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1〜12台
日産
エクストレイル
20Xt 自社NEWペイント(サーブル) 電動サンルーフ 新品MGゴーレム16インチホイール&ダンロップ製ホワイトレタータイヤ Panasonic製ナビ フルセグTV ウーファー ETC スマートキー
支払総額 (税込)
209.4万円
車両本体価格 (税込)
199万円
諸費用 (税込)
10.4万円
月々 28,800円
法定整備:整備付
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーサーブル
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
G e−4ORCE 後期型 禁煙車 BOSEサウンドシステム 純正12.3インチナビ フルセグ 全周囲カメラ インテリジェットルームミラー プロパイロット 自動駐車システム アダプティブLEDライト パワーシート ETC
389.4万円
368.8万円
20.6万円
月々 42,400円
法定整備:整備無
保証無
カラーブリリアントシルバーメタリック
20S ベージュ全塗装 オープンカントリーR/T 16インチ鉄ホイール スマートキー SDナビ 地デジTV 横滑り防止装置
129.9万円
113万円
16.9万円
保証付 (6ヶ月・走行無制限)
カラーベージュ
ロッククリーク e−4ORCE 登録済未使用車 保証継承 インフォテインメントシステム ガラスコーティング 全方位カメラ 100V電源 USBタイプC プロパイロット ステアリングヒーター シートヒーター 電動シート ETC2.0
548万円
533.7万円
14.3万円
保証付 (2031(令和13)年1月まで・100000km)
カラーキャニオンベージュ/ブラックツートン
G e−4ORCE 禁煙車 純正12.3インチナビアラウンドビューカメラ プロパイロット パーキングアシスト フルセグ 茶革シート 衝突軽減ブレーキ ビルドインETC2.0 電動リアゲート パワーシート シートヒーター
328.8万円
315.7万円
13.1万円
月々 35,800円
カラーブリリアントホワイトパールI×ブラック
20Xtt 内地仕入れ車両 オリジナルオールペイント スマートキー社外ナビ 防水シート シートヒーター
78万円
69万円
9万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラー特色
20X /オールペイント/記録簿/レザーシート/社外アルミ/ホワイトレタータイヤ/スペアキー/CD/DVD
95万円
85万円
10万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
20X ワンオーナー シートヒーター 純正ナビ フルセグ バックモニター
130万円
120万円
20X 7人乗り 純正9インチナビ TV BluetoothAudio アラウンドビューモニター デジタルインナーミラー ETC パワーバックドア エマージェンシーブレーキ
230.8万円
212.3万円
18.5万円
保証付 (6ヶ月・5000km)
カラーパールホワイト
ミッションAT
4WD 20S
43万円
33.1万円
9.9万円
カラーブレードシルバーM スカイライン
Xtt 全塗装 社外ナビTV Bカメラ ETC シートヒーター スマートキー
64.8万円
59.8万円
5万円
ミッションAT4速
ロッククリーク e−4ORCE 純正12.3型ディスプレイ 全周囲カメラ プロパイロット ブラインドスポットモニター デジタルインナーミラー 電動リアゲート コーナーセンサー LEDヘッド ルーフレール ETCエクストレイル
545.9万円
531.9万円
14万円
カラーツートン
日産 エクストレイル | 車体色 その他
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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エクストレイルのモデル一覧はこちら
ミディアムクラスの本格的SUV日産「エクストレイル(X‐TRAIL)」。ラインアップは2WDの「S」、「X」、「G」、電動駆動4輪制御技術「e‐4ORCE」を搭載した「S e‐4ORCE」、「X e‐4ORCE」、「G e‐4ORCE」、「オーテック」としては2代目モデルとなり、さらに高級感や特別感を高めた「オーテック アドバンスドパッケージ」、「オーテック e‐4ORCE」を設定。「X e‐4ORCE」、「オーテック e‐4ORCE」は5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車を用意。今回、マイナーチェンジを行い、新グレードといして「ロッククリーク e‐4ORCE」、「オーテック アドバンスドパッケージ e‐4ORCE」、「オーテック スポーツスペック e‐4ORCE」、「ニスモ e‐4ORCE」、「ニスモ アドバンスドパッケージ e‐4ORCE」を設定。「ロッククリーク e‐4ORCE」は5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車を用意。