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2023年3月~(60)
2009年9月~2022年1月(334)
2002年3月~2010年3月(50)
平均価格 138.8 万円
(中古車価格帯18~449万円)
レビューコメントを見る(44件)
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ルノー
295.7万円
286万円
住所:大阪府泉大津市我孫子1−5−12
営業時間:10:00〜18:30
定休日:2026年夏季休暇8/9〜8/17 隔週日曜日・月曜日・祝日・GW・夏季休暇・年末年始
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319.8万円
299.8万円
住所:埼玉県所沢市若狭4−2451−1
営業時間:10:00〜18:00
定休日:[8月10〜16日は夏季休業いたします]火曜日・水曜日(祝日を除く)
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309万円
住所:静岡県駿東郡長泉町納米里214−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:水曜日・第1、3、5月曜日
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309.3万円
住所:山梨県甲府市上阿原町506番
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8440
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328万円
310万円
住所:愛知県岡崎市欠町字清水田20−3
定休日:月曜日・第1,3火曜日
298万円
278万円
住所:大阪府堺市西区平岡町46−6
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
ルノー カングー(KF「プルミエール エディション」 その他「プルミエール エディション」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、幸せへの願いを込めて贈られるフランスの伝統菓子「ドラジェ」に着想を得た限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車「クルール」(限定80台)、「グランカングー クルール」(限定70台)を設定。「クルール」には、ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンがラインアップされる。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を452台掲載しています。車両価格は18万円~449万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで46台となっています。ルノー カングー プルミエール エディションのみの車両価格は278万円~310万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年08月14日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。