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1〜7台
ルノー
カングー
ゼン /ワンオーナー車/純正オプション7インチナビゲーション/バックカメラ/ETC/オートエアコン
支払総額 (税込)
51.5万円
車両本体価格 (税込)
44.1万円
諸費用 (税込)
7.4万円
月々 5,100円
法定整備:整備無
保証無
カラーグリメタン(KNU)
ミッションインパネAT
ボディタイプミニバン・ワンボックス
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インテンス バックカメラ オートクルーズコントロール レーンアシスト パークアシスト 両側スライドドア スマートキー アイドリングストップ AT アルミホイール エアコン パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
364万円
344万円
20万円
法定整備:整備付
保証付 (2028(令和10)年8月まで・60000km)
カラーグリ・カシオぺM
正規販売店認定中古車
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リミテッド ディーゼル MT ワンオーナー/ユーザー様買取車/ディーゼル車/ミッション車/社外ナビTV/バックカメラ/ETC/スペアキー有/シートカバー
298万円
293万円
5万円
月々 55,800円
カラーガンM
ミッションMT6速
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インテンス ガソリンターボ 7速EDC 両側スライドドア ダブルバックドア 追従クルコン AppleCarPlay AndroidAuto
384万円
372万円
12万円
月々 36,000円
保証付 (2028(令和10)年7月まで・60000km)
カラーグリカシオペM
ミッションAT7速
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ガソリンEDC
359.6万円
339.9万円
19.7万円
保証付 (36ヶ月・60000km)
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グーネットセレクト
アクティフ
155万円
135万円
ミッションMT5速
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インテンス アダクティブクルーズコントロール 17インチアルミ ワイヤレスカープレイ対応モニター バックカメラ 試乗車 記録簿 新車保証継承
386.7万円
369万円
17.7万円
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ルノー カングー | ガンメタ系
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、カングーのホイールベースと全長を延長し、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えた限定車「グランカングー クルール」(限定50台)を設定。プロフェッショナルが信頼するタフなギアをイメージしたグレー(グリ アーバン)のボディカラーを採用した。高い実用性を感じさせるグリ アーバンは、日常からレジャーまで幅広いシーンで活躍するグランカングーの多用途なキャラクターを際立たせる。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を480台掲載しています。車両価格は18万円~458万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで44台となっています。(最終更新日:2026年06月24日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。