エクステリアは、フロントのシグネチャーランプを常時点灯するデイタイムランニングランプとし、昼間でも特徴的な上下2分割のヘッドランプの存在感を高める。また、刷新された19インチのアルミホイールは幾何学的でモダンな切削パターンの入ったデザインと、その圧倒的な存在感が特徴。インテリアは、インストルメントパネル上部のカラーを黒色に変更したことで、さらに洗練された印象を与える。さらに、日産で国内初となる、Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップでのルート案内や、音声での目的地検索や車両の操作ができるGoogleアシスタント、さらには様々なアプリをダウンロードできるGoogle Playストアがインストールされている。安全装備として、「3Dビュー」機能と「インビジブルフードビュー」機能を搭載した「インテリジェント アラウンドビューモニター」を日産として国内販売モデルに初採用。「3Dビュー」機能は、クルマの周囲360度を立体的に見ることが可能となり、ドライバーの死角をなくすことで、車両発進時の巻き込み防止など安全確認をサポート。「インビジブルフードビュー」機能は、目視できないフードで隠れた路面の映像が表示され、特に駐車場などの狭い道での曲がり角などにおいて、正確かつ安全にクルマを操作できるようサポート。「オーテック」ではベース車の外装デザイン変更にともない、専用デザインも一部変更。「ロッククリーク」のエクステリアはブラックを基調に、溶岩をイメージした「ラバレッド」のアクセントを配した専用のフロントグリル、フロントバンパー、アルミホイールなどを採用し、SUVとしての存在感や力強さをより高めたスタイルとした。全体をブラック基調でコーディネートし、アウトドアなどでシーンを選ばずに便利に使用できる防水シートを装備。「ニスモ」のデザインは、一目でNISMOとわかるデザインと高い空力性能に加え、オールマイティな走破性を兼ね備えたSUVの力強さと頼もしさを表現。フロントのデザインは、グリル上部に横に伸びるダーククロムのアクセントを施すことで、シグネチャーランプと連続感を演出し、水平基調なワイド感を表現。インテリアリアは、黒を基調としながら随所にレッドアクセントを施すことで、NISMOモデルに代表される上質さとスポーティさを兼ね備えたコーディネートとした。
グーネットに掲載されている「日産 エクストレイル」の掲載状況は?
グーネット中古車では日産 エクストレイルの中古車情報を3,264台掲載しています。車両価格は27万円~672.2万円、最も掲載の多いボディーカラーはブリリアントホワイトパールで315台となっています。(最終更新日:2026年05月16日)
車種の特徴
2000年に日産から発売された「エクストレイル」は、野外スポーツに適したミディアムクラスSUVです。「4人が快適で楽しい200万円の使える4駆」をコンセプトに開発されており、アウトドアユーザーだけではなく、意匠性を求める都会派ユーザーの要求にも応えたクルマとなっています。なお、2001年から2010年にかけて、10年連続で日本国内のクロスオーバーSUV形乗用車販売台数第1位を獲得しています。2017年6月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「20S」「20X」のほかにも、ハイブリッド仕様の「20S ハイブリッド」「20X ハイブリッド」が用意されています。ボディカラーには、新たに追加された「プレミアムコロナオレンジ」を含む全12色がラインナップされています。また、特別仕様車については、同年モデルにドアミラーやルーフレール、車両全体のスタイリッシュガードなどをブラック基調に仕上げた「20X エクストリーマーX」や「20X ハイブリッド エクストリーマーX」、アクセントにメタル調の塗装が施された「モード・プレミア」や「モード・プレミア ハイブリッド」などがラインナップされています。なお、インテリアに、日産のグループ会社であるオーテックジャパン創立30周年記念モデルに使用されていたブラックの本革シートが改めて採用されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
X-trem(=extreme)sports(スノーボード、スケートボードなど若者に人気のスポーツ競技)の「X」、そして足跡、オフロード、荒れた道などを表わす「TRAIL」。「X-TRAIL(エクストレイル)」は、その2つの言葉をかけ合わせた、アクティブな4×4をイメージしての造語となる。
モデル概要、その魅力は?
「4人が快適で楽しい、200万円の使える四駆」「タフギア道具」というコンセプトで開発されたエクストレイルは、2000年にデビューして以来、初代、2代目とオフロード志向を鮮明にしたミドルサイズSUVとして人気を集める。ルノーと共同開発する3代目では「アクティブライドコントロール」を世界で初めて搭載するなど、オンロードの快適性をより重視している。
長所と短所
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エクストレイル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。