在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
条件をお気に入りしました
2023年3月~(51)
2009年9月~2022年1月(306)
2002年3月~2010年3月(45)
平均価格 137.9 万円
(中古車価格帯18~458.8万円)
レビューコメントを見る(44件)
ホワイト系
ゴールド・シルバー系
ブラック系
ガンメタ系
グレー系
レッド系
グリーン系
ワイン系
ブルー系
イエロー系
オレンジ系
パープル系
ベージュ系
ブラウン系
その他
台 検索する
問い合わせ内容を確認してください。
今あなたの他に9人が見ています
ルノー
267.8万円
257.7万円
住所:熊本県熊本県熊本市中央区世安2−1−24
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年末年始も休まず営業。ご連絡ください⇒【無料通話】0120-77-8440
今あなたの他に5人が見ています
149.8万円
143.1万円
今あなたの他に4人が見ています
174万円
163万円
住所:熊本県熊本市西区花園1丁目6−8
営業時間:10:00−18:00
定休日:毎週火曜日、水曜日(不定休)
145万円
139万円
住所:熊本県熊本市中央区八王寺町34−3
営業時間:火〜土曜日9:00〜19:00 祝日:9:00〜17:00
定休日:日曜日・月曜日
今あなたの他に6人が見ています
179.8万円
170.1万円
348.8万円
335.5万円
今あなたの他に1人が見ています
298万円
220万円
今あなたの他に2人が見ています
89万円
78万円
今あなたの他に7人が見ています
79万円
73万円
75万円
65万円
58万円
今あなたの他に18人が見ています
38万円
29万円
今あなたの他に3人が見ています
49万円
88万円
69万円
ルノー カングー | 熊本県
新着お知らせメールを受け取る
カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。さらに、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えたルノーグランカングーに、限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車「グランカングー クルール」(限定50台)を設定。1.3L ガソリンターボエンジンを搭載し、トランスミッションは電子制御7速AT(7EDC)を採用した。今回、TOYO TIRESのオールテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY A/T III」と専用の16インチホイールを装着した限定車「リミテ」を設定(ガソリンエンジン10台、ディーゼルエンジン15台)。1.3Lガソリンターボエンジン(7速EDC)と、1.5Lディーゼルターボエンジン(7速EDC)の2つのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている熊本県の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは熊本県の「ルノー カングー」の中古車を14台掲載しています。ルノー カングー 熊本県のみの車両価格は29万円~335.5万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年09月25日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
カングー(熊本県)の販売店レビューをもっと見る
GARAGE SOARS ガレージ ソアーズ
ルノーカングーを購入したユーザー
ちえ
投稿:2025年09月06日 10:53:06
すごく状態がいい車を探していただきました!対応もすごく良かったです。
高木モータース
IWAMON
投稿:2023年03月17日 23:31:08
とにかくオーナーがカングー好きでご自身のカングーに試乗までさせていただきました。いろいろと相談に乗ってもらいディーラーさんでは...
ぱるま
投稿:2023年03月13日 18:55:06
小さなお店で最初は不安になりましたが、車への愛情と仕事へのこだわりが強く、かなり細かいところまで整備していただき、追加代金払わ...
熊本県・カングー(ルノー)の販売店情報を簡単に検索できます。
カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。