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2017年10月~(511)
2006年9月~2017年10月(641)
平均価格 344.3 万円
(中古車価格帯29~1641万円)
レビューコメントを見る(149件)
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レクサス
84.8万円
74万円
住所:千葉県野田市下三ケ尾289−2
営業時間:9:30〜19:00
定休日:※火曜日は定休日となります。 ※火曜日が祝日の場合は通常営業となります。事前御予約で火曜日のご対応可能となり、夜間対応は毎日22時まで御対応可能です
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150万円
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住所:佐賀県佐賀市鍋島町森田99−1
営業時間:10:00〜18:00
定休日:年中無休
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59.8万円
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住所:愛知県春日井市坂下町4‐302−1
営業時間:10:00〜19:00
定休日:毎週水曜日(水曜日が祝日の際は、翌日が振替休日となります)
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137.4万円
124万円
住所:神奈川県川崎市麻生区金程2−6−9
営業時間:9:00〜19:00
定休日:不定休(完全予約制になりますので事前にご来店日時をご連絡下さい)
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レクサス LS(40系「LS600h」 その他「LS600h」)
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※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
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LSのモデル一覧はこちら
LEXUS(レクサス)ブランドのフラッグシップセダン「LS」。5代目となる新型「LS」は、セダンとして十分な居住性を確保しながら、斬新なクーペシルエットを両立したスタイリング、エモーショナルな走り、数々の先進技術により、LEXUSの象徴として大きな変革を果たした。ラインアップは、3.5L V型6気筒エンジン+ハイブリッドシステムを搭載した「LS500h」、3.5L V型6気筒インタークーラー付ツインターボエンジンを搭載した「LS500」を設定。それぞれに新開発マークレビンソンリファレンス3Dサラウンドサウンドシステムを装備した「エグゼクティブ」、ドアを開けるとバックルが上昇し、シートベルトを締めるとバックルが下降する前席イージーアクセスバックルを装備した「バージョンL」、専用の20インチベンチレーテッドディスクブレーキ、20インチランフラットタイヤ&ホイール(前後異サイズ)を装備した「Fスポーツ」、パワートランクリッド、本革ステアリング(パドルシフト付)&本革シフトノブを装備した「Iパッケージ」を用意する。駆動は、2WD(FR)とAWDを用意。今回、一部改良を行い、ボディカラーの設定を濁りのない白さを追求した「ホワイトノーヴァガラスフレーク」と、鮮やかさと艶やかな深みを両立した「ディープブルーマイカ」を全車にて選択できるよう変更。さらにフロントおよびリヤシートヒーターを全車へ標準装備。「Fスポーツ」オプション設定のブレーキのキャリパーのデザインを変更した。キャリパーにはスポーティなレッド塗装を採用するとともに、ロゴにはスタイリッシュで上品なシルバーを採用。
グーネットに掲載されている「レクサス LS」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス LSの中古車情報を1,153台掲載しています。車両価格は29万円~1641万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで278台となっています。レクサス LS LS600hのみの車両価格は57.8万円~190万円で総合評価は4.5レビュー件数は149になります。(最終更新日:2026年07月21日)
車種の特徴
「LS」は、レクサスの最上級車として1989年よりアメリカを中心に販売されていたセダンタイプの自動車で、日本国内では初代~3代目まで「セルシオ」の名で販売されていました。2005年10月に東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、翌2006年9月から日本国内で販売開始となり、これが4代目に該当します。5代目となる2017年10月発売モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「革新的なデザイン、エモーショナルな走り、先進技術を携えたLEXUSの象徴」をコンセプトに開発がなされ、「GA-L」プラットフォームが新たに採用されました。このモデルでは、セダンの居住性は確保しながら、クーペのようなフォルムを備え、数々の先進技術を導入することにより、走行性能やスタイリングに変革をもたらしています。また、大径タイヤを採用することにより、力強い存在感を生み出すことに成功しています。2018年8月発売モデルのグレードとしては、「LS500」や「LS500 Fスポーツ」、「LS500 h」などが用意されています。この車両のブレーキ形式に関しては、前後ともにベンチレーテッドディスクが採用されており、車両重量については、2150kg~2390kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年1月発売モデルにラインナップされている「LS460 特別仕様車 FスポーツXライン」「LS600h 特別仕様車 FスポーツXライン」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
日本の「高級車」が世界に通用するか、という大いなる挑戦となったレクサス(LEXUS)。そしてアメリカ市場をメインターゲットにしたブランドのフラッグシップが「LS」だ。その車名は、英語の「Luxury Sedan」の頭文字をとった略とされている。
モデル概要、その魅力は?
アメリカ市場のマーケティングを数年間に渡って行い、徹底した意識改革と品質基準を大幅にレベルアップしたトヨタ。そして生まれた新たな「高級車」が1989年デビューの「LS400(日本名セルシオ)」だった。圧倒的な静粛性をはじめとするクオリティの高さが絶賛され、ドイツのプレミアムブランドにも大きな危機感を与えた。4代目(2006年)からは、日本国内でも「LS」としてリリースされる。
LSの長所は?
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LS選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。