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カングー その他(ルノー)の中古車を探す

1〜8台

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お気に入り

車両本体価格 (税込)

308万円

支払総額 (税込)

321万円

  • 年式2015年
  • 走行距離1.0万km
  • 車検2024年7月
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし
  • 保証6ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラー特色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

285万円

支払総額 (税込)

298万円

  • 年式2015年
  • 走行距離3.9万km
  • 車検2024年6月
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし
  • 保証6ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラー特色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

348万円

支払総額 (税込)

369.4万円

  • 年式2019年
  • 走行距離2.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証2024(令和6)年2月まで・100000km

ミッションMT6速

カラー特色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

308万円

支払総額 (税込)

325.5万円

  • 年式2016年
  • 走行距離1.9万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし
  • 保証6ヶ月・走行無制限

ミッションMTモード付きAT

カラー特色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

305万円

支払総額 (税込)

335万円

  • 年式2019年
  • 走行距離2.1万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証6ヶ月・1000km

ミッションAT

カラー水色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

39.8万円

支払総額 (税込)

64.8万円

  • 年式2011年
  • 走行距離13.5万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし
  • 保証3ヶ月・1000km

ミッションインパネAT

カラー特色色替え ライトブルー

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

購入パックあり

お気に入り

車両本体価格 (税込)

294万円

支払総額 (税込)

330万円

  • 年式2020後
  • 走行距離1.8万km
  • 車検2023年3月
  • 排気量1200cc
  • 修復歴なし
  • 保証2023(令和5)年3月まで・50000km

ミッションAT

カラー特色

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備込

お気に入り

車両本体価格 (税込)

98万円

支払総額 (税込)

--万円

  • 年式2011年
  • 走行距離9.5万km
  • 車検なし
  • 排気量1600cc
  • 修復歴なし
  • 保証保証無

ミッションMT5速

カラーオレンジ

ボディタイプミニバン・ワンボックス

法定整備整備無

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ルノー カングー | 車体色 その他

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グーネットからのお知らせ

ルノー カングー

グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?

グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を385台掲載しています。
車両価格は20万円~418万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで51台となっています。(2022.09.28)

車種の特徴

2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。

モデル概要、その魅力は?

1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。

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