ミシュランタイヤ シートカバー
100.6万円
88万円
12.6万円
カラーマロンショコラメタリックCNB
ミッションインパネAT
1.6
80万円
75万円
5万円
カラーブラウンM
ゼン
83万円
ルノー カングー | 静岡県
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。限定車には、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した「クルール」を設定。トランスミッションはディーゼルエンジン(6速MT)を用意。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、価格改定を行った。併せて、イエローとグリーンの2色のボディカラーの限定車「グランカングー クルール」を設定(各色50台)。ホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた「グランカングー クルール」に、フランスの郵便局で使われていた鮮やかな黄色(ジョン ラ・ポスト)と、19世紀のパリの景観統一政策の流れを受け継ぎ深い緑色に塗られたパリ市内のキオスク(新聞スタンド)や公園のベンチの色をイメージした緑色(ヴェール パリ)の2色のボディカラーをラインアップしている。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている静岡県の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは静岡県の「ルノー カングー」の中古車を10台掲載しています。ルノー カングー 静岡県のみの車両価格は57.9万円~347.6万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年05月16日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
カングー(静岡県)の販売店レビューをもっと見る
(有)カーパラダイス沼津
ルノーカングーを購入したユーザー
t307
投稿:2025年08月15日 15:18:45
見学から納車まで丁寧な対応でありがたかったです。今後も点検など是非お願いしたいと思います。
ボッシュカーサービス(冨士物産株式会社)
モフ
投稿:2023年08月22日 15:36:41
探していた車が近くで見つかり、初めて行くお店でしたがとても丁寧に対応して頂き、スムーズに納車までできて感謝しています。今までの...
オートステップ HARA
Macaile
投稿:2023年08月01日 14:40:56
最初問い合わせた時から遠方にも関わらず終始とても懇切丁寧な対応でした。探していた限定車でしたが、実際の車を見る事なく安心して購...
静岡県・カングー(ルノー)の販売店情報を簡単に検索できます。
カングーのクルマレビューをもっと見る
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長年の思い続けていた車です。
4.1
【所有期間または運転回数】 まだ納車されて間もないので、なかなか慣れないところがあります。 【総合評価】 兎に角見た目(外観)に惚れ込んでの購入なので好き嫌いがある車だと思いますが、私は大満足です。 【良い点】 見た目、外...
ルノー/カングー
投稿日:2015年04月13日
静岡県浜松市浜北区
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。