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1〜8台
ルノー
カングー
ベースグレード 10インチデジタルインストゥメントパネル・スマートフォンワイヤレスチャージャー・駐車支援フロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシスト
支払総額 (税込)
399.9万円
車両本体価格 (税込)
389.9万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 42,400円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年12月まで・60000km)
カラーホワイト
ミッションAT7速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
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ベースグレード 当店デモカー!新車保証継承!スマートキー・バックモニター・パーキングソナー・LEDヘッドライト・ワイヤレスチャージャー・純正アルミホイール
379.9万円
369.9万円
月々 40,300円
カラーイエロー
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月々 41,400円
保証付 (2028(令和10)年9月まで・60000km)
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1.3ガソリン ETC バックカメラ ナビ TV クリアランスソナー オートクルーズコントロール パークアシスト 衝突被害軽減システム 両側スライドドア オートライト LEDヘッドランプ スマートキー
360万円
344万円
16万円
保証付 (2028(令和10)年8月まで・60000km)
カラーダークブルーM
ミッションインパネAT
正規販売店認定中古車
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ベースグレード 1.3ターボガソリン 新ルノーロゴ 17AW 両側スライドドア 観音開きバックドア 0−170km/h対応追従クルコン Apple/Androidディスプレイオーディオ Rカメラ 前後ソナー
384万円
372万円
12万円
保証付 (2028(令和10)年7月まで・60000km)
カラーグリ・カシオペM
ミッションMTモード付きAT
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ベースグレード バックカメラ 障害物センサー スマートキー 電動格納式ミラー
414.7万円
14.8万円
保証付 (36ヶ月・60000km)
カラーブラウンテラコッタM
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ベースグレード
404.7万円
カラーグリカシオペM
ベースグレード 【AIS評価6点車両】ラゲッジキット&バックドアパネルキット 7V型ポータブルナビ ルーフバー ビルトインETC 17インチアルミホイール バックカメラ LEDヘッドライト
409.9万円
398万円
11.9万円
カラーブランミネラル
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ルノー カングー(KF「ベースグレード」 その他「ベースグレード」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。限定車には、緑あふれる季節のフランスの森をイメージしたボディカラー「ヴェール フォレ」を採用した「クルール」を設定。トランスミッションはディーゼルエンジン(6速MT)を用意。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、価格改定を行った。併せて、イエローとグリーンの2色のボディカラーの限定車「グランカングー クルール」を設定(各色50台)。ホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた「グランカングー クルール」に、フランスの郵便局で使われていた鮮やかな黄色(ジョン ラ・ポスト)と、19世紀のパリの景観統一政策の流れを受け継ぎ深い緑色に塗られたパリ市内のキオスク(新聞スタンド)や公園のベンチの色をイメージした緑色(ヴェール パリ)の2色のボディカラーをラインアップしている。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を483台掲載しています。車両価格は16万円~417万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで51台となっています。ルノー カングー ベースグレードのみの車両価格は344万円~399.9万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年06月07日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。