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1〜7台
ルノー
カングー
イマージュ 保証付き クルーズコントロール アルミホイール ナビTV 地デジTV AUTOエアコン Bカメラ BLUETOOTH
支払総額 (税込)
70.3万円
車両本体価格 (税込)
57.9万円
諸費用 (税込)
12.4万円
月々 11,200円
法定整備:整備無
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブルー
ミッションAT4速
ボディタイプミニバン・ワンボックス
1.6 保証付き パワーステアリング ABS サイドエアバッグ エアバック PW
39.9万円
25.9万円
14万円
月々 5,000円
カラーイエロー
クレアティフ ワンオーナー車 純正ディスプレイオーディオ・Bカメラ アダプティブクルーズコントロール LEDヘッドライト ブラインドスポットモニター カードキー ETC
365.7万円
353.6万円
12.1万円
月々 65,000円
法定整備:整備付
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーブランミネラル
ミッションAT7速
1.6 保証付き 5MT ABS ETC キーレス
72.2万円
14.3万円
カラーワイン
ミッションMT5速
ゼン ETC バックカメラ オートクルーズコントロール 両側スライドドア キーレスエントリー AT CD 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 運転席エアバッグ
110万円
95万円
15万円
保証無
カラーライトブルー
ミッションAT6速
ゼン ゼン(5名) ワンオーナー ナビ TV ETC
108.8万円
99.5万円
9.3万円
月々 23,200円
カラーブラウン
ミッションコラムAT
ワンオーナー OPシートカバー ナビ TV Bカメラ ETC
128.8万円
118.5万円
10.3万円
月々 27,700円
ルノー カングー | 群馬県
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。トランスミッションは全車高効率な電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。今回、日本専用となるダブルバックドアを装備した特別仕様車「グランカングー クルール」を設定。カングーのホイールベースと全長を延ばして大きくなった室内空間に、前後スライド、折り畳み(2、3列目)、跳ね上げ(2、3列目)、取り外し(2、3列目)ができる7つの独立シートを備えている。1.3L ガソリンターボエンジンを搭載し、トランスミッションは電子制御7速AT(7EDC)を組み合わせる。ボディカラーは「ベージュ サハラ」を用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている群馬県の「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネットでは群馬県の「ルノー カングー」の中古車を7台掲載しています。ルノー カングー 群馬県のみの車両価格は25.9万円~353.6万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年04月04日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー(群馬県)の販売店レビューをもっと見る
ビージャパン・エンタープライズ(株)
ルノーカングーを購入したユーザー
海と山
投稿:2022年03月16日 20:55:52
ビージャパンさんにはかれこれ10年前からお世話になっています。社長さんやスタッフの方が明るく気さくですし、毎回、希望の車を探し...
CarPlusFix
フォレスト・カング 一期一会
投稿:2022年01月21日 10:50:01
国産車、北米車と乗り継ぎ、初めての欧州車でお世話になります。お店に並ぶカラフルで可愛い車達に目が留まり購入させていただきました...
太郎
投稿:2021年12月11日 10:41:33
車検2年付きで売りに出ていた。事前に外観の説明でgoo鑑定書を確認して大きな傷は無かった。バッテリーが古いので取替が必要と案内...
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。