新型車情報

新型車情報では、新型車や車の新技術に関する幅広い情報をお届けします。新型車発表会の現地レポートから、マイナーチェンジ・フルモデルチェンジなどのクルマ情報、新車試乗レポートまでさまざまなクルマ情報をご紹介します。クルマ好きの方が気になる、各メーカーの最新技術やカーグッズ、パーツの情報をはじめ、新車の購入を検討している方に必見のライバル車対決記事や新車値引きに関する情報、そして業界のトレンドニュースなどもご紹介します。クルマ選びをより楽しく、また充実したカーライフを送るためには、情報収集が非常に重要です。新車・中古車問わずクルマの購入検討されている方も、クルマの最新情報を知りたい方も、新型車情報をチェックして、オトクな情報をゲットしてみてください。

まるで“グリーン車”。新型エルグランドが提示する最上級ミニバンの新境地【山田弘樹】

新車試乗レポート 2026.05.18 UP

文●山田弘樹 写真●ユニット・コンパス  2025年のジャパン・モビリティショーで初披露され話題を呼んだ、日産が誇るLLサイズのプレミアムグランドツーリング ミニバン「エルグランド」。そのプロトタイプに試乗して、上質な乗り味...
文●山田弘樹 写真●ユニット・コンパス  2025年のジャパン・モビリティショーで初披露され話題を呼んだ、日産が誇るLLサイズのプレミアムグランドツーリング ミニバン「エルグランド」。そのプロトタイプに試乗して、上質な乗り味...
《国産ミドルSUV総決算!》トヨタ・ハリアー

車種別・最新情報 2026.05.18 UP

国産ミドルSUVオール型録 ミドルSUVはクルマ選びの本命となる激戦区で、各メーカーが様々なモデルを投入。各車の個性を横並びで見てみよう。
国産ミドルSUVオール型録 ミドルSUVはクルマ選びの本命となる激戦区で、各メーカーが様々なモデルを投入。各車の個性を横並びで見てみよう。
《国産ミドルSUV総決算!》トヨタ・RAV4

車種別・最新情報 2026.05.17 UP

国産ミドルSUVオール型録 ミドルSUVはクルマ選びの本命となる激戦区で、各メーカーが様々なモデルを投入。各車の個性を横並びで見てみよう。
国産ミドルSUVオール型録 ミドルSUVはクルマ選びの本命となる激戦区で、各メーカーが様々なモデルを投入。各車の個性を横並びで見てみよう。
《ベストバイを探せ!》ホンダSUV選び虎の巻

新型車比較・ライバル車対決 2026.05.17 UP

フラッグシップ「CR-V」の投入でフルラインナップ体制へ 新型CR-Vの導入により、合計4モデルのラインナップが完成したホンダSUV。各モデルとも個性は十分で、たんにボディパッケージのサイズ感だけで「選んでおけばいい」ということにはならない。ホンダらしい「走り」と「実用性」を兼ね揃えている4モデルの魅力をお教えしよう。
フラッグシップ「CR-V」の投入でフルラインナップ体制へ 新型CR-Vの導入により、合計4モデルのラインナップが完成したホンダSUV。各モデルとも個性は十分で、たんにボディパッケージのサイズ感だけで「選んでおけばいい」ということにはならない。ホンダらしい「走り」と「実用性」を兼ね揃えている4モデルの魅力をお教えしよう。
《改良型e:HEVの実力判定》新型CR-V試乗リポート

新車試乗レポート 2026.05.16 UP

待望のe:HEVモデルが追加されたホンダCR-Vは、上級グレード「RS」を中心に据えるなど、ホンダファンなら誰でも、走りへの期待は高まる一方だろう。走り自慢のSUVが揃うホンダのSUVラインナップの中で、新型はどのような走りを楽しめるのだろうか?
待望のe:HEVモデルが追加されたホンダCR-Vは、上級グレード「RS」を中心に据えるなど、ホンダファンなら誰でも、走りへの期待は高まる一方だろう。走り自慢のSUVが揃うホンダのSUVラインナップの中で、新型はどのような走りを楽しめるのだろうか?
今週のダイジェスト【5/9~5/15】いよいよ新型デリカ「D:5→D:6」に進化か!?

車のニュース 2026.05.16 UP

グーネットマガジンで配信された注目記事をピックアップ!今週は、いよいよ三菱・デリカ「D:5→D:6」進化か!?などの話題を紹介します!
グーネットマガジンで配信された注目記事をピックアップ!今週は、いよいよ三菱・デリカ「D:5→D:6」進化か!?などの話題を紹介します!
アルファロメオ「ジュニア」ネオクラシックカラーまとう、エレガントな限定車

車種別・最新情報 2026.05.15 UP

アルファロメオのコンパクトモデル「ジュニア」の限定車「アヴォリオ クラシコ」を発売。メーカー希望小売価格は4,990,000円(消費税込)。
アルファロメオのコンパクトモデル「ジュニア」の限定車「アヴォリオ クラシコ」を発売。メーカー希望小売価格は4,990,000円(消費税込)。
「SDVで出遅れた日本」は、本当なのか?【池田直渡の5分でわかるクルマ経済】

車の最新技術 2026.05.15 UP

文●池田直渡 写真●トヨタ、池田直渡  ここ数年、自動車業界では「日本メーカーはソフトウェア競争に出遅れた」という話が繰り返されてきた。特にEVブームと並行して、「SDV(Software Defined Vehicle)」...
文●池田直渡 写真●トヨタ、池田直渡  ここ数年、自動車業界では「日本メーカーはソフトウェア競争に出遅れた」という話が繰り返されてきた。特にEVブームと並行して、「SDV(Software Defined Vehicle)」...
《電動の正解!? 国産PHEV早わかり》アウトランダー/エクリプスクロス

車種別・最新情報 2026.05.15 UP

クルマの電動化の行きつく先がBEVやFCEVなのは間違いないが、それらが今現在のクルマ選びの最適解かといえば、万人に勧められるほどインフラが調っているとは言い難い。一般的なHEVの先へ進みたいなら、先進と実用が好バランスなPHEVが有力候補となる。
クルマの電動化の行きつく先がBEVやFCEVなのは間違いないが、それらが今現在のクルマ選びの最適解かといえば、万人に勧められるほどインフラが調っているとは言い難い。一般的なHEVの先へ進みたいなら、先進と実用が好バランスなPHEVが有力候補となる。

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