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1〜6台
ボルボ
V40
D4 ダイナミックエディション 後期・前後ドラレコ・探知レーダー・LEDヘッドライト・純正ナビ・バックカメラ・Bluetooth・ETC・ACC・BLIS・レーンキープ・シートヒーター・パドルシフト・後席フィルム・オートライト
支払総額 (税込)
113.7万円
車両本体価格 (税込)
99.8万円
諸費用 (税込)
13.9万円
月々 13,200円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーレッド
ミッションAT8速
ボディタイプワゴン
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12万円
月々 13,400円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーアイスホワイト
ミッションMTモード付きAT
T4 SE 黒革シート 純正HDDナビ フルセグTV Bluetooth バックカメラ ETC パーキングアシスト 衝突防止装置
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24.8万円
10万円
保証無
カラーブラック
ミッションAT6速
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カラーロウカッパーメタリック
グーネットセレクト
D4 モメンタム キーレス 純正ナビTV バックカメラ アダプティブクルーズコントロール パワーシート LEDヘッドランプ オートマチックハイビーム 純正17インチAW
140万円
130万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
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D4 モメンタム
153万円
143万円
カラーデニムブルーメタリック
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ボルボ V40 | 自動駐車システム
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昔は空飛ぶレンガ。今はボーイズレーサー
4.3
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ボルボ/V40
投稿日:2026年03月23日
栃木県栃木市
ボルボの美学が詰まったステーションワゴン
3.7
【このクルマの良い点】 スッキリしたエクステリアデザインが気に入りました。フロントフェイスだけ見たらスポーツカーそのものです。 ワンオーナーで走行距離が少ない中古車を発見したため即購入しました。 インテリアも上質に仕上がっています...
投稿日:2023年11月17日
東京都千代田区
マニュアル車のような加速と安心感が魅力です
4.0
【このクルマの良い点】 ハッチバックとしてのスタイリングは非常に良いと思います。安全装備の充実と、追随システムなどの便利さ、特にバックで出庫時の左右からの車の接近のアラームは色々ある装備の中で一番助かる機能です。その他の機能は見える部分の...
投稿日:2021年10月27日
東京都北区
V40のモデル一覧はこちら
ボルボのラインアップにおいて、最も小さなモデルとなるプレミアム・スポーツコンパクトの「V40」。「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」というコンセプトのもと、ダイナミックでスタイリッシュ、そしてスポーティにデザインされた5ドアモデル。ラインアップは、Drive‐E1.5L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン搭載の「T2 キネティック」、「T3 キネティック」、「T3 モメンタム」、「T3 インスクリプション」、「クロスカントリー T3 キネティック」、2L 4気筒直噴ターボディーゼルエンジン搭載の「D4 キネティック」、「D4 モメンタム」、「D4 インスクリプション」、「クロスカントリー D4 キネティック」、「クロスカントリー D4 モメンタム」、「クロスカントリー D4 サマム」、Drive‐E 2L 4気筒直噴ターボエンジンを搭載し、スポーツ性能にフォーカスして開発された、R‐DESIGN専用パーツを装着する「T5 Rデザイン」、「クロスカントリー T5 AWD モメンタム」、「クロスカントリー T5 AWD サマム」を設定。特別仕様車には、「クロスカントリー D4 ダイナミックエディション」(限定150台)「T3 タックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD タックエディション」、「T3 クラシックエディション」、「クロスカントリー T5 AWD クラシックエディション」、「T5 Rデザイン ファイナルエディション」(限定50台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ボルボ V40」の掲載状況は?
グーネット中古車ではボルボ V40の中古車情報を363台掲載しています。車両価格は6.9万円~228万円、最も掲載の多いボディーカラーはアイスホワイトで46台となっています。(最終更新日:2026年06月24日)
車種の特徴
「V40」は、ボルボ・カーズのコンパクトモデルとして1995年に発売されたステーションワゴン仕様の自動車であり、日本での発売当初の正式名称は「ぶいよんじゅう」でした。この車両の二代目モデルとなる2013年2月発売モデルに関しては、「ボルボの大型モデルの特徴や機能を小型車のパッケージに取り入れる」をコンセプトに開発されており、迫力さと洗練さ、活発さを採り入れたデザインとなっています。さらに、前方に障害物を検知すると自動的にクルマを減速・停止させる「シティ・セーフティ」が全車で標準装備された他、道路標識を読み取りディスプレーに表示させる「ロード・サイン・インフォメーション」や「歩行者エアバッグ」などがオプション設定されており、安全機能が強化されました。この車両の2018年7月発売モデルには、ガソリン仕様の「T2 キネティック」「T3 キネティック」「T3 インスクリプション」やディーゼル仕様の「D4 キネティック」「D4 モメンタム」「D4 インスクリプション」、特別限定車として「D4 ナビエディション」などのグレードが用意されています。同モデルのボディカラーについては、「アイスホワイト」「アマゾンブルー」「パッションレッド」など、多彩なバリエーションが用意されています。なお、このクルマは右ハンドルのみの設定となっています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「ボルボといえばワゴン」。広くそう言われるほど、ボルボブランドにとって、モデル名の頭に「V」が付くステーションワゴンは重要なモデルだ。「V」は多用途や多才を意味する英語の「Versatility」が由来で、機能性を追求していることが感じ取れるネーミングとなる。アルファベットに続く数字は基本的に大きいほど車格が上になる。
モデル概要、その魅力は?
三菱自動車と共同でオランダの工場で生産(三菱のモデルはカリスマ)が行われた「V40」が1995年に発売される。シンプルなステーションワゴンはFFと4WDが設定され、2004年に後継車「V50」に変わって販売が終了する。その後、2012年に「V40」は復活するが、こちらはワゴンではなく5ドアハッチバックモデルとなっている。
V40の長所は?
V40の短所は?
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V40選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。