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レクサスLSの中古車(和歌山県)

1〜3台

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お気に入り

支払総額 (税込)

151.7万円

車両本体価格 (税込)

139.8万円

諸費用 (税込)

11.9万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2013年
  • 走行距離10.7万km
  • 車検2026年10月
  • 排気量4600cc
  • 修復歴なし
id車両
グー鑑定車
内装4
外装3
機関/正常
車両状態評価書

カラースターライトブラックガラスフレーク

ミッションAT8速

ボディタイプセダン

購入パックあり
オプション見積可
オプション見積可

お気に入り

支払総額 (税込)

573万円

車両本体価格 (税込)

550万円

諸費用 (税込)

23万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2018年
  • 走行距離3.5万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

カラーパールホワイト

ミッションAT10速

ボディタイプセダン

お気に入り

支払総額 (税込)

558.8万円

車両本体価格 (税込)

553.6万円

諸費用 (税込)

5.2万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2018年
  • 走行距離4.6万km
  • 車検2027年3月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

カラーグラファイトブラックガ

ミッションCVT

ボディタイプセダン

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レクサス LS | 和歌山県

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男女比

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97%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 40代29.2%
  • 20代23%
  • 50代16.2%
  • 30代15.6%
  • 10代7.5%

居住エリア

  • 関東地方35.2%
  • 関西地方14.1%
  • 東海地方12.7%
  • 九州地方9.3%
  • 北海道地方9%

レクサス LSの最新モデル情報(2025(令和7)年9月 発売モデル)

LSのモデル一覧はこちら

LEXUS(レクサス)ブランドのフラッグシップセダン「LS」。5代目となる新型「LS」は、セダンとして十分な居住性を確保しながら、斬新なクーペシルエットを両立したスタイリング、エモーショナルな走り、数々の先進技術により、LEXUSの象徴として大きな変革を果たした。ラインアップは、3.5L V型6気筒エンジン+ハイブリッドシステムを搭載した「LS500h」、3.5L V型6気筒インタークーラー付ツインターボエンジンを搭載した「LS500」を設定。それぞれに新開発マークレビンソンリファレンス3Dサラウンドサウンドシステムを装備した「エグゼクティブ」、ドアを開けるとバックルが上昇し、シートベルトを締めるとバックルが下降する前席イージーアクセスバックルを装備した「バージョンL」、専用の20インチベンチレーテッドディスクブレーキ、20インチランフラットタイヤ&ホイール(前後異サイズ)を装備した「Fスポーツ」、パワートランクリッド、本革ステアリング(パドルシフト付)&本革シフトノブを装備した「Iパッケージ」を用意する。駆動は、2WD(FR)とAWDを用意。今回、一部改良を行い、ボディカラーの設定を濁りのない白さを追求した「ホワイトノーヴァガラスフレーク」と、鮮やかさと艶やかな深みを両立した「ディープブルーマイカ」を全車にて選択できるよう変更。さらにフロントおよびリヤシートヒーターを全車へ標準装備。「Fスポーツ」オプション設定のブレーキのキャリパーのデザインを変更した。キャリパーにはスポーティなレッド塗装を採用するとともに、ロゴにはスタイリッシュで上品なシルバーを採用。

レクサス LS

グーネットに掲載されている和歌山県の「レクサス LS」の掲載状況は?

グーネットでは和歌山県の「レクサス LS」の中古車を3台掲載しています。
レクサス LS 和歌山県のみの車両価格は139.8万円~553.6万円で総合評価は4.5レビュー件数は149になります。(最終更新日:2026年02月11日)

車種の特徴

「LS」は、レクサスの最上級車として1989年よりアメリカを中心に販売されていたセダンタイプの自動車で、日本国内では初代~3代目まで「セルシオ」の名で販売されていました。2005年10月に東京モーターショーで出品されたコンセプトモデルが、翌2006年9月から日本国内で販売開始となり、これが4代目に該当します。5代目となる2017年10月発売モデルで実施されたフルモデルチェンジでは、「革新的なデザイン、エモーショナルな走り、先進技術を携えたLEXUSの象徴」をコンセプトに開発がなされ、「GA-L」プラットフォームが新たに採用されました。このモデルでは、セダンの居住性は確保しながら、クーペのようなフォルムを備え、数々の先進技術を導入することにより、走行性能やスタイリングに変革をもたらしています。また、大径タイヤを採用することにより、力強い存在感を生み出すことに成功しています。2018年8月発売モデルのグレードとしては、「LS500」や「LS500 Fスポーツ」、「LS500 h」などが用意されています。この車両のブレーキ形式に関しては、前後ともにベンチレーテッドディスクが採用されており、車両重量については、2150kg~2390kgとなっています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2015年1月発売モデルにラインナップされている「LS460 特別仕様車 FスポーツXライン」「LS600h 特別仕様車 FスポーツXライン」などがあります。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。

車名の由来は?

日本の「高級車」が世界に通用するか、という大いなる挑戦となったレクサス(LEXUS)。そしてアメリカ市場をメインターゲットにしたブランドのフラッグシップが「LS」だ。その車名は、英語の「Luxury Sedan」の頭文字をとった略とされている。

モデル概要、その魅力は?

アメリカ市場のマーケティングを数年間に渡って行い、徹底した意識改革と品質基準を大幅にレベルアップしたトヨタ。そして生まれた新たな「高級車」が1989年デビューの「LS400(日本名セルシオ)」だった。圧倒的な静粛性をはじめとするクオリティの高さが絶賛され、ドイツのプレミアムブランドにも大きな危機感を与えた。4代目(2006年)からは、日本国内でも「LS」としてリリースされる。

長所と短所

  • スピンドルグリルをはじめとするアグレッシブなルックス
  • 日本の伝統的な美意識を意識したデザインのインテリア
  • 3.5LV6ツインターボ仕様のパワフルな加速性能
  • 優れた省燃費性能を両立するマルチステージハイブリッド車
  • 全長が従来モデルのロングボディより長くなったこと
  • 進化したドイツのラージセダンに比べて古さを感じる点
reviewed by グーネット編集部

LS(和歌山県)の販売店レビュー

LS(和歌山県)の販売店レビューをもっと見る

LS選びのポイント

LS選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいLSの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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