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1〜10台
ルノー
カングー
クレアティフ ETC・バックカメラ・前後ドライブレコーダー・ディスプレイオーディオ・アダプティブクルーズコントロール・純正フロアマット・ブラインドスポットモニター
支払総額 (税込)
329.8万円
車両本体価格 (税込)
323.5万円
諸費用 (税込)
6.3万円
月々 25,000円
法定整備:整備付
保証付 (2027(令和9)年9月まで・60000km)
カラーブランミネラル
ミッションAT7速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
限定車アクティブ ナビゲーションシステム フルセグTV バックカメラ ドライブレコーダー ETC USBポート 後席モニター ラゲッジスペース棚カスタム済 フルフラットシート ローダウン
172.1万円
151.8万円
20.3万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーライトブルー
ミッションAT4速
ゼン ワンオーナー 禁煙車 ナビ フルセグ Bluetooth/USB DVD/CD ルーフレール リバースチャイム ETC ウッドドアパネル 帆布アームレスト カラーオーダーYourKANGOO
303.6万円
289万円
14.6万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラー特色
ミッションMTモード付きAT
ゼン 禁煙車 ナビ フルセグ 後席用モニター Bluetooth/USB DVD/CD フロントドライブレコーダー ETC ウッドドアパネル 帆布アームレスト カラーオーダーYourKANGOO
287.2万円
273万円
14.2万円
オーセンティック グラスルーフジラフォン
89.9万円
79万円
10.9万円
保証付 (1ヶ月・3000km)
カラーカルメンレッド
インテンス 禁煙車 8インチマルチメディアEASYLINK 衝突被害軽減ブレーキ パーキングセンサー付バックカメラ マルチルーフレール カラーオーダーYourKANGOO
411.1万円
399万円
12.1万円
保証付 (2027(令和9)年4月まで・60000km)
オーセンティック コカングー 希少ビッグキャリア 右ハンドル AT 両側スライドドア レッドアイズ フロントフォグ ETC キーレス
121.9万円
118万円
3.9万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
アクティフ グリメタンカラー
50万円
48万円
2万円
カラーグレー
ペイザージュ
90万円
80万円
10万円
カラーイエロー
ミッションインパネAT
1.6 走行41000km ストラーダナビ フルセグTV ETC リアテーブル
143万円
128万円
15万円
カラーグラシエ・ホワイト
ルノー カングー | 京都府
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。限定車には、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した「クルール」を設定。トランスミッションはディーゼルエンジン(6速MT)を用意。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている京都府の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは京都府の「ルノー カングー」の中古車を10台掲載しています。ルノー カングー 京都府のみの車両価格は48万円~399万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年05月13日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー(京都府)の販売店レビューをもっと見る
京都自動車
ルノーカングーを購入したユーザー
かんたろう
投稿:2026年02月15日 20:31:55
とても親切丁寧に説明していただきました。車両の状態も最高です。ただ中古車屋と思って見つかりません。普通の住宅街の民家でやっては...
ひまわりガーデンイズミヤSC八幡店
かずぐー
投稿:2025年12月13日 18:07:34
イズミヤに併設された中古販売店。アウトドア好きに堪らない車のラインナップです。子供連れでも安心できるキッズスペースもあります。...
カングーとあなたをヘルシーにする カングー専門店 クラフトハウス
Taka@kyoto
投稿:2025年11月25日 22:21:31
車を単なる移動手段と考えず、購入者に寄り添っていただける販売店です。特に輸入車特有のメリット・デメリットは隠さずに説明していた...
京都府・カングー(ルノー)の販売店情報を簡単に検索できます。
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。