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1〜3台
ルノー
カングー
ゼン 禁煙 社外フルセグナビ LEDヘッドライト 前後フォグライト フロントドラレコ クルーズコントロール CD リアドア観音開き ETC 純正15インチホイール
支払総額 (税込)
174.8万円
車両本体価格 (税込)
155万円
諸費用 (税込)
19.8万円
法定整備:整備付
保証無
カラーブルーエトワール
ミッションAT6速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
今あなたの他に7人が見ています
ゼン 禁煙車 社外ナビ テレビ Bカメラ ダブルバックドア クルコン 三連式オーバーヘッドボックス オーディオスイッチ エコモード ETC
178.3万円
159万円
19.3万円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
今あなたの他に5人が見ています
グーネットセレクト
1.4 両側スライドドア 4NO登録可能
84万円
69万円
15万円
法定整備:整備無
カラーイエロー
ミッションAT4速
今あなたの他に12人が見ています
ルノー カングー | 宮城県
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、カングーのホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた限定車「グランカングー クルール」(限定50台)を設定。プロフェッショナルが信頼するタフなギアをイメージしたグレー(グリ アーバン)のボディカラーを採用した。高い実用性を感じさせるグリ アーバンは、日常からレジャーまで幅広いシーンで活躍するグランカングーの多用途なキャラクターを際立たせる。
グーネットに掲載されている宮城県の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは宮城県の「ルノー カングー」の中古車を3台掲載しています。ルノー カングー 宮城県のみの車両価格は69万円~159万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年06月29日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー(宮城県)の販売店レビューをもっと見る
ネクステージ 泉インター店
ルノーカングーを購入したユーザー
かめ
投稿:2024年05月13日 14:44:15
懇切丁寧な説明で大変わかりやすいです。強引な押し付けなど一切なく、色々提案はしてくれるがやるやらないはこちらに委ねてくれるので...
LIBERALA リベラーラ仙台港
T.Y
投稿:2023年06月30日 11:26:12
対応してくれた方が最後まで丁寧に案内してくれて気持ち良く購入することができました。
AUTO...S オートエス
Nek19
投稿:2023年03月26日 18:00:33
自宅から約320kmと遠方で見に行けませんでしたが、事前にメールや電話で対応していただき印象が良かったので購入を決めました!見...
宮城県・カングー(ルノー)の販売店情報を簡単に検索できます。
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。