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ルノーカングーの中古車(宮城県)

1〜3台

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お気に入り

支払総額 (税込)

172.1万円

車両本体価格 (税込)

159万円

諸費用 (税込)

13.1万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・走行無制限)

  • 年式2018年
  • 走行距離4.6万km
  • 車検2027年4月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし

カラーマロンショコラ

ミッションAT6速

ボディタイプミニバン・ワンボックス

お気に入り

支払総額 (税込)

84万円

車両本体価格 (税込)

69万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備無

保証無

  • 年式2002年
  • 走行距離10.8万km
  • 車検2028年3月
  • 排気量1400cc
  • 修復歴なし

カラーイエロー

ミッションAT4速

ボディタイプミニバン・ワンボックス

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

115万円

車両本体価格 (税込)

89万円

諸費用 (税込)

26万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2013年
  • 走行距離8.0万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし

カラーホワイト

ミッションMT5速

ボディタイプミニバン・ワンボックス

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ルノー カングー | 宮城県

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グーネットからのお知らせ

ルノー カングーの最新モデル情報(2026(令和8)年2月 発売モデル)

カングーのモデル一覧はこちら

個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、日本専用となるダブルバックドアを装備した特別仕様車「グランカングー クルール」を設定。カングーのホイールベースと全長を延ばして大きくなった室内空間に、前後スライド、折り畳み(2、3列目)、跳ね上げ(2、3列目)、取り外し(2、3列目)ができる7つの独立シートを備えている。1.3L ガソリンターボエンジンを搭載し、トランスミッションは電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。ボディカラーは「ベージュ サハラ」を用意。右ハンドルのみの設定。

ルノー カングー

グーネットに掲載されている宮城県の「ルノー カングー」の掲載状況は?

グーネットでは宮城県の「ルノー カングー」の中古車を3台掲載しています。
ルノー カングー 宮城県のみの車両価格は69万円~159万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年03月12日)

車種の特徴

2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。

モデル概要、その魅力は?

1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。

カングー(宮城県)の販売店レビュー

カングー(宮城県)の販売店レビューをもっと見る

カングー選びのポイント

カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいカングーの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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