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1〜7台
日産
エクストレイル
20X エマージェンシーブレーキパッケージ 禁煙車 純正ナビ 全周囲カメラ ETC 衝突被害軽減システム LEDヘッドライト シートヒーター スマートキー デュアルオートエアコン オートライト Bluetooth CD フルセグ
支払総額 (税込)
71.6万円
車両本体価格 (税込)
54万円
諸費用 (税込)
17.6万円
月々 6,000円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーバーニングレッド
ミッションインパネAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
2.0 AUTECH ハイブリッド 4WD ワンオーナー 4WD 全方位カメラ ETC ナビ Bluetooth接続 USB入力端子 オートライト シートヒーター ドラレコ 電動リアゲート スマートルームミラー 踏み間違い防止装置
257.1万円
242万円
15.1万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーブルー
ミッションCVT
20Xtt ブラック エクストリーマーX 4WD 純正ナビ バックカメラ ハイパールーフレール 全席シートヒーター スマートキー HIDヘッド ビルトインETC クルコン 純正18インチアルミ オートライト オートエアコン
91.5万円
78.7万円
12.8万円
月々 8,900円
カラーダイヤモンドブラック(P)
1.5 G e−4ORCE 4WD プロパイロット 全周囲カメラ ETC2.0 ナビ Bluetooth接続 USB入力端子 HDMI SOSコール スマートルームミラー シートヒーター ハイビームアシスト 電動リアゲート
428.9万円
419.1万円
9.8万円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーホワイトパール
ミッションAT
正規販売店認定中古車
2.0 20X 4WD 社外ナビ バックカメラ シートヒーター
89.2万円
72.6万円
16.6万円
2.0 20X 2列車 4WD NISMO エアロキット + LMX6S アルミロード
261.7万円
247.5万円
14.2万円
カラーパールホワイト
20X 当社下取車 ヒルディセンドコントロール スマートキー ウォッシャブルラゲッジボード HIDヘッドライト ナビ CD録音 DVD Bluetooth接続 ハイパールーフレール ルームクリーニング済み
59.2万円
49.8万円
9.4万円
月々 17,900円
カラーブラック
日産 エクストレイル | 島根県
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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エクストレイルのモデル一覧はこちら
ミディアムクラスの本格的SUV日産「エクストレイル(X‐TRAIL)」。ラインアップは2WDの「S」、「X」、「G」、電動駆動4輪制御技術「e‐4ORCE」を搭載した「S e‐4ORCE」、「X e‐4ORCE」、「G e‐4ORCE」、「オーテック」としては2代目モデルとなり、さらに高級感や特別感を高めた「オーテック アドバンスドパッケージ」、「オーテック e‐4ORCE」を設定。「X e‐4ORCE」、「オーテック e‐4ORCE」は5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車を用意。今回、マイナーチェンジを行い、新グレードといして「ロッククリーク e‐4ORCE」、「オーテック アドバンスドパッケージ e‐4ORCE」、「オーテック スポーツスペック e‐4ORCE」、「ニスモ e‐4ORCE」、「ニスモ アドバンスドパッケージ e‐4ORCE」を設定。「ロッククリーク e‐4ORCE」は5人乗りの2列シート車に加え、7人乗りの3列シート車を用意。エクステリアは、フロントのシグネチャーランプを常時点灯するデイタイムランニングランプとし、昼間でも特徴的な上下2分割のヘッドランプの存在感を高める。また、刷新された19インチのアルミホイールは幾何学的でモダンな切削パターンの入ったデザインと、その圧倒的な存在感が特徴。インテリアは、インストルメントパネル上部のカラーを黒色に変更したことで、さらに洗練された印象を与える。さらに、日産で国内初となる、Google搭載のNissanConnectインフォテインメントシステムは、Googleマップでのルート案内や、音声での目的地検索や車両の操作ができるGoogleアシスタント、さらには様々なアプリをダウンロードできるGoogle Playストアがインストールされている。