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1〜4台
ルノー
カングー
リミテッド ディーゼル MT リミテッド ディーゼル MT 400台限定 6速MT 両側スライド 社外ナビ フルセグTV BT接続 バックモニター 15インチホイール クルコン ドラレコ トノカバー リモコンキー
支払総額 (税込)
294万円
車両本体価格 (税込)
269万円
諸費用 (税込)
25万円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーグリアーバン
ミッションMT6速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
リミテッド ディーゼル MT JAAA鑑定済 限定車 禁煙 ディーゼルMT 走行2万km台 ルーフレール&ラック ベッドキット バックドアライニング LEDヘッド&デイライト フロア&ダッシュマット サンシェード OP有 記録簿
354.9万円
345.9万円
9万円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーグリ・アーバン
リミテッド ディーゼル MT 最終モデルリミテッド400台・ディーゼル・6スピード・フローティングナビ・TV・Bカメラ・ETC・デイライト・リアパーキングセンサー・
344万円
315万円
29万円
法定整備:整備無
保証無
リミテッド ディーゼル MT リミテッド ディーゼル MT(5名)
252.6万円
240.3万円
12.3万円
保証付 (2ヶ月・3000km)
カラーイエロー
ルノー カングー(KW「リミテッド ディーゼル MT」 その他「リミテッド ディーゼル MT」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した限定車「クルール」を設定。ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を477台掲載しています。車両価格は16万円~422.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで57台となっています。ルノー カングー リミテッド ディーゼル MTのみの車両価格は240.3万円~345.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。