在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜6台
ルノー
カングー
1.6 5MT 社外HDDナビ DTV(走行中可) ルーフキャリア
支払総額 (税込)
66万円
車両本体価格 (税込)
52.8万円
諸費用 (税込)
13.2万円
月々 11,800円
法定整備:整備付
保証無
カラーイエロー
ミッションMT5速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
今あなたの他に5人が見ています
グーネットセレクト
クルール ディーラー車 右ハンドル
110万円
83万円
27万円
カラーブルー
ミッションインパネAT
今あなたの他に7人が見ています
1.6 ディーラー車 右ハンドル タイミングベルト・WP新品交換 外装同色補修P済 社外ナビ バックカメラ ETC
77万円
52.9万円
24.1万円
ミッションAT4速
1.6 ディーラー車 右ハンドル
68万円
49万円
19万円
今あなたの他に1人が見ています
1.6 ナビ TベルトWP新品交換 ボディコート
79万円
54.8万円
24.2万円
インテンス 7EDC ディーゼルターボ
310.9万円
299.9万円
11万円
カラーグリハイランドメタリック
今あなたの他に6人が見ています
ルノー カングー | 三重県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、カングーのホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた限定車「グランカングー クルール」(限定50台)を設定。プロフェッショナルが信頼するタフなギアをイメージしたグレー(グリ アーバン)のボディカラーを採用した。高い実用性を感じさせるグリ アーバンは、日常からレジャーまで幅広いシーンで活躍するグランカングーの多用途なキャラクターを際立たせる。
グーネットに掲載されている三重県の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは三重県の「ルノー カングー」の中古車を6台掲載しています。ルノー カングー 三重県のみの車両価格は49万円~299.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年06月19日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
三重県・カングー(ルノー)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
カングー(三重県)の販売店レビューをもっと見る
アップルレンタカー四日市新正店
ルノーカングーを購入したユーザー
みう3
投稿:2020年03月02日 14:49:20
カングーを探していて、気になる車があったので在庫確認の問い合わせをしました。その後にいただいたメールで感じが良かったので、遠方...
セグエオート
kan goo
投稿:2018年08月04日 09:36:30
このグーネットで欲しかった車をセグエオートさんで見つけ、遠方からの購入でしたが、電話とメールでのやり取りで親切丁寧なご説明やメ...
su
投稿:2017年12月18日 21:51:54
遠方から購入させて頂きました。初回見積書からとても丁寧に作成してくれて大変わかりやすかったです。車両の状態も細かく写真で説明し...
三重県・カングー(ルノー)の販売店情報を簡単に検索できます。
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。