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1〜7台
ルノー
カングー
オーセンティック ドライブレコーダー ETC バックカメラ ナビ TV 両側スライドドア AT 夏冬タイヤ付き 137.684KM時 タイミングベルト ウォーターポンプ関連一式交換済み
支払総額 (税込)
86.5万円
車両本体価格 (税込)
78万円
諸費用 (税込)
8.5万円
月々 16,000円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーイエロー
ミッションAT4速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
オーセンティック 5速マニュアル 1オーナー マルチルーフレール 前後ブラックバンパー ブラックドアミラー ETC オートクルーズ 純正CDデッキ ドライブレコーダー
62万円
16万円
カラーブルーアルジョンM
ミッションMT5速
オーセンティック オリジナル タイベルWP新品交換 禁煙車 両側スライドドア クルーズコントロール CD
94.3万円
69万円
25.3万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーブルーアルジョン
ミッションインパネAT
オーセンティック オーセンティックのカルメンレッドマニュアル車 タイベル関係一式交換済 無事故 社外デッキ キーレス LEDヘッドライト球 ドライブレコーダー付 ETC ダブルバックドア PUSHスタート バッテリ新品
99.8万円
85万円
14.8万円
保証無
カラーカルメンレッド
オーセンティック コカングー 希少ビッグキャリア 右ハンドル AT 両側スライドドア レッドアイズ フロントフォグ ETC キーレス
122.3万円
118万円
4.3万円
法定整備:整備無
カラーホワイト
オーセンティック グラスルーフジラフォン
--万円
ASK
保証付 (1ヶ月・3000km)
オーセンティック フルオリジナル 整備箇所記録あり ルーフレール 純正キーレス 社外デッキ ETC USB増設 バックカメラ ミラーモニター オールシーズンタイヤ装着 ビルシュタインアブソーバー交換済!
ルノー カングー(KC「オーセンティック」 KW「オーセンティック」 その他「オーセンティック」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した限定車「クルール」を設定。ガソリンエンジン(7速EDC)とディーゼルエンジン(6速MT)のふたつのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を476台掲載しています。車両価格は16万円~422.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで57台となっています。ルノー カングー オーセンティックのみの車両価格は62万円~118万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年04月18日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。