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2023年3月~(51)
2009年9月~2022年1月(303)
2002年3月~2010年3月(42)
平均価格 138.3 万円
(中古車価格帯18~458.8万円)
レビューコメントを見る(44件)
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ルノー
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住所:奈良県奈良市西ノ京町143−3
営業時間:10:00-20:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:年中無休 ご連絡ください⇒【無料通話】0120-57-0535
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住所:愛知県東海市名和町寝覚7−1
営業時間:10:00〜18:30
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定休日:毎週水曜日 ※夏季休暇、年末年始休暇など年間数日不定休有り
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住所:愛知県一宮市浅野大西21
営業時間:9:00〜19:00
定休日:祝日※お問い合わせください。
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90万円
80万円
38.8万円
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ルノー カングー(KW「ペイザージュ」 その他「ペイザージュ」)
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カングーのモデル一覧はこちら
個性的なエクステリアと卓越したユーティリティにより、日本導入以来、ルノー車販売の5割を占める基幹モデルとなったルノー「カングー(Kangoo)」。広い室内空間、2種類のパワートレーン、先進の運転・駐車支援システムを新たに備え「LUDOSPACE(ルドスパス)=遊びの空間」が「もっと遊べる空間」へと大きく進化した。ラインアップは、「ベースグレード」を用意し、1.3L直列4気筒16バルブ直噴ガソリンターボエンジンと、コモンレール式1.5L直列4気筒直噴ディーゼルターボエンジンから選択が可能。新装備として、17インチアロイホイール、これまでより大きくグラフィックが新しくなった10インチデジタルインストゥルメントパネル、スマートフォンワイヤレスチャージャー、駐車を支援するフロント/サイド/リヤセンサー&イージーパーキングアシストなどを搭載。ディーゼルエンジンモデルは、燃費が低燃費となる19.6km/L(WLTC)へと向上。さらに、多彩なアレンジが可能な7つのシートを備えたルノーグランカングーに、限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車「グランカングー クルール」(限定50台)を設定。1.3L ガソリンターボエンジンを搭載し、トランスミッションは電子制御7速AT(7EDC)を採用した。今回、TOYO TIRESのオールテレーンタイヤ「OPEN COUNTRY A/T III」と専用の16インチホイールを装着した限定車「リミテ」を設定(ガソリンエンジン10台、ディーゼルエンジン15台)。1.3Lガソリンターボエンジン(7速EDC)と、1.5Lディーゼルターボエンジン(7速EDC)の2つのパワートレーンを用意。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ルノー カングー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではルノー カングーの中古車情報を404台掲載しています。車両価格は18万円~458.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはイエローで39台となっています。ルノー カングー ペイザージュのみの車両価格は25万円~246.3万円で総合評価は4.1レビュー件数は44になります。(最終更新日:2026年09月25日)
車種の特徴
2002年3月に日本国内でリリースされたルノーの「カングー」は、独創的な外装と実用性を兼ね備えたハッチバックボディの自動車です。遊びの空間という意味を持つ「LUDOSPACE(ルドスパス)」がこのクルマのコンセプトであり、高い車高のフォルムに左右非対称の観音開き型ダブルバックドアを採用することで、狭い場所での扉の開け閉めや、荷物の出し入れがスムーズになっています。なお、2010年には、横開きとなるバックドアを搭載した「カングー・ビボップ」が発売されています。この車両の2018年4月発売モデルには、標準グレードの「ゼン」が設定されています。このモデルは、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、プリテンショナー・フォースリミッター付きシートベルトなどの安全装備を標準で設定しています。また、ボディカラーについては、白系の「ブラン ミネラル」、黄色系の「ジョン アグリュム」など全6色が用意されています。なお、このグレードは、右ハンドルのみの設定となっています。2018年5月発売モデルには、特別限定車として、「ゼン」をベースにした「クルール」と、ペットと一緒にドライブを楽しむための機能が充実した「ウィズ ペット」が用意されています。「ウィズ ペット」には、黄系の「ジョン アグリュム」、「クルール」には「ヴェール モンターニュ」や「ブルー シエル」といった日本オリジナルのボディカラーが設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
実用性の高いクルマでありながら、どこか愛嬌があっておしゃれなハイルーフのMPVが「カングー(Kangoo)」だ。そのネーミングはカンガルーか何かの動物が由来なのかと思いきや、単純にフランスのひとにとって「KANGOO」という発音、響きがよいということで作られた造語だ。
モデル概要、その魅力は?
1997年にルノー エクスプレスの後継車として登場した「カングー」。丸みのあるスタイルだが視認性や見切りはよく、ボディの左右両側がスライドドア(後席)、リヤゲートが観音開きという貨物運送での使い勝手を重視している。当初の予想に反して商用以上に乗用向けの需要が大きく、日本でも根強いファンに支えられるルノーの人気モデルである。
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カングー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。