在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜6台
ルノー
カングー
プルミエール エディション Applecarplay対応 アダプティブクルーズコントロール リアビューカメラ LEDヘッドランプ ブラインドスポットモニター バックソナー レーンキープアシスト Bluetooth ETC 禁煙車
支払総額 (税込)
269.7万円
車両本体価格 (税込)
250万円
諸費用 (税込)
19.7万円
月々 20,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーグリ ハイランド M
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
プルミエール エディション 純正ディスプレイオーディオ AppleCarPlay バックカメラ アダプティプクルーズコントロール ブラインドスポットモニター レーンキープアシスト LEDヘッドライト オートハイビーム ETC
337.6万円
326.3万円
11.3万円
カラーブルーソーダライトM
ミッションインパネAT
プルミエール エディション 新車保証継承 キーフリー クルーズコントロール プッシュスターター Pガラス ブラインドスポットワーニング LEDヘッドライト ETC 純正16インチスチールホイール ホイールキャップ カープレイ
337.8万円
317.8万円
20万円
保証付 (2026(令和8)年3月まで・60000km)
カラーブラウンテラコッタM
ミッションAT7速
プルミエール エディション 特別仕様車!ワンオーナー!新車延長保証!車検受渡し!マルチルーフレール・ワイヤレスチャージャー・前後ドラレコ・ETC・バックカメラ
369.9万円
344.9万円
25万円
月々 37,500円
保証付 (2028(令和10)年6月まで・100000km)
カラーブラウンM
プルミエール エディション フォーストローンチ限定車
315.2万円
296万円
19.2万円
月々 22,300円
保証付 (2028(令和10)年2月まで・100000km)
カラーブルー・ソーダライトM
正規販売店認定中古車
プルミエール エディション 【AIS検査4.5点車両】1オーナー ディーゼルエンジン ルノーエクステデッドワランティ加入車両R10年5月まで ロザンジュマーク付きセンターキャップ スマートフォンワイヤレスチャージャー ETC
295.1万円
278万円
17.1万円
保証付 (2028(令和10)年5月まで・100000km)
カラーブルーソーダライトメタリック
ルノー カングー(KF「プルミエール エディション」 その他「プルミエール エディション」)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した限定車「クルール」を設定。ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を476台掲載しています。車両価格は16万円~422.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで57台となっています。ルノー カングー プルミエール エディションのみの車両価格は250万円~344.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
カングーのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
カングーの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。