安全装備として、「3Dビュー」機能と「インビジブルフードビュー」機能を搭載した「インテリジェント アラウンドビューモニター」を日産として国内販売モデルに初採用。「3Dビュー」機能は、クルマの周囲360度を立体的に見ることが可能となり、ドライバーの死角をなくすことで、車両発進時の巻き込み防止など安全確認をサポート。「インビジブルフードビュー」機能は、目視できないフードで隠れた路面の映像が表示され、特に駐車場などの狭い道での曲がり角などにおいて、正確かつ安全にクルマを操作できるようサポート。「オーテック」ではベース車の外装デザイン変更にともない、専用デザインも一部変更。「ロッククリーク」のエクステリアはブラックを基調に、溶岩をイメージした「ラバレッド」のアクセントを配した専用のフロントグリル、フロントバンパー、アルミホイールなどを採用し、SUVとしての存在感や力強さをより高めたスタイルとした。全体をブラック基調でコーディネートし、アウトドアなどでシーンを選ばずに便利に使用できる防水シートを装備。「ニスモ」のデザインは、一目でNISMOとわかるデザインと高い空力性能に加え、オールマイティな走破性を兼ね備えたSUVの力強さと頼もしさを表現。フロントのデザインは、グリル上部に横に伸びるダーククロムのアクセントを施すことで、シグネチャーランプと連続感を演出し、水平基調なワイド感を表現。インテリアリアは、黒を基調としながら随所にレッドアクセントを施すことで、NISMOモデルに代表される上質さとスポーティさを兼ね備えたコーディネートとした。
グーネットに掲載されている島根県の「日産 エクストレイル」の掲載状況は?
グーネットでは島根県の「日産 エクストレイル」の中古車を7台掲載しています。日産 エクストレイル 島根県のみの車両価格は49.8万円~419.1万円で総合評価は4.1レビュー件数は411になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
2000年に日産から発売された「エクストレイル」は、野外スポーツに適したミディアムクラスSUVです。「4人が快適で楽しい200万円の使える4駆」をコンセプトに開発されており、アウトドアユーザーだけではなく、意匠性を求める都会派ユーザーの要求にも応えたクルマとなっています。なお、2001年から2010年にかけて、10年連続で日本国内のクロスオーバーSUV形乗用車販売台数第1位を獲得しています。2017年6月発売モデルのグレードについては、ガソリン仕様の「20S」「20X」のほかにも、ハイブリッド仕様の「20S ハイブリッド」「20X ハイブリッド」が用意されています。ボディカラーには、新たに追加された「プレミアムコロナオレンジ」を含む全12色がラインナップされています。また、特別仕様車については、同年モデルにドアミラーやルーフレール、車両全体のスタイリッシュガードなどをブラック基調に仕上げた「20X エクストリーマーX」や「20X ハイブリッド エクストリーマーX」、アクセントにメタル調の塗装が施された「モード・プレミア」や「モード・プレミア ハイブリッド」などがラインナップされています。なお、インテリアに、日産のグループ会社であるオーテックジャパン創立30周年記念モデルに使用されていたブラックの本革シートが改めて採用されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
X-trem(=extreme)sports(スノーボード、スケートボードなど若者に人気のスポーツ競技)の「X」、そして足跡、オフロード、荒れた道などを表わす「TRAIL」。「X-TRAIL(エクストレイル)」は、その2つの言葉をかけ合わせた、アクティブな4×4をイメージしての造語となる。
モデル概要、その魅力は?
「4人が快適で楽しい、200万円の使える四駆」「タフギア道具」というコンセプトで開発されたエクストレイルは、2000年にデビューして以来、初代、2代目とオフロード志向を鮮明にしたミドルサイズSUVとして人気を集める。ルノーと共同開発する3代目では「アクティブライドコントロール」を世界で初めて搭載するなど、オンロードの快適性をより重視している。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
エクストレイル(島根県)の販売店レビューをもっと見る
ネクステージ 松江店
日産エクストレイルを購入したユーザー
しゅう
投稿:2023年03月19日 13:51:20
スムーズに対応していただきました
月龍
投稿:2023年02月19日 14:02:07
丁寧な対応で良かた。
か
投稿:2022年12月18日 17:24:18
対応が素晴らしかった。
島根県・エクストレイル(日産)の販売店情報を簡単に検索できます。
エクストレイル選